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2015/09/09 07:23:36
(AX4sQrIQ)
数年前の夏から冬。
出会い系サイトで知り合った方の趣味もあり、得意ではない露出を何回かしました。
私は当時も今も醜く脂肪が乗った身体で、当然スタイルに自信なんてないし、見せられる方が迷惑で気の毒だと思っています。
コンプレックスならダイエットすればいいのに、ちゃんと達成できない甘さとバカさを見せつけられる、撮影とか露出といった行為が苦手というか嫌いだと思っていました。
でもそれは、羨ましいという憧れの裏返しでもあったのかもしれません。
誰にも見せないこと、顔は撮さないこと、その場で撮った写真は見せられ私が嫌なものは削除することを約束のうえで撮影したいと言われたとき、私は頷いていました。
首輪をして乳首を引っ張られているところ。
おしりを突き出した四つん這いで、中を自分の指で開いて見せているところ。
大きな目隠しとギャグでほぼ顔が隠れた状態で、足を開いて縛られ、乳首に洗濯バサミ、前と後ろにバイブやおちんちんを入れていただいてるところ。
目隠しをして奉仕させていただいているものなど、少しづつ写真は増え、私を知ってる人には見られたらバレそうな不安が膨れていきました。
また、その方が露出が好きな方でしたので、人気のない駐車場の車の中で服を脱いだり、裸に膝丈のコートでコンビニに行って買い物したり、同様の格好で漫喫では書棚の隅で裾をめくってお尻を出したりというのもありました。
私達の入った漫喫の個室はすりガラスの引き戸で、足元とドア上の部分は普通のガラスになっていて、覗こうと思えば見れる構造になっていました。
当然大きな声は普通にだだ漏れです。
そこでは唯一来ていたコートも取り、ちょっと背の高い人が何気なく覗いたり、何か落とした物を拾う時偶然チラッと視線をやられたら…という状態で四つん這いでアナルに中出ししていただき、出すことを許されないまま帰宅したこともありました。
監視カメラとかありそうな場所、人にバレそうな所で露出させることが好きな方で、だんだん私は不安や恐怖心の方が強くなりその方と会うことは無くなりましたが、今も思い出すと濡れてきます。