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2011/01/03 23:45:06
(dY2.IQFZ)
はじめまして。
ななです。
パイパンにしたい欲求にかられて、思い切って剃っちゃいました。
ツルツルになったわたしのアソコは、思ってる以上にいやらしくてはずかしくて凝視出来ませんでした。
ショーツ越しに指がふれると、声が漏れるくらいとても敏感に反応してしまいます。
毛があるのとないのでは、こんなにも感じ方が違うのですね。
剃ったことにより新たな快感を覚えたわたしは、毎日ムラムラするというか、なんというか、エッチな事しか頭にありませんでした。
「性欲を我慢せずにはいられないなんて!エッチな女!」
毎日気持ちが高ぶって仕方ないわたしは、クローゼットに閉まっていた滅多にはかない膝上20センチくらいのミニスカート(プラスニーハイ)をはいて、街へ行きました。
性欲を満たすために露出したくなったのです。
男性の視線というのはとても露骨で、わかりやすく下半身あたりに集中するんですよね。
露出の需要と供給っていうかね。
「見られて感じるわたし。エッチになるわたし。」
興奮しました。
「ビラビラを開いて、皮も剥いて、舐めまわすようにツルツルの敏感なアソコをじっくり視姦してほしい。ああっ…」
熱くなる体、ぐちょぐちょになるアソコ。
「なんだか変態…それでもいいのよ…」
わたしの気持ちはどんどんエスカレートしていき、露出することを目的にネカフェへ行く事にしました。
ネカフェってエッチなイメージないですか?ドキドキするっていうか。
格好は、先程の膝上20センチくらいのミニスカ、ニーハイ、ざっくりしたセーターです。
長くなりそうなので、続きは中に書きますね。