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2015/10/04 21:34:02
(tscxHOPZ)
2ヶ月振りの投稿です。相変わらず、私は各ご家庭を回って小冊子を配布するボランティア活動をしています。以前、偶然にも訪問先の男性の全裸を見てしまってからの私は、男性のアレが頭の中からずっと離れず、その男性のアレで激しく付かれることを想像したり、コメントをくれた方から教えていただいたサイトを見たり、ほとんど毎日自分で自分を慰めています。
下着も過激になり、以前は身につけることのなかったような、ほとんど隠れないようなものや、シースルーのものが増えてしまいました。Tバックの食い込む感覚が病み付きになりそうです。一見清楚な服装の下に、そんな下着を身につけているとは誰も思っていないことでしょう。本当は一糸纏わぬ淫らな私の姿を見て欲しくてたまらないのです。こんな私がボランティア活動なんて神に対する冒涜かもしれません。
その男性、先月は留守だったため冊子をドアポストに入れてきたのですが、今日は新しい冊子を持って訪問して来ました。駐輪場で自転車を停め階段を上ると、男性のアレが頭に浮かび期待感と興奮で膝がガクガクして思うように力が入りません。
私の決して大きく無い胸が張り裂けそうなくらいドキドキしながら、震える足で1歩2歩と進んで行くと・・窓が開いていました。「いる!」私は震える手でブラウスのボタンをさらに1つ外します。少しだけ大きめでボタンの間隔が広いので、上から覗き込めばピンクのメッシュの小さなブラと乳首の少し上の辺りまで見えるはずです。
そのままゆっくり進み、何気ない振りをして部屋の中を伺うと・・居ました。しかも男性は全裸でソファーに座り右手でアレを握り激しく上下に動かしていました。この2ヶ月間、ずっと見たいと思っていた生の男性自身。私は体の奥がキュンとなり、無意識に乳首を弄っていました。
彼の男性自身はとても大きくピンク色で先の方が外の光を浴びてテカテカ光っていました。彼はそのまま足を大きく開き左手の指でお尻の穴を弄っているようでした。お尻の穴も気持ち良いのでしょうか。私は乳首とアソコが疼いてとても熱く、下着の役目を果たしていないTバックが一気に濡れていくのが分かります。
淫欲と罪悪感。
妄想で何度も何度も私を突いた男性自身が僅か数メートル先の目の前で怒張している。私は1歩でも歩くとアソコが擦れ絶頂を迎えてしまいそうで、足を動かすことが出来ませんでした。腰と膝、太ももから力が抜け、私はそのまましゃがみ込んでしまいました。
数秒後、立ち上がり部屋の中を除くと彼の姿は見えませんでした。
私はインターホンを押す勇気も無く、半分腰が抜けた状態でその場から逃げるように立ち去りました。でも、疼いた体はどうしようもなく、自転車のサドルが私を攻めたて、私の嫌らしいお汁が生暖かく太ももに伝わります。
私はコンビニのトイレで体の火照りを沈め、この日初めてお尻の穴に指を入れたのでした。