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2015/07/03 14:09:54
(4yJzmIJH)
20代のOLです。露出オナニーが止められない、変態女です。
先日も高速バスでやってしまいました。
ノーブラに、ブラウスを着て上からカーディガンを羽織ります。
下の方は、Tバックのショーツに、ナチュラルベージュのパンスト、フレアのミニにあとはハイヒールです。
休日の朝の便は、人が少ないので、オナニーするには、この時間帯の
バスにします。
後ろから2番目あたりに座ります。
発車する前から興奮して、乳首なんか触ってないのに、勃ちっぱなしです。
おまんこも、少し濡れているのがわかります。
斜め前の座席に、学生らしい男性が座りました。その時私の方を見ていたみたいだけど、目が合ったので、
すぐに視線をそらされました。
「後からオナニーするからゆっくり
見ていいよ」
心の中で、つぶやきました。
バスが出発し、高速にはいりました。いよいよ変態行為の始まりです。
カーディガンを脱いでブラウスの上から乳首を、いじります。
勃ってた乳首がさらに硬くなり、ブラウスの上からでもクッキリ見えます。
ボタンを外し指で摘んでコリコリしていたら、思わず声をあげてしまい
さっきの男の子にきずかれたようです。
しかしここまで来たら、理性では止めることも出来ずに、片方の手は、
パンストの上から、クリのあたりを
撫で回していました。
このあたりから男の子は、ずっと私の変態行為を見ているのがわかり、
私の興奮度も、最高潮へと向かいました。
パンストの中のおまんこは、ビチョビチョで、ショーツが食い込んで、
ビラビラがイヤラしくはみ出して、
マン毛も濡れて絡みあっています。
男の子も、我慢出来ずに、ジーンズのボタンを外し、いきり勃ったチンポを、シコシコ擦り始めたようです
私は、パンストのおまんこの部分を
ビリビリと破いて、片方の脚を手摺りの部分に乗せて、男の子から
よく見えるように、してあげました。それからは、ヌルヌルまんこ
に指を2本突っ込み激しくオナリました。アナルのあたりまで、マン汁が
溢れ、アナルにも指を入れて、うごかしました。
どれ位経ったのか、私はいってしまって、ぐったり座席に沈んでいました。
男の子も、前の座席には、いなくて何処かに移動したみたいです。
バスが終点に到着して、降りてから
暫くして、男の子が近ずいて来て、
携帯の番号とメールのアドレスを書いたメモを渡されました。
「素敵な時間でした。またの時は
連絡ください、、、」