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またコンビニで

投稿者:けいこ40 ◆fq44QKenFU
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2015/10/05 12:38:30 (mzpYdP5N)
こんにちは。先週の金曜日に彼と一緒に日帰り出張だったので
またコンビニで楽しんできました。
木曜に「ジャケットの下は白いシャツにブラジャーだけ。
スカートの下はNPで来る事。後この前の服とバイブも忘れずに」
ってラインが来ました。
なんとなく彼にジャケットを脱いで歩かされるんだろうなと
予感した私はピンクに黒レースのブラに、私が持っている
一番生地の薄いブラウスを着ていくことにしました。

金曜日彼の指定したグリーンの1階席で1番後ろに座って
待っていると彼と合流。
「おはよう。ちゃんと指示通りの服着てきた?」
「おはよ。私に透けブラさせて歩かせるつもりだと思って
生地の薄いブラウスにしてきた」
「さすがわかってるじゃん。じゃ下は?」
「直接調べて」と言い、彼の手を私のスカートの中に
導きました。どれどれと彼が私のあそこを触ると
「うん、NPだね。しかも少し濡れてない?」
「そりゃ、これからのこと考えるとね」
「エッチだね。じゃもちろん服とバイブもあるよね?」
「バッグの中に入ってる」
「えらい、えらい。でもこの間の事相当気に入ったんだね。
今日も色々考えてきたから楽しも」
「エッチ。ちょっと不安だけど、でも楽しみ」
「とりあえず電車の中は普通でいいよ。駅に着いたら
他人の振りするからジャケット脱いでレンタカーの営業所
まで歩いて行こう。僕が車の手続きしてくるから駅前のコンビニ
で待ってて。もちろん僕が5メートルくらい後ろから見て
るから心配しなくていいよ」
「うん。わかった」と言い、目的地までは普通に過ごしました。

駅に近づくと「じゃあジャケット脱いで降りようか。コンビニで
待っててくれればいいから」と言われジャケットとバッグを持ち
降りる準備をすると「そうだ、忘れてた」と言われ彼からハリウッド
セレブ等が掛けているレンズの大きいサングラスを渡されました。
「露出してるとき写メとか撮られて素顔をネットに上げられると
困るでしょ。だからこれ掛けて」と言われ掛けました。

電車が駅に着き、ドアが開くのを待ってると、いきなり背中に
視線を感じます。振り向くと50代のサラリーマンが私の
背中を凝視してました。いやらしい顔で透けてるブラを見てました。
電車を降りてホームを歩きコンビニに向かうといつもより視線を
感じました。中には私を追い越し、わざとらしく止まり私の顔や
前からブラを見ようとする人も。中には小さく「ピンクのブラ可愛いね」
とか言ってくる人も。

コンビニに着きコーヒーを買って店内で飲んでいると、高校生1年生位の
男の子が恥ずかしそうに背中をちら見しています。本人はばれてないと
思ってるみたいですがバレバレです。私はあなたのお母さんと同じ
位の年齢なんだけどなと思ってると少しいたずらしたくなりました。
もっとブラが透けるように背中を伸ばしてみたり、わざとらしく
ブラひもを直したり、ボタン1つ外して振り向いて屈んでブラ見せたり。
そんなことしてると彼から「着いた」の連絡。もう少しいたずらした
かったのですが行くことにしてその子の前を通るとき「おばさんの
ブラ見てたでしょ?」と言って店を出ました。
その子は茫然として驚いてました。


車に乗り、彼に「私、普段は絶対透けないようにしてるからわかんなかった
けど結構みんな見るんだね。駅着く前のおじさんとかガン見だし」
「そうだね。スケベ視線感じてけっこう感じちゃったでしょ?」
「うんそうだね。さっきコンビニのトイレで確認したら濡れてた」
「エッチだね。でも自分の前にいたOL2人とかは、悪口ひどかったよ。
『何あのおばさんブラ透け透けじゃん』『キャミぐらい着ればいいのに』
『欲求不満だから見せてんだよ』『ブラ見せて男からナンパ待ちみたいな』
『変態じゃん』『キャハハハ』とかね。2人組に追い越されるとき馬鹿に
されたでしょ?」
「うん、2人組OLに『へんた~い』て言われた」
「やっぱり。でもけいこ40さんは本当は男の人により女の人にバカにされる
方が興奮しちゃうもんね」
「うん。女性からの軽蔑が一番感じる」
「じゃよかったね。じゃ取り合えず仕事しようか。仕事じゃその恰好
よくないからジャケット着て」
「そうだね。仕事しよ」



とりあえず金曜日の午前中の話です。
午後の話はまた書きます。




 
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3
投稿者:けいこ40 ◆fq44QKenFU
2015/10/06 13:33:19    (qaj1oSij)
時々彼からのエッチないたずらにどうにか耐えて
3時過ぎにはどうにか仕事を終わらせいよいよお楽しみ
の時間です。


何件かコンビニを周りいいコンビニが見つかったのか
コンビニの近くの公園に車を停めました。公園のトイレ
で着替えいよいよ今回の内容を彼から聞かされました。
「今回のターゲットは女性店員じゃなくて女子高生。
さっき確認したら3人位が立ち読みしてる感じだから、
店に入ったら彼女達にけいこ40さんの格好を認識される
様にに隣で立ち読み。十分認識させたらコンドームを
購入。会計済ませたらトイレに行きバイブをアソコに入れてから
トイレから出て、エロ本買って女子高生にバイブを
落とすのを見せたら帰ってくること。女子高生グループ
だからすごいことになる気がする。前回の店員さん
の非じゃないと思う。でもけいこ40さん的にはうれしいよね。
それじゃ、俺は先にコンビニ行って待ってるから着いたら
連絡するね」といい彼は店に向かいました。

彼が車から出て行くと、「前回はお客さんだったので軽蔑目線
だったけど、今回は女子高生グループだから罵声も浴びせら
れるのかな。女子高生ってグループになるとすごいからな」
そんなことを考えていると、乳首は立ち服からクッキリと
浮かびあがり、あそこは濡れてきました。

彼から「女子高生以外客はゼロ。店に来て」と言う連絡が
入ったのでドキドキしながら店に向かい、店の駐車場に車
を停め店の中の様子を伺うと、彼の言う通り女子高生の3人組
が立ち読みしてました。それに隣には彼も立ち読みしていて
私が駐車場に着くとニヤリとしてました。

車から出て店に入り店員さんをちらっと見ると50代中盤の
太ったオバサン。私のタイプではないので、女子高生メインでした。

女子高生に近づき私の格好を見てもらおうとするも彼女達は
自分たちの話に夢中で気が付きませんでした。そこで彼女達の
前に置いてある本を取るため「すいません」と言いながら
手を伸ばしました。彼女達が声に気付き私のほうを見ると
ギョッとした眼で私を見ました。それはそうです、季節は
10月なのに夏みたいなミニキャミワンピ。着てる人は
彼女達の親と同年代の40歳のおばさんですから。

本を取り私が彼女達の横で立ち読みをはじめると、今まで
大きい声で話していた彼女達が、私の格好を見ながら
ひそひそ声でしゃべり始めました。
「ねえ、隣のおばさんやばくない?」
「やばい、やばい」
「おばさんのくせにあんな格好で恥ずかしくないのかな?」
「見て欲しくてあんな格好してるのんじゃない?」
「じゃあ露出狂?」
「うわー、変態じゃん」
「よく見るとノーブラで乳首立ち過ぎで丸わかりだし」
「うわーありえねー」
「それにパンツの線見えないからノーパンぽい」
「いやほんとありえない」
彼女達の小声での罵声が止まりません。

本を棚に返してコンドームを探していると、彼女達がいる
後ろの棚にあったので少し腰を屈めて取ろうとすると
お尻が見えてしまいました。
「うわー尻見えた」
「やっぱノーパンだよ」
「変態~。まじありえん」
「何買ってたらと思ったらゴムだよ」
「あの格好で男誘って、ハメてもらうんじゃない」

レジでゴムの会計をしてると彼女達の1人が私の近くに
来ました。そこで私は彼女にも聞こえるように
「すぐ使うので袋はいりません」と言いゴムをそのまま
受け取りました」
それを聞いた彼女は「まじありえん」と言い友達のほうに
戻っていきました。
「ほんとありえん。今から使うって言ってたよ」
「うわーマジで?」

ゴムを買ったら今度はトイレに向かいました。もちろん
彼女達の後ろを通って行きました。彼女達の後ろを通る時
「へんた~い」
「きもいんだよ、ババア」
「ゴムなんかじゃなくて中出ししてもらえよ」
と小声ではなくはっきり聞き取れる声で言われました。


トイレに入りワンピをめくるとアソコはグシャグシャ
太ももに垂れる寸前でした。
バッグからバイブを取り出し、今買ったゴムをかぶせ
アソコに入れます。グシャグシャのアソコにすんなり入り
最弱で振動させると我慢ができなくなり、乳首を出して
オナニーを始めてしまいました。

指で強く乳首を握りしめ、さっきより乳首が大きくなり
バイブを出し入れしようとしていると、彼からラインが
「遅いね。どうしたの?なにかあった?女子高生たちは
店の外で話してるから、バイブ落としは店の外でね」
彼のラインでオナニーを辞め胸をしまい、
「ごめん我慢できなくてオナニーしちゃってた。急いでいくね」
ラインを返信してトイレから出ました。

エロ本を買って、会計を済ませ、「そのままでいいです」と言い会計を
済ませるとレジのオバサンも私を軽蔑目線で見てきます。
「あなたは私のタイプじゃないの」と思って店から出ました。

店を出るとさっきの彼女達が居ました。私を見ると彼女達は笑いだし
今度は私に聞こえる声でしゃべり始めました。
「ねえ、変態女出てきたよ」
「うわ、きも」
「なんか本買ってるよ」
「ほんとだー。もしかしてエロ本じゃない」
「きしょー。でもありえるー」


バイブが抜けないように足をしっかり閉じて歩き、ゴミ箱の前で
彼女達にエロ本が見えるように青い封印を外し始めました。
「うわー。やっぱりエロ本だ」
「ほんとキモイ」
「女として終わってるよね」
「絶対あんなふうになりたくないよね」

エロ本の封印が取れたら、私の乗って来た車の前にいる彼女達に
向かって歩き始めました。
彼女達の前を通ると、「キモイ、氏ね、変態、ヤリマン」罵声の数々。
そこでついに私は3人の前でバイブを落としました。
糸を引きながらボトンと落ちるバイブ。私の愛液まみれのバイブが
ブーンと唸っています。
彼女達の目の前に落ちたバイブに3人の視線は釘付け。
何が起こったかわからなくなった彼女達は黙りました。

彼女達に私のパイパンのアソコが見えるように座り「ごめんなさい」
と言いバイブを拾うと再び彼女達の罵声が始まりました。
「キモイ、氏ね、変態、ヤリマン、クソババア、ブタ」ありとあらゆる
罵声を車に乗るまで浴びせられました。


車に乗り込み、エンジンを掛けて、少し窓を開け、彼女達に
見せつけるようにさっき落としたバイブを拭いて口にくわえて店を
後にしました。もちろん窓からは彼女達の罵声が。



その後待ち合わせの公園に戻り、さっきのトイレに入り彼に「もう
我慢できなくてオナニーしてます。だから早くハメてください。
待ってるから着いたらノックして」とラインを送り
トイレでとりあえず1回ハメてもらい、レンタカーを返却後、
即ホテルに入り終電までの5時間エッチしてました。
ました。











2
2015/10/05 16:19:00    (b1mxFxY1)
お待ちしてました!
以後の報告楽しみにしています!
しかし女性に見られるのが興奮するのわかるなぁ
自分も同性に見られたり罵られたりする方がより屈辱的で興奮します(汗)
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