1
2015/06/30 18:56:36
(TD1Ha0/v)
日帰り出張することになったので、久々に露出をするチャンスだと思い、早い便で現地に到着しました。
自分のことを知ってる人が誰もいない、知り合いに会う確率が低い場所に行くといつもより大胆になってしまいます。
持って行ったのはローターとMサイズのディルド。割れ目が隠れる程度の小さな下着。
服装は膝丈のシャツワンピにしました。
まず駅の近くのショッピングセンターのトイレで下着を履き替えました。
とっても小さいので、履いてるとはいえ食い込んでるし、幅も全然足りないしで
マン肉に風を感じながら歩いちゃってることにドキドキ、アソコはびしょびしょ。
公園に向かう途中で歯磨き粉を買い、トイレで乳首、クリ、アナルに塗りました。
ブラジャーも取ってしまってシャツワンピ一枚に。
スースーしてすごく敏感になって、くらくらして、息も不自然なほど上がっちゃってます。
乳首が痛いほど尖ってシャツと擦れて、服の上からでもわかるくらいぷっくりしてます。
すれ違う色んな人に見て欲しくて、胸を張って歩きました。
公園に着いたら池の周りのベンチに座って休憩。
池を囲むようにベンチが複数置いてあり、まばらにしか人はいません。ベンチ3つくらい開けた両隣に老夫婦、それと対岸に人が数人いますがはっきりとは見えないくらいの遠さです。
なんだか大胆な気持ちになっちゃって、シャツの前を開けて乳首に輪ゴムを付けました。
それから何事もなかったかのようにボタンをまた閉めます。
次はローターを取り出して食い込んでるパンツの中へ。
周りを見渡しても誰も気づいていないようなので、さらにディルドを出し、ベンチの上に置いてゆっくり腰を沈めます。
ゆっくり挿入しながらローターのスイッチオン。
ハァハァアンアン言っちゃって声が抑えられない。
半分くらい入ったかな?っていうところで突然右隣にいた老夫婦が立ち上がってこちらへ。
やばい!と思ってスカートを整え、なに食わぬ顔して池を眺めます。
でもローターは動いてるし、自分の重みでディルドが奥へ奥へ入ってくるしで足がガクガクしちゃって、早く通り過ぎてーって思いながらやり過ごしました。
老夫婦が通り過ぎたあとはもう必死に腰振って、ローターをクリにグリグリ押し当てて、「イクイクッ雌豚イキます!」って声に出してイッちゃいました。
はしたないけどすっごく気持ち良かったのでまた出張に行くことがあれば挑戦してみます。