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2015/08/06 21:19:33
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子供にも主人にも内緒のことです。
あたしが恥ずかしいことに目覚めたのは中学生のときでした。
急に膨らむだ胸に自分でも戸惑い、母親に言ってもなかなかブラも買ってもらえなくて、小さいのだと苦しくて外してることが多かったと思います。
中高一貫の私立に通うあたしは、バスと地下鉄で毎日通学してました。
痴漢されることに慣れて、朝からパンティが汚れるのも嫌だったので最初からバックに入れて出掛けて学校で履くのが普通になってました。
痴漢されたらものすごく濡れたり、我慢できなくなってオシッコが出ちゃうことが時々あったからです。
胸が急の大きくなったのは中学生だったけれど、アソコにお毛毛が生えだしたのは小学生で、他の人達はまだ全然だったのに、あたしはもうボーボーでした。
胸はぺったんこなのに、修学旅行の時には同級生から、カツラみたいって言われるくらいでした。
それなのに中学に入って夏になる頃にはDになって、2年生の夏にはFになってました。
そのせいか、おっぱいを触られることが多くて、それも手を入れられて生の手で2人とか3人とかにでした。
どんどんめくれ上がって露わになることも度々あって、乳首を引っ張られたりもしてました。
中学1年から2年の頃と高校1年から2年に、学校の近くにある運動公園で部活のランニングをさせられていました。
胸がじゃまで走るのが遅かったあたしは、いつも最後でした。
公園の中にはいくつかトイレがあって、覗きさんがよくいるって噂されていたところがあって、始めは興味本位で入ってました。
それがいつの間にか、露わにされたり、覗かれたりすることに感じるようになってました。
個室の向こうから粗い息使いが聞こえたり、カサカサする音が早くなったりするたびに、頭の中が真っ白になってました。
中学生の時に癖がついて、高校生になってからも下着を着けない日を意識してつくってました。
あの頃の感覚が突然戻ったのは、先月の事でした。
子供達も夫も朝家を出てすぐのことでした。
電話がかかってきて、受話器を取って耳にしたら、二十数年ぶりに聞いた元気のあるカサカサしてる音が耳に入ってきました。
あの頃の感覚に戻ったあたしは、頭の中が真っ白になってから、体中が痺れてアソコがムズムズして止まらなくなってました。
粗くなっていく息使いがたまらなくて、ついあたしも、大きくため息が出ちゃいました。
そしたら受話器から、奥さんもオナニーしてたの?って言われて、ドキッとしてしまいました。
なにも答えないでいたら、奥さんの◯◯◯が見たい、◯◯◯を舐めりたいって言われ続けているうちに、あたしは心の中で、見て、舐めてと何度も答えていました。
そんなことがあった日から、あたしの悪い癖が戻ってしまいました。
その人に何度も電話で犯されているうちに、声が出ちゃう癖がついて、いつも慌てて電話を切ってから、あたしは近所の公園にコート一枚だけとか、ワンピース一枚だけとかに袖を通して、小走りで行ってトイレで裸になってオナニーを夢中でするようになってしまいました。
見て見てって言いながらです。
だんだんあたしはおかしくなってるみたいです。