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3回目のマッサージ

投稿者:ミカ ◆b78/PmznGM
削除依頼
2015/11/19 11:58:41 (Rlr/mIaw)
こんにちは
昨日3回目のマッサージに行ってきました。
また長くなるので中に書きます。
もし、興味があれば暇潰しにでも読んでみて下さい。
 
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3
2015/11/19 12:12:37    (YGSg3hsc)
トイレの報告お願いします
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投稿者:ミカ ◆b78/PmznGM
2015/11/19 12:03:00    (Rlr/mIaw)
こんにちは

昨日3回目のマッサージに行ってきました。

先日前のスレに書いたようにモニターと言う形で2時間楽しんできました。
それは先週予約するときにセラピストさんから言われたことで、新たに開業されるもう一人のセラピストさんも一緒に、技術向上の為に見学プラス練習をさせてもらえないか、いつもの120分のコースを無料で施術します。と言う内容の提案があり、お願いしました。

昨日いつものように予約時間の5分前にインターフォンを鳴らしてお部屋に伺いました。
中に入るともう一人のセラピストさんもいました。
テーブルでいつものセラピストさん(Aさん)から今回の説明を受けました。
内容、手順はいつもと同じで基本的にはAさんが施術をするそうです。
もう一人のセラピストさん(Bさん)ははAさんの真似をして例えば右腕をAさんが、左腕をBさんが施術するような感じだそうです。
あと、時間が30分くらい長引くかもしれないと今日の予定を聞かれ30分くらいならとOKしました。
Bさんは普通の40代後半?膝丈の黒い短パン、グレーのロングTシャツ姿のメガネをかけた普通の中年の男性で以前よりマッサージの仕事をしていたようです。
一目惚れをするタイプではありませんでした。
で、話をしたら少し安心しました。

私はすべてを了解をしてお風呂で身体を暖めます。
下着とガウンを渡されシャワールームに向かいました。
ガウンなんか用意したんだ、、そう思いながら下着をチェックしました。
前回と同じでゴムは腰だけで、あとはゴムのない緩いものです。
AさんはBさんに私は見られる事に興奮する事やマッサージに性的快感を求めてる事を話しているのか、、、そもそもAさん自身が私の性癖に気付いているのか、、
そんな事を考えながら10分程身体を暖めてとりあえず上下の下着を着け、ガウンをはおり奥の部屋に行きました。

いつものように軽い整体マッサージをBさんに説明しながら行われました。
Aさん「ではオイルに移りますのでうつ伏せでお待ちください」
私「はい、あの、下着は?」
Aさん「あ、すいません、とってもらえますか?」
私「はい、、」
オイルの準備の為、二人は部屋から出ました。
私は今回あえてブラを取るか聞かず下着は?と聞きました。
下も取るか迷います。
早くしないと二人が戻るし、、
二人に私の一番恥ずかしい姿を見られたい、、、
恥ずかしいけど、、
結局いつものようにブラだけ取って、ガウンをかけてうつ伏せで二人を待ちました。

戻ったAさんはガウンを取ってバスタオルをかけてくれました。

いつものように背中から肩へと気持ち良い施術が行われ、次にBさんも同じように背中から肩へと施術してくれました。
Aさんより優しい感じで気持ち良かったです。
そのまま腰からお尻をマッサージしてもらいました。
Aさん「お尻のマッサージしますのでちょっと失礼します」と言いながら下着を腿まで下ろされてビックリしましたが、何も言えませんでした。
お尻をマッサージしながら「ここら辺はなんとかのツボがあるので強めに押して下さい」等説明しながら肛門やアソコの近くを左右に広げられたりしてもう完全に見えてるはずです。
それを二人で見ています。
恥ずかしくて顔を上げられませんでした。
Bさんに代わるとAさんよりも肛門の周りやアソコの周りを広げて中を見てるように優しくいやらしく触られました。
下着を元に戻して足のマッサージに移りました。
足裏からふくらはぎ、腿とマッサージが続いてまたアソコギリギリのマッサージです。
続いてBさんも同じようにギリギリをマッサージします。

仰向なり二人がタオルを取りに部屋を出たとき自分で触るともうぐっしょり濡れていました。
二人が戻り目の上に良い香りのタオルをかけられて視界が奪われました。
タオルは下半身用のバスタオルと上半身用のバスタオルの2枚かけられて、上半身はすぐに取られて胸が二人に晒されました。
Aさんから優しく首から肩、デコルテ、バストアップ、お腹と行いました。
次にBさんのバストアップマッサージはなんかいやらしい手つきで時間も長めに乳房を揉まれました。
感じちゃいました。

Aさんは下半身もいつもと同じように片足づつ交互に行われ、膝を曲げて90度に開かれてギリギリをマッサージしてくれました。
説明しながらで、見えやすいようにかもう片方の足も少し開かれて「ここら辺にリンパが集中しているので」等良いながら下着をずらして丸見えにしているようです。
Bさんに代わるとき
Bさん「やりずらいのから下着無しでも大丈夫ですかね?」
Aさん「え?まぁそうゆうお客様もたくさんいますけど、、○○さん(私の名前)下着取っても大丈夫ですか?タオルで隠しますので」
私「、、、あ、はい、、、」
タオルで覆いながら下着を取られました。
タオルは腿くらいまでかかってはいますが二人の男性の前で全裸でいます。
もう生まれて初めての経験です、ドキドキしました。
足は肩幅より少し広めに広げられてBさんの手が徐々に上に来ます。
Aさん同様膝を立てて内腿を優しくいやらしくギリギリまで撫でています。そのまま横に倒されました。
タオルは膝を立てた時点で上に上がっています。
もう二人の男性から見られているのは確実です。
Bさんはもう片方の足も遠慮なく開いてギリギリまでいやらしい手つきでマッサージしながら、アソコを両手で開開きます。
Aさんも見ながら
「そこら辺にリンパが集中してるから」「そうそう」等言いながらもう片方の足をもう少し広げてAさんもたまに一緒にギリギリを撫でていました。
濡れやすい私のアソコはいつもの様に肛門を伝いお尻の方まで垂れています。
そんな中Bさんはギリギリをマッサージしながらクリに指をかすめたりたまににゅるっと直接アソコを触ったりしてました。
ひょっとしたらAさんは私の濡れたアソコを見ながらオナニーしてオイルの代わりに精液を塗られたりとか、このままもう二人に犯される事を想像、期待していました。
Bさんは膣に指は入れないけどギリギリのところを強弱をつけながら集中的に触りました。
クリはもう触られて指を入れないだけの愛撫が続きました。
下腹部、ちょうど陰毛の上を手のひらを押しあて円を描くようにマッサージされながら、手のひらでクリを刺激された時は、なんとか声は我慢しましたけど口を閉じたまま「ンッ、ンッ」と言う声にならない声は出て、身が仰け反ってしまい、もうイク寸前でした。

Aさん「もう2時間をちょっと過ぎてますがあと手のマッサージで終わりますけどお時間は大丈夫ですか?」
私「はい」としか言えませんでした。
Aさんは時間を気にしてか私の左手をマッサージを初めました
Bさんはまだやめません。
Aさんはたまに自分の股間に私の手を押しあてますが今回は勃起していませんでした。
Bさんも自分のチン○を私に触らせたかったのか、股間のマッサージを終えて右手のマッサージを始めました。
同じように自身の股間にたまに私の手をあてながらマッサージしてます。
最初はそれほどではなかったんですが、だんだん固くなってきて私の手のひらを押しあて二の腕をマッサージしながら動かしてました。
Bさんは膝たけのスウェットの短パンをはいていましたが、その下は履いてないかのように真上に向いたそれは、はっきりと形が分かりました。
特にカリが大きく感じて私の指先がちょうどカリの裏辺りを刺激するように動かされました。
私の方から握ったり、動かしたりはしなかったけど、無意識のうちに私の手も反応してしまうもありました。
もう触らせている方も、触らされている方も気づいているんですけど、、
Bさんはかなり興奮しているみたいでカチカチになり、かなり大胆に私の手を押し付け動かしてます。
このままBさんのチン○を生で見たい、触りたい、無抵抗な私の口を汚されたい、早く出して、、
そんな事を考えているうちに終了してしまいました。
腕を元の位置に戻され、目にかけられたタオルを取られて、顔を見られてとても恥ずかしかったです。

Aさん「○○さん、一通り終了しました。もしどこかリクエストがあれば言ってください。」
私は物足りなくなってしまいましたが「、、、大丈夫です、ありがとうございます」
Aさん「こちらこそありがとうございます。ではシャワーどうぞ」
ついBさんの股間に目を向けてしまいました。
あからさまに勃起してました。
あわてて股間から目をそらしてBさんを見ると軽くうなずかれ、私は恥ずかしくてシャワーを浴びに行きました。

シャワールームで二人にすべてを見られて触られた事、大きくて固くなったカリ、、そんな事を思いだしながら黙って2回イキました。

化粧を整えて出ると珈琲の良い香りがしてBさんが買ってきていたケーキをごちそうになり3人で話をしました。
Aさん「今日はありがとうございました。夜まで次の予約がないので、ゆっくりしてください。」
Bさん「ありがとうございます」
私「こちらこそありがとうございました」
Aさん「マッサージどうでした?」
私「あ、、身体も楽になり疲れが取れた気がします」
Bさん「またよろしくお願いします。今回は勉強になりました。でも○○さんはスタイルも良くてキレイですね」
Aさん「またこのような形でお願いしても良いですか?もちろんこれはお金はいただきませんので」
私「、、、はい」
Bさん「良かった、私もこのように練習させてもらうと助かります、よろしくお願いいたします」
私「はい、こちらこそお願いします」

さすがに色々と誉めごろしにされて、珈琲&ケーキをごちそうになったりしたあの場面ではそろそろ時間が、、と言って帰るのが精一杯で断れませんでした。

ただ、また予約するか迷います。
もし、次もあの二人にマッサージされたら最後までしちゃいそうですね。
Aさんだけにするか、他に男性セラピストのお店があるみたいなのでちょっと探してみようか、、とも思います。

昨日の事を思い出して書いていたらまた濡れてきちゃいました(*^^*)

また共用トイレの報告もしたいので書きますね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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