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2015/09/03 01:03:53
(FyMKlHzl)
都内、新宿近辺で勤務している42歳の独女です。
背は高めの167cm、色白です。
ポチャほどでも無いですが、
ガリでもない、ちょうど良い肉付きだと言われます。
同い年の同僚と不倫をしているのですが
彼がとても変態で色々な事を教えてくれます。
彼と会う時は、ミニスカかホットパンツ、
またはフロントジッパーのミニワンピと決められていて
必ず生足でピンヒールを履かされます。
その下は、ブラ無しTバック、
あるいは、いやらしいプレイスーツが指定されます。
昨日は乳首が隠れるか隠れないかくらいの細い
プレイスーツにフロントジッパーミニワンピに10cmのピンヒールを生足で履きました。
その格好で植野のアダルトショップに連れられて
遠隔リモコンローターやバイブを買わされます。
店内は狭くて通路では男性客に必ず触れてしまいます。
そのたびに男性達は軽くタッチしてくるので
感じまくりました。
そのまま女性も入れるビデボに移動して
お互い他人のふりをして、私には
SMやさくら企画などの露出調教ものを
借りさせます。
(他の男性客が興味深々に視姦してきます)
別々の部屋に移動した後、私は
先ほど買ったリモコンローターとバイブを装着。
もうすでにグチョグチョなので、1回拭きますww
彼の部屋まで自分が借りた変態ビデオを持って
移動します。
ビデオを見ながら、散々、『皆様にもっと視姦されたいです!アダルト映画館で羞恥プレイがしたいです!』と願望を言わされながらリモコンで遊ばれます。
よし、行くか、と言う彼の一言で
ビデボを後にして植絵野のアダルト映画館へ。
アダルト映画館までは5分~10分くらいでしょうか。
夕刻とはいえまだ明るく、街は人でごった返しています。
すれ違う若者達があきらかに軽蔑の目で嘲笑して、
後ろから笑い声と『変態じゃない?』という言葉がかすかに聞こえます。
彼は絶妙なタイミングで遠隔リモコンのスイッチを入れるので
真っ直ぐ歩くことも出来ません。
色白の肌が紅潮しているのが自分でも分かります。
着いたよ、と彼の言葉で見上げると予想していたより
立派で綺麗な建物。
少し安心したのを見透かされたのか
彼がスイッチをマックスに入れてきました。
ウィンウィンと響く音が、私にはすごく大きく聞こえます。
ニヤニヤとしながら私の手を取り入場しました。
ちょっと待ってて、と彼は私を残してトイレに。
一人残された私は周りからジロジロと見られていることに
気がつきました。年齢は高め、中にはおじいさんもいます。
みんな獲物を狙うように下から上をネットリと見てきます。
視姦されてる事実に頭がぼーっとなってきた所に、
リモコンスイッチが入ります。
あぁ、思わず声を漏らして立っていられなくなり
近くの椅子に腰掛けました。
トイレの方を見ると彼が隙間からニヤニヤと見ています。
すると少し汚い感じの男性が私のそばに来て
『ねぇちゃん、いい足してんな、露出狂か(笑)』
と声をかけてきました。
お酒と風呂に入ってない匂いが混じったなんとも言えない
匂いに少し吐き気を催しましたが、違います、、、と
本心とは真逆の返答をしてしまいました。
それをきっかけに男性達が少しずつ近づいてきました。
恐怖心のなか、彼がまたスイッチを入れます。
あぅ、どうしても声が漏れてしまい、ねぇちゃん、
どうした調子悪いんか?とニヤニヤと聞いてきます。
あきらかに男性達は分かっているようです。。。