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2015/10/05 12:38:30
(mzpYdP5N)
こんにちは。先週の金曜日に彼と一緒に日帰り出張だったので
またコンビニで楽しんできました。
木曜に「ジャケットの下は白いシャツにブラジャーだけ。
スカートの下はNPで来る事。後この前の服とバイブも忘れずに」
ってラインが来ました。
なんとなく彼にジャケットを脱いで歩かされるんだろうなと
予感した私はピンクに黒レースのブラに、私が持っている
一番生地の薄いブラウスを着ていくことにしました。
金曜日彼の指定したグリーンの1階席で1番後ろに座って
待っていると彼と合流。
「おはよう。ちゃんと指示通りの服着てきた?」
「おはよ。私に透けブラさせて歩かせるつもりだと思って
生地の薄いブラウスにしてきた」
「さすがわかってるじゃん。じゃ下は?」
「直接調べて」と言い、彼の手を私のスカートの中に
導きました。どれどれと彼が私のあそこを触ると
「うん、NPだね。しかも少し濡れてない?」
「そりゃ、これからのこと考えるとね」
「エッチだね。じゃもちろん服とバイブもあるよね?」
「バッグの中に入ってる」
「えらい、えらい。でもこの間の事相当気に入ったんだね。
今日も色々考えてきたから楽しも」
「エッチ。ちょっと不安だけど、でも楽しみ」
「とりあえず電車の中は普通でいいよ。駅に着いたら
他人の振りするからジャケット脱いでレンタカーの営業所
まで歩いて行こう。僕が車の手続きしてくるから駅前のコンビニ
で待ってて。もちろん僕が5メートルくらい後ろから見て
るから心配しなくていいよ」
「うん。わかった」と言い、目的地までは普通に過ごしました。
駅に近づくと「じゃあジャケット脱いで降りようか。コンビニで
待っててくれればいいから」と言われジャケットとバッグを持ち
降りる準備をすると「そうだ、忘れてた」と言われ彼からハリウッド
セレブ等が掛けているレンズの大きいサングラスを渡されました。
「露出してるとき写メとか撮られて素顔をネットに上げられると
困るでしょ。だからこれ掛けて」と言われ掛けました。
電車が駅に着き、ドアが開くのを待ってると、いきなり背中に
視線を感じます。振り向くと50代のサラリーマンが私の
背中を凝視してました。いやらしい顔で透けてるブラを見てました。
電車を降りてホームを歩きコンビニに向かうといつもより視線を
感じました。中には私を追い越し、わざとらしく止まり私の顔や
前からブラを見ようとする人も。中には小さく「ピンクのブラ可愛いね」
とか言ってくる人も。
コンビニに着きコーヒーを買って店内で飲んでいると、高校生1年生位の
男の子が恥ずかしそうに背中をちら見しています。本人はばれてないと
思ってるみたいですがバレバレです。私はあなたのお母さんと同じ
位の年齢なんだけどなと思ってると少しいたずらしたくなりました。
もっとブラが透けるように背中を伸ばしてみたり、わざとらしく
ブラひもを直したり、ボタン1つ外して振り向いて屈んでブラ見せたり。
そんなことしてると彼から「着いた」の連絡。もう少しいたずらした
かったのですが行くことにしてその子の前を通るとき「おばさんの
ブラ見てたでしょ?」と言って店を出ました。
その子は茫然として驚いてました。
車に乗り、彼に「私、普段は絶対透けないようにしてるからわかんなかった
けど結構みんな見るんだね。駅着く前のおじさんとかガン見だし」
「そうだね。スケベ視線感じてけっこう感じちゃったでしょ?」
「うんそうだね。さっきコンビニのトイレで確認したら濡れてた」
「エッチだね。でも自分の前にいたOL2人とかは、悪口ひどかったよ。
『何あのおばさんブラ透け透けじゃん』『キャミぐらい着ればいいのに』
『欲求不満だから見せてんだよ』『ブラ見せて男からナンパ待ちみたいな』
『変態じゃん』『キャハハハ』とかね。2人組に追い越されるとき馬鹿に
されたでしょ?」
「うん、2人組OLに『へんた~い』て言われた」
「やっぱり。でもけいこ40さんは本当は男の人により女の人にバカにされる
方が興奮しちゃうもんね」
「うん。女性からの軽蔑が一番感じる」
「じゃよかったね。じゃ取り合えず仕事しようか。仕事じゃその恰好
よくないからジャケット着て」
「そうだね。仕事しよ」
とりあえず金曜日の午前中の話です。
午後の話はまた書きます。