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2015/06/11 09:47:42
(.GCmBSkQ)
おはようございます。
5月9日にあの波止の出来事が有って彼らに誘われるまま、
夕方に行こうと思ったんですが、なんだか気まずく行きませんでした。
敢えて、明くる日の日曜の夕方に行ってみました。
ノースリーブの前と後ろが大きく開いたマキシのワンピにニットのカーディガンで
サンダル履きです。この日は最初からノーブラノーパンでした。
生理前なので少し大胆になってました。
彼らを見つけた時から、もう、ドキドキが止まりませんでした。
彼らは、竿の使い方を教えて貰い必要以上にボディタッチが多かった様に思います。
しゃがんで餌の海老を付けようとするとすぐに飛んできて胸の谷間を眺めていました。
周りも薄暗くなり全然釣れなくて、前回座っていた船を停める鉄、
ピットって名らしいですが(彼らに教えて貰いました)そこへ座り眺めていると
3人が一緒に海に向かって立ちしょんを始めました。それも私の座っている側からなので
見ない様にしたつもりですがチラチラと目に入ってきました。
連鎖反応でしょうか私ももようしてしまい波止の先まで行って腰までワンピを捲り
海に向かってしゃがんで用をたし立ち上がると彼らは近くに居て何食わぬ顔で釣りをしてました。
「見えちゃった?」と聞くと「いえ全然、。」と目線も合わさず答えました。
辺りはすっかり暗くなり一休みする事になり、私は、ピットに座り彼らは私の前に体育座りで
彼らの買ってくれたパンを貰い世間話をして和んできました頃、会話も切れ3人が顔を見合わせ、
互いを肘で突っつき合って一番幼顔の男の子が口を開きました。
「あの~、おねえさんは下着は付けていないんですか?・・いやっ!だって、さっきトイレする時見えなかったから。」
一人がその子の頭を軽く叩きました。私は内心、『きた!』と思いました。
「やっぱり見られたんだ。恥しいね。」
「そうだよ。楽だから。」それから、ストレートに聞いてみました。
「こんな、おばさんでも、興味あるの?」3人は顔を見合わせコクンと頷きました。
最初は、青年だから年上の立場で焦らせて彼らの反応を楽しむつもりでした。
ですが、あまりに素直なので、罪悪感を感じてしまいました。少し考えて
「じゃぁ、触っていいよ。」というと
おずおずと立ち上がりズボンで手を拭いて、遠慮がちに手を伸ばしじわじわと近寄ってきました。
その間が、下半身をウズウズとさせました。サワサワと服の上から乳房を撫でてきます。
触り方がおじさん達と違い遠慮しながらも興味深々といった感じで
くすぐったい様な気持ちいい様な新鮮な快感でした。乳首も固く尖って股間も熱くヌルヌルになってきました。
3人の手がいつまでも乳房を這いずりまわり時にプ二プ二と揉んできて暫く目を閉じされるがままにしてました。
暫くすると段々と頭にズキンズキンと快感が刺激し始め両足を絡ませビクンビクンと痙攣し逝くと彼らも驚いたのでしょうか?
びくっと、手を引っ込めてしまいました。その仕草も可愛く思えました。
こんな幼く無造作な愛撫でマンコにも触られて無いのに、簡単に逝ってしまうなんて私はやっぱり変態です。
「ごめんね。驚いた?貴方達のタッチに感じてしまったの。経験無いの?」
3人は黙って頷きました。彼らをとても可愛く思い周りに人が居ないのを確かめ
「良い事してあげようか?チンチン出してごらん。」と
「此処でですか?でも・・・恥しい・・」
「私の裸を見れるかもって思ってたんでしょ。見せてあげる。でもその前に貴方達のチンチンを見せて。」
というと、もじもじしながら、周りを見てました。中の1人がなぜか一歩下がって私と距離を開け
思い切った様にファスナーを下ろしギンギンになったちんちんを出すと後の2人も習って出しました。
「近くに来てよ。誰か来ないか周りをよく見ててね。」
近くに寄っただけで若いむせ返る様な匂いが鼻を突きます。
お腹に着きそうな位反り返って元気なチンチンが目の前に3本並んでいます。
指先でそっと摘まむと弾き返されそうな程固くなっていました。
私の顔を囲む様にそそり立ったチンチンを先ず1本、片手で下から添える様に擦り片方の手で
挟む様に擦ってやるとあっという間に亀頭部分が膨らみはじめ
「だ・・駄目です!出ます~」
私の手をすり抜け後ろを向いて天に向かってまるで白いおしっこでもしてる様に一気に発射しました。
同じ様に後の二人も秒殺でしたが、発射しても衰えを知らないチンチンでした。
それがとても嬉しく、今度は口で奉仕してあげ空いてる2人には私の体を触る事を許しました。
今度は、大胆にも咥えてる私のワンピースを捲り上げ直に乳房を揉み股間に手を入れてきました。
3人共、精子を口で受けてあげると、とても嬉しそうでした。
でも、お願いされ1人3回位は咥えたと思います。顎が外れそうでした。
その内私も自分の股間に手を入れ激しく擦り後の2人に見られながら
何度逝ったか分かりません。
よほどオマンコに彼らのチンチンが欲しかったのですが、生では怖いので我慢しました。
その後、皆、言葉少なく身繕いし次回、会う事を約束し別れました。
敢えて、メアドは交換しませんでした。
それから、生理、体調不良となってしまい会ったのは2週間後の平日の夜でした。
波止から砂浜に降りて岩陰で前回と同じように処理をしてあげて
服を全て剥ぎ取られ全裸で弄ばれ快感の坩堝に嵌まってました。
それを、最後に彼等とは会っていません。
日にちが違いますが、北陸の釣り師さんが見られたと言われるならこの時ではないでしょうか?
あの時、私は不注意にも、周りが見えていませんでしたから。
でも、ちょっと前から車は軽のワンボックスに替わってました。