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2010/11/13 11:35:49
(uO6khos3)
皆さんこんにちわ、千歳(今は御殿場ですが)の久美子です。
東京に出張した際、一度札幌でやったのですがまたやりたくなってしまい今度
は高速バスでやってしまいました。今日はそのことを書き込みます。
その日は東京出張で新宿発箱根行きの高速バスに乗りました。平日の昼間の
バスなので前の方に10人ほど座っているだけで後ろはがらがらだったので私
は迷わず一番後ろの席に座りました。バスは大きなバスで一番後ろの席の横に
飛行機みたいなトイレがあるだけでした。
都内を少し走った後、高速に入り東京料金所を越えてから又私のなかの厭ら
しい気持ちが込み上げて、ここで裸になりたいと思ってしまいました。
窓際に座って荷物を通路側の座席に置いてアウターを体が隠れるようにかけ
スカートのホックを外しそのまま足下へスカートを落としました。
次はストッキングとパンティーに指をかけて一気に膝まで卸します。
この時、ちょっと腰を浮かせないと行けないのでどきどきしますが、誰にも気
づかれることもなくパンティーも脱ぐことができました。
アウターの下で次はシャツのボタンを外して素早く脱いで最後はブラ付のキ
ャミだけとなりました。これもゆっくりと下へ卸していかなければならずまず
腰まで下げてお尻を浮かせて膝までそして足下へ落としました。
アウターの下は裸でもしだれか停留所から乗ってきた人が隣や近くに座られ
るともう服は着ることができません。自分に危険な事とわかりながらその危険
が興奮とオナニーの気持ちよさを更に体に与えてくれるため、辞められないの
です。
前の座席を確認しながらアウターを取り裸をそのままさらけ出しました。
窓の外では他の車がバスを追い越していきます。大きなトラックの運転席はバ
スの高さとほぼ同じでもし運転手が左を見ればバスの一番後ろの席で全裸の女
性が座っているのをみることができたでしょう。
厭らしいもう一人の私に命令されるがままに指をあそこへ這わせるともうと
ろとろになっていて男性を受け入れられるくらいになっていました。
あえて私は窓の外に向かって見えるようM字に座り直し晒しだしました。
(もうだめ指が止まらない、ここでいっちゃえ)
くりちゃんを擦りながら一度摘むだけでその格好でいってしまいました。
わずか1分にもみたないオナニーでいつもなら我に返り後悔と恐怖で慌てて服
を着て逃げてしまうのですがその日は続けてあそこを触り続けました。
私の場合、一度いってしますと敏感になってクリトリスを触るとくすぐった
くてしょうがないのですが珍しく気持ちよくてつづけて2回目のオナニーをや
ってしまいました。気持ち良さであそこから流れる厭らしいお汁はバスのシー
トにどんどん染みついていくのが見えバスを追い越すトラックがすぐ横を通る
たびに見られたいと考えてしましました。
海老名を超えた辺りで2度目の絶頂がやってきました。終わった時にはもう
脱力感と異様な快感で腰がふにゃふにゃになってしまいしばらく裸のまま放心
状態だったと思います。10分くらいしてようやく体に力が入ったので服を拾
い鞄につめてアウターを着てトイレに入りました。
改めて自分の下半身を見ると私のお汁が膝の裏まで流れていて顔は涎でめい
くと口紅は剥がれていました。トイレで服とメイクを直したあと席に戻るとそ
こはぐっしょり濡れていて座れそうもないので一つ前のシートに移りました。
(バス会社さん、ごめんなさい)
でもとても気持ちの良い1時間でした。
乱雑な文章ですが読んで下さったかたありがとうございました。
それでは久美子でした。
PS
やっと富士山にも雪がかかって涼しくなってきました。こちらの寒さなら
冬でも外で裸になれそうです。もし夜中に裸の女性を見ても私だからと
襲わないでください。そっと見るだけならいいですよ。