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2015/08/03 21:06:38
(4IGwnMPF)
48歳の主婦です。
昔から野外での露出が好きなんですが、結婚して子供もいる状態では中々そんな機会は作れず、
年に1回か2回だけ、深夜の全裸散歩などをする程度でした。
でも子供も独り立ちして家を出て、旦那も出張が多くなり、家で一人でいることが多くなると、
そんな日は夜によく全裸散歩するようになりました。
そうなってくると全裸散歩だけでは収まらなくなり、初めてネットで相手を募集して見せることにしました。
でも私ももうすぐ50歳になるおばさんですから、見てくれる人がいるか不安でした。
でも募集してみてびっくり。30通近いメールをいただき、その中で一番紳士的で若かった男性に見せることにしました。
でも最近は主人は出張がないらしく、深夜の全裸散歩を見てもらうのは無理そうだったので、昼間に某ディスカウントショップで
待ち合わせしてみてもらうことになりました。
その店は車じゃないと行けないようなところで、あまり流行っていないので人も店員もあまりいないんです。
メールでお店に着いたことを伝えると、彼もついているとのこと。
店の一番奥にある家具コーナーで待ち合わせました。
彼は眼鏡をかけた誠実そうな方で、こんな若い人にこれからいやらしいおばさんのオマンコを見せると思うと、すごく恥ずかしくなりました。
でも彼は私を見ても乗り気なようで、彼に促されるように一番人目につかないところにある身障者トイレに連れて行かれました。
私が便器に座り、スカートをめくると彼は私の前にしゃがんで食い入るようにみつめています。
一応タッチはしないで見るだけの約束なので、しっかりとそれを守ってくれていました。
震える手でスカートと下着を脱ぎ、ブラウスの前をはだけて、ブラをずらします。
少し垂れたおっぱいと、もうヌルヌルになったオマンコを露にしました。
彼は鼻息を感じるくらい顔を近づけてみています。
私は指で開いて奥まで見せるようにして、クリトリスに指を這わせました。
こんな興奮は初めてで、夢中でクリをいじっているとすぐにいってしまいました。
私の悪い癖でいくときに、少しオシッコが出てしまうんです。そのときもいったあとにおしっこが滴り落ちていました。
彼はポタポタと滴るおしっこを舌で受け止めていました。
そして「もっと欲しい。飲ませて」というのです。
彼が口をあけて私のオマンコに顔を近づけてくるので、私も両手で開いて尿道をつきだすようにしてオシッコしてしまいました。
彼はそれをのどを鳴らしながら飲んでいました。
そして飲み終わると「俺のも見て」といって私の横に立つと、ズボンを下ろしていきりたったおちんちんを出してきました。
垂直に勃起するおちんちんを見て、私もつい「触っていい?」と聞いてしまい、彼がうなずくと両手に握り締めて、しゃぶってしまいました。
彼も相当興奮していたのか、しゃぶり始めて1分もしないうちに熱い精液を私の口の中に注ぎこみました。
まだ勃起しているおちんちんを名残惜しく舐めていると、「入れてもいいですか?」とのこと。
もう断れる状態じゃなく、彼に向かってお尻を突き出すとすぐに彼は入れてきました。
生だったけど病気とか持っていそうな人じゃないし、腰の振り方がぎこちなく、もしかしたら初めてなのかもと思いました。
でもこんな硬いおちんちんは本当に久しぶりで、私もあっという間にいってしまい、彼も二度目にも関わらず、2分ほどで私のお尻のうえに放出しました。
あとで聞いてみるとやっぱり童貞君だったみたいで、以外な形で彼の童貞卒業のお手伝いをしてしまいました。、