1
2015/08/18 07:49:00
(DIngCMaH)
今年50歳になりますが、未だ露出を辞められません。
先日も会社の飲み会があり終電で帰ったのですが、私の自宅がある駅は終電だと、一つ手前が終着駅になってしまうんです。
仕方なく一つ手前の駅から歩いて帰りましたが、仕方なくと言いつつ、誰もいない夜道を歩いていると露出したくてウズウズしてきます。
どうしようか考えながら歩いていると、前方に杖をついてゆっくり歩いているおじいさんを発見。
私は露出と言っても誰かに見せることはあまりせず、深夜の住宅街や公園を全裸で歩いたりすることが多いのですが、この日はお酒も入っていたせいか急に見せたくなってしまいました。
周囲を見渡し誰もいないことを確認して、少し奥まった駐車場に一度入って服を脱ぎました。
会社帰りなので、ブラウス、インナー、ストッキングと中々すぐには脱げず手間取ってしまいました。
全裸にハイヒールだけの格好で、着ていた服は持っていたエコバッグに詰め込んで、慌てて通りに出てみましたがおじいさんは見当たりませんでした。
でも、ゆっくり歩きなので家に帰り着いた訳ではなければ、追いつくはずと思っておじいさんの歩いて行った方に全裸のまま歩き出しました。
周囲を気にしつつおじいさんを探していると、ようやく50mほど先におじいさんの姿を発見しました。
私も少し小走りでおじいさんの5mほど後ろにつきましたが、耳が遠いのか後ろにいる私には気付いてないみたい。
私は息を整えておじいさんの脇をゆっくりと追い越しました。
見てと言わんばかりに、片手でお尻のお肉を持ち上げながら10mほど先まで歩いて振り向きました。
おじいさんはポカンとした表情をしていましたが、やがて私に向かって歩き出しました。
私はおじいさんに微笑みかけてから、再び歩き出しました。その先の行動をもう決めていました。
私が歩き出すとおじいさんとの距離は離れていきます。
15mほど離れたところで、持っていたハンドバッグとエコバッグを脇に置いて、おじいさんに向かってしゃがんで足を開きました。
そして両手であそこを拡げて、おじいさんからも見えるくらいの距離になってから道に放尿しました。
本当はおじいさんが私に追いつくぐらいの頃にで終わって立ち去るつもりでしたが、お酒を飲んでいたので中々放尿が止まらず、おじいさんが目の前にきてもまだ勢い良く尿が出続けでいました。
おじいさんは私の斜め前から放尿姿を唖然と見つめていました。
全て出終わると、ハンカチでゆっくり見せつけるようにアソコを拭いて立ち上がり、おじいさんに会釈をしてその場を去りました。
終始、おじいさんは何も言わず唖然としていましたが、いくらおじいさんでも50歳のおばさんの裸じゃ喜ばなかったかもしれませんね。