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2015/11/22 12:12:41
(Y/v/fzHd)
私には農家のおじいちゃんとの秘密があります。
知り合ったのは近くの道の駅、農家が運ぶとれたて野菜が安くて通っています。そこに野菜を運んできた70くらいのおじいちゃんと顔なじみになり、出荷を手伝ってくれたら野菜がもらえる話になりました。
道の駅から近くても山形きに近い畑は森に囲まれていて誰もこないところ、出荷する野菜を箱に入れるくらいの仕事を手伝いながらおじいちゃんの話を聞くと一人暮らしです。
視線に感じる私はスカートで来た時からおじいちゃんの視線に気づいていました。
わざと目の前にしゃがむとおじいちゃんも私も気がつかないふりがドキドキします。
主人40は知らないけどチラリを楽しむのが癖なんです。
気がつかないふりでも足を開いたら手が止まるおじいちゃん、町ではできないけど安心でドキドキするんです。
下を向いてるのに目だけ私のスカートの中のおじいちゃん、誰もこないからなんて話すんです。