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2012/01/06 10:35:55
(lNT1dnUg)
昨日の報告します。
時間がないので短いですが簡単にかきます。
昨日の晩主人の友達とかが来て かなり主人達は酔っ払ってしまい 主人はイビキをかきながら 寝てしまい お友達2人も代行で帰っていきました。夜12時ぐらいに片付けをして 私はなぜか悶々していて なぜかと言うと 主人な友達が帰るまでの間 かなりお友達にチラチラと 私の身体を見られて やはり特に胸やスカートから出た脚を見ているようでした。
男性は気になるんでしょうね(^^)
そんな事を考えながら 悶々してしまい
主人もイビキをかいて 寝てるので
私は 直ぐに帰るつもりで、近くの公園の公衆トイレまで寒い中自転車で行きました。
胸元の少しあいた キャミに膝上ぐらいの
ピンクのヒラミニで 下着は上下白のレース柄だけの とても真冬の中に出る格好ではありませんが 興奮したくてしかたありませんでした。主人には内緒で昨日届いたばかりのネットで購入したばかりな ジェルとピンクのバイブを鞄に入れ
公園に行く途中の農道に自転車を置き
その場でスカートを捲りパンティーを下げ
アソコにジェルをタップリと塗り付け
周囲を確認しながら バイブをゆっくり挿入しました。パンティーをはき 落ちないように
パンティーを引っ張りあげるようにしながら
スイッチを入れて 自転車にまたがり
公園へ急ぎました。はじめてバイブを使うのでまさかこんなに 気持ちがいいものとは思いませんでした。
我慢しながら 公園に着いた時には
ジェルなのか 私のイヤラシイ液なのか わからないくらいに サドルがベチョベチョで スカートも濡れてしまいました。 とりあえず自転車を茂みに寝かせて 誰もいない事を確認してから
勇気を出して男子トイレに入りました。
異様なアンモニア臭に 汚い印象で
今日はかなり 悶々していたために
短い時間だけに乱れたくて
帰って直ぐにお風呂に入れば良いと思い
ジェルをキャミの胸元から流し混み
「キャ!冷たい」ってビックリしながら
キャミもろとも オッパイをヌルヌルしてしまいました(>_<) タイルの冷たい 床に寝転び キャミを捲りあげ ブラをさげ ヌルヌルのオッパイを さらけ出して 乳首を摘んだり擦り淫乱になっていく自分を楽しんでいました。 脚を広げ パンティーを膝に引っ掛け バイブでアソコをひたすら「クチュクチュ」「グチュヌチュ」と目をつむり浮浪者に激しく犯されてる想像で 「イヤァ-ヤメテェ」「お願いしますヤメテ-」「アンアン」「イヤァ~」「ダメ~」
「クチュクチュ」「グチュヌチュ」と 頭が真っ白になってきて 我を忘れたのか
男子トイレの冷たい小便器に身体を寄り添い
乳首を擦り付けながら 「中に出さないでください」「言う事聞きますからお願いします」「主人には言わないで!」バイブを抜き 浮浪者のチ○ポと見立て フェラをしながら「ジュルジュル」「チュパチュパ」「口に出して下さい」「臭い精子を下さい」色んな事を想像しながら 絶頂を迎えて バイブをアソコに挿入し激しくアソコを 掻き回していると 「プシュブシュ」「ジュブ!」って 勢いよく 潮をかなりの量を
撒き散らし 「イクゥ~~~」と大きな声で
髪を振り乱しながら 床に四つん這い状態で倒れ込み 顔は汚い床に もろについた状態で バイブは床に転がり 「ウィ~~ン」と動き回ってるありさまで しばらく放心状態で アソコはいつまでも「ヒクヒク」と
痙攣しているありさまでした。
今までにない イキ方だったので
忘れられません。私はこの趣味が最高の
生きがいにになってしまいそうです(^^)
ブラとパンティーを脱ぎ ノーブラ ノーパンで
かなり身体が寒くなってしまいましたが
急いで家に帰りお風呂に入りました。
エスカレートしそうで怖いです(>_<)
読んもらって 男の人に満足してもらえたら嬉しいです ともみでしたm(__)m