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早朝から・・・

投稿者:恭子 ◆vA7figsdCM   berrywine1984
削除依頼
2015/08/16 00:26:46 (O/aXF3MZ)
今朝のことです。
4時に起きて、私はマンションを出ていました。
何度も同じ場所でするのは、危険だとわかっています。
でも、行きたくてなりませんでした。
いちおう、時間帯は変えてあります。

(あの遊歩道は、今日が最後)

自転車をこぎながら、わくわくしていました。
一生懸命に自転車をこいで・・・
住宅街の中に、緑地帯が見えてきます。

公園に到着しました。
時計を見ると、まだ5時です。
でも、もう昼間のような明るさでした。
自転車を停めて、上に着ていたジャージを脱ぎます。
ジョギングの格好になりました。

(行くぞ)

川沿いの遊歩道に出ます。
呼吸をしっかり整えて、走りはじめました。
同じ場所でも、夜とはまったく景色が違って見えます。
湿気を含んだ空気が、すごく濃密でした。
今日も蒸し暑くなりそうです。
ちょっと走っただけで、すぐ汗だくになりました。

早朝とはいえ・・・
思ったほど人の姿がありません。
予想外でした。
周りは住宅街の、こんなにいい遊歩道なのに。
たまに、誰かとすれ違うことがありますが・・・
なかなか、チャンスに巡り合えません。

さらに、しばらく走りました。
川の反対側の遊歩道を、こっちに歩いてきている男の人が見えます。
見渡す限り、他の人影はありませんでした。

(いい感じ)

川と言っても幅は狭く、向こうとの距離は20mぐらいしかありません。
すれ違いざまに、できるだけ相手を観察します。
(けっこう若い)
大学生ぐらいでしょうか。
リードを持って、犬を散歩させていました。

(よし)
(決めた)

タイミングを逃したら、それまでです。
走るスピードを上げました。
数百m行けば、次の橋が見えてくるはずです。

ようやく辿り着いた橋を渡りました。
反対側の遊歩道にまわります。
ランニングパンツに手を突っ込みました。
インナーを無理やり引っ張って、思いっきり左側にずらします。

Uターンするように、走りだしました。
さっきの男の子を追いかけます。

(お願い)
(まだ、いて・・・)

歩いている、その後ろ姿が見えてきました。
(よし。。。)
条件は揃っています。
いざというときに走って逃げても・・・
犬を連れている相手なら、とっさに追ってこられません。

(いける)

直感していました。
(この子なら問題ない)
走るスピードを落とします。
からだをふらつかせながら、彼の横を追い抜きました。
10m・・・20m・・・30m・・・
いまにも止まりそうな足取りで、よろよろ走ります。
見渡す限り、他に人の姿はありませんでした。

(だいじょうぶ)
(完璧だ。。。)

もう走るというより、力尽きたように歩いてしまいます。
そして・・・
突然、その場にへたりこんでみせました。
傍目からもわかるぐらいに肩を上下して、
「はあ、はあ、はあ」
荒い呼吸をしてみせます。
歩いて来た男の子が、すぐに後ろに迫ってきていました。

(どきどきどき)

そんな私を見下ろしながら・・・
彼が通りすぎようとしていきます。

「はあ、はあ、はあ」

うつむいていた顔を上げてみせました。
普通のTシャツを着ているのではありません。
今日は、ドライフィットのカップ付ウエアでした。
地べたに座り込んで、
「はあ、はあ、はあ」
苦しそうに両手をついている私・・・
いかにも中が見えそうに、胸もとが無防備です。

自分でこう言うのもなんですが・・・
私の容姿を目にしたとたんに、男の子が足をとめていました。
明らかに『つくったような』心配顔で・・・
「大丈夫ですか?」
やさしく声をかけてきてくれます。

(来たっ)

返事もできないという感じで、
「はあ、はあ、はあ」
つらそうに首を左右に振りました。
具合悪そうに目を伏せます。

寄り添うように、横に立ってくる男の子・・・

(ああん、近い)

ノースリーブの胸もとが、カパカパでした。
私の胸は、たいして大きくありません。
地べたに両手をついたまま・・・
なるべくカップを浮かせてあげます。
苦しそうにうつむいて、
「はあ、はあ、はあ」
さりげなく、おっぱいを披露していました。

心配そうなふりをして、
「大丈夫ですか?」
腰をかがめてくる男の子・・・
ここぞとばかりに、上から覗いてきます。

(ああん、イヤぁ)

乳首まで見えていました。
恥ずかしさに、顔が熱くなります。
苦しそうに息を荒げたまま、
「はあ、はあ、はあ」
気づいていないふりをしました。
心の中で、
(見ないでえ)
自分の気持ちを煽り立てます。

(かわいそう)
(こんなにキレイなお姉さん)
何も悪くないのに・・・
(見知らぬ男に、乳首見られてる)

それどころか・・・
このあとの展開を想像していました。
(これで寝転んだら。。。)
イメージするだけで、もう泣きそうです。

気持ち悪そうな表情で、
「くらくら・・する・・・」
「脱水・・症状・・かも」
つらそうに首を振りました。
尻もちをついたようなその状態から、
「ぅ・・ぅう」
脱力したように、上半身を後ろに倒してしまいます。

(見て)
(私を、もっと見て)

遊歩道の真ん中で、仰向けになっていました。
「はあ、はあ、はあ」
つらそうに顔をしかめてみせます。

長距離の選手がはくような、ほぼ『競技用』のランパンでした。
極端に丈が短いのに、裾が広いタイプです。
中がまる見えになるように・・・
「はあ、はあ、はあ」
立てた両脚を開いていました。

(ああん)
(だめえ)

インナーパンツの股の部分を、片側にずらしてあります。
完全に、はみ出してしまっている『縦の割れ目』・・・

(イヤあ、恥ずかしい)

彼が、真っ直ぐ見下ろしていました。
目が釘付けになっているのがわかります。

憐れにも、大切な部分をさらけ出してしまっているお姉さん・・・
苦しそうにあごを出して、
「はあ、はあ、はあ」
なおも顔をしかめてみせます。

(ひいい)

恥ずかしすぎて、泣きそうでした。
男の子が、じっと見ています。

(ひいいい)
(だめえ)

夜やるのとは、ぜんぜん違いました。
こんなにも明るくて・・・
屈辱感に耐えられません。

(だめ)
(とてもむり)

私は、からだをねじりました。
よろよろと上半身を起こします。

「だいじょう・・ぶ・・・」
「大丈夫です」

男の子の目を見ました。
何の罪もない無垢な顔で、
「すみ・・ません・・・」
何も気づいていないお姉さんになりきります。

「本当に大丈夫ですか?」

じろじろ顔を眺めまわしてくるその視線に、
(ああん)
(恥ずかしいよ)
ますます自意識を辱められました。

(こんなに美人なお姉さんだよ)
(私のあそこ、見たんだよ)

心の底で、自虐的な気持ちに火が付きます。

でも・・・
(もうだめ)
(もう立ち去らないと)
いつまでもここにいるのは危険だと思いました。

よろよろと立ち上がります。
演技を続けていました。
まだつらそうな顔のまま、無言でとぼとぼ歩きはじめます。
思い出したように彼に会釈して・・・
そして、またふらふらと走りだしました。

彼の視界から消えるまで、その調子で走ります。
しばらく行って、振り返りました。
もう男の子の姿は見えなくなっています。
ここまで来れば、安心でした。
(オナニーしたい)
一気に駆け出します。
(はやく)
(はやくしたい)
衝動にかられていました。
もう我慢できないほどですが・・・
さすがに、こんなところではできません。

そのまま、自転車を停めた公園まで走り通しました。
公園内を見渡します。
どこにも人の姿はありません。
よし、誰もいない・・・あ、いや・・・
どきっとしました。

(いる。。。)

向かいのマンションの3階です。
バルコニーで、たばこを吸ってる男の人がいました。
ジョギング姿で公園に入ってきた私のことを・・・
『ぼーっ』と見ているおじさんがいます。

(かまうもんか)

私は、気づいていないふりをしました。
自転車置き場のフェンスに、よりかかります。
(だいじょうぶ)
むこうは3階でした。
ゆうに50mは離れています。

きょろきょろと、周りを気にするふりをしました。
中のインナーごと・・・
ランパンを、ふくらはぎまで下ろします。
下半身をまる出しにしていました。

あそこに手を持っていきます。
(あああ)
(気持ちいい)
すでに、ぬるぬるでした。
立ったまま、指先でクリをいじります。

興奮していました。
バルコニーのおじさんが、ずっとこっちを見ています。
敏感な部分を刺激しながら、
(ああん見てる)
(見てるよ)
まったく気づいていないふりをしました。

おなかもめくりあげて・・・
胸もまる出しにしてしまいます。
ほとんど全裸のような格好で、
(ああああん)
オナニーしていました。
(誰も来ないで)
(お願い、来ないで)
いつ通行人が現れるかもしれません。
そっちには細心の注意を払っていました。
前後左右を気にしながら、
(イっちゃう)
(イっちゃう・・う・う)
指先で、クリを激しく震わせます。

(ああああ・・・あ・・)

立ったまま、絶頂を迎えました。
よりかかったフェンスに背中を預けて、のけぞります。

(ああああ)
(気持ち・・いいいい・・・)

押し寄せる快感に、脳がとろけそうでした。
からだの中心が、びくびく震えます。
半分脱力していました。
バルコニーのおじさんが、私のことを見ています。
(あああ)
(もうだめ)
そのまま、放尿していました。
下半身で飛び散るしぶき・・・
ほとんど自分の脚にかかっています。
(最高。。。)
開放感に満たされていました。
両手でおっぱいを揉みながら・・・
波動のように押し寄せる、快感の余韻にひたります。
が、そのとき・・・

こっちを眺めていたおじさんが・・・
『すっ』とバルコニーから消えるのが見えました。
部屋に入ったのがわかります。

(まずい)
(来るかも)

ランパンとインナーは、足首まで落ちていました。
おしっこでびしょびしょです。
(脱いだほうが早い)
一瞬で脱ぎ捨てていました。
ひっかかるシューズに足を取られながら、
(早く、早く。。。)
慌ててジャージをはきます。
自転車に飛び乗って・・・
次の瞬間には、走り出していました。

噴き出す汗が止まりません。
脚が棒になるぐらい、ペダルをこぎつづけました。
ものすごい興奮に、
(どきどきどきどき)
アドレナリン(?)が、出っ放しです。
ようやく自分のマンションが見えてきたときには・・・
疲れ果てて、もうダウン寸前になっていました。

(PS)
同じような内容ばかりですみません。
やってることは同じようなことでも、私にとっては・・・
ひとつひとつの体験が、それぞれ刺激的な興奮そのものなのです。
 
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38
投稿者:男爵
2015/08/28 22:20:08    (jmgqsL44)
あー、樋口カッター
37
投稿者:エルモア ◆a/tW8MMSD.
2015/08/25 23:53:42    (gU6/pHxH)
>>36
情報ありがとうございます。
まぁ、恭子さんが消してしまくらいのたいしたことない内容だったんだろうと前向きに考えます。

あー、ヨミタカッター
36
投稿者:ゆう ◆XwUm8kLEzk
2015/08/25 21:57:01    (GeYeLObS)
その日に投稿されてましたよ。すぐに消されちゃったみたいですけど。
35
投稿者:エルモア ◆a/tW8MMSD.
2015/08/25 18:55:39    (gU6/pHxH)
前に「ピーをしながら書くせいで時間がかかる」と言われてたので実行日が23日でも投稿までには…
と思ってます。
34
投稿者:(無名)
2015/08/24 22:25:51    (StmZdTzu)
ナチュラルメイクはどこで読めますか?
33
投稿者:タッチ   touch69
2015/08/24 11:52:32    (Xiviu5cE)
すみません。

ちゃんと読まずに、伝言板に投稿してしまいました。。


32
投稿者:お兄
2015/08/24 08:41:31    (i4e8uBsk)
ナチュラルメイク が投稿されていません。
よろしくお願いします。
31
投稿者:恭子ファン
2015/08/24 01:48:17    (FTJ3dbAi)
「交換希望」さん、「恭子ファン」と「恭子さんのファンを
間違えている。「恭子さんのファン」は誰か恭子さんに
かまって欲しい人のやらせだよ。
30
投稿者:**** 2015/08/24 01:24:50(****)
投稿削除済み
29
投稿者:交換希望 ◆LPRhKHR.Wk
2015/08/24 01:01:49    (1ipjDA0p)
恭子ファンさん、夜明けにそっとは読みましたか?よかったらそのビーチ画像と交換しませんか?
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