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夜這いではないけど

投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
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2010/07/11 23:55:09 (tEPUP96f)
スカイツリー見学という事で、主人のお祖父ちゃんが家に来ました。


老人会のお友達と4~5人で来たらしいのですが、他の方達は、都内のホテルに泊まり、お祖父さんだけは、我が家に宿泊して、浅草や新橋の駅で待ち合わせをして、二泊三日の予定で東京観光をするそうです♪



当日は、午後4時頃に来るという事なので、早めに買い物を済ませ、お酒に合う料理の下ごしらえをしていました。


お祖父さんが到着したのは午後3時半頃でした。
玄関で出迎えると、畑仕事で日焼けした皺くちゃな顔に満面の笑顔で『いやぁ、由芽ちゃんに会いたくて、夕食を断って来ちゃったょ』とリビングに向かいながら言うので『また冗談ばっかり』( ´艸`)と私。
『イヤイヤ本心だょ♪』『本当ですか?うわぁ嬉しいなぁ』などと他愛もない話をしながらリビングのソファで取り敢えず休んで頂きました。



キッチンから麦茶を持って行くと、『由芽さん、2日間御厄介になるから、これを取っておいて、な。』と3万円を渡してきます。
『イエ以前にも大金を戴いたのだから、気になさらないでください♪』と押し返すと、『いや、あれは、また別だから今度は今度、な?遠慮されたら俺も遠慮しちまうから、受け取ってくれ。な?頼むよ。』とそこまで言われたら、断る理由がありません。
『分かりました。では、有り難く戴きます♪』と、受け取ったお金をエプロンのポケットにしまいました。『健一には内緒でな』と(健一は私の主人ですが当然仮名です。)何やら意味深な笑顔で私を見ました。
この時私は、お祖父さんが考えている事がなんとなく分かった気がしました。





 主人が帰宅したのは午後7時頃です。お祖父さんは先にお風呂を済ませたので、主人にも汗を流してもらい、晩酌が始まりました。

話題は、やはりスカイツリーの事です♪
お昼は皆でツリー丼を食べたとか、老人会のお婆さんが、ツリーアイスを食べたとか


そして1時間もすると、元々お酒に弱い主人は、真っ赤になり、『ジイチャン、俺は明日も仕事だから、そろそろ寝るわ…。』と洗面を済ませ、ベッドルームへ、私も主人とベッドルームに行き、ロングTシャツ(私のパジャマです)に着替えます。もちろんNBです。主人の方を見ると、うつ伏せで、スタンドの灯りを点けて【1Q84】の3巻を読んでいます。
『おやすみなさい♪』と私が言うと、『あぁおやすみ…。ジイチャンを宜しくな♪』と目だけを私の方に向けて言いました。
私は、ロングTシャツの上から、エプロンを付け、乳首が見えない事を確認して1階へ降りました。


あ、パンティは、最初から全く色気の無い、綿の生地で、ウェストの括れの部分まであるハィウェストのパンティで、俗に言う、オバチャンパンツです
ロングTシャツも、膝上が5㎝くらいまであって、余り露出という感じではありません。
でも、お祖父さんの気持ちを確かめるには、丁度良いと思います。
(なのに、私の股間は、期待の為か既に熱く、脚を開くと蒸れた匂いが漂ってきそうです。)



リビングに行くと、『おぉ!由芽さん着替えたのか?可愛ィィなぁコッチャ来て飲み♪』と、黒く皺だらけの顔を一層皺だらけにして、手招きします。
『あ、でも、先にお風呂に入らないと…。』と言うと、『ンナもんは何時でも入れるから、はょコッチャ来い♪』と半ば強制的に呼ばれ、お酒の相手をさせられました。
お祖父さんの向かいに座り少し強めの酎ハイをのまされます。


最初の内は、膝が開かないようにとか、エプロンの胸当てが、横にズレないように気を使っていたのですが、お酒が私を少しづつ淫乱に変えていってしまいます。
『少し暑いですね』と言ってエプロンを脱ぐと、お祖父さんの視線は私の胸の突起に釘付けになります。その粘るような視線に私のアソコは、また熱をもち、向かい合わせに座っているお祖父さんを誘うかのように膝を開きます。



今度は、私の股間にお祖父さんの視線が釘付けになります。
『ゆ、由芽さん、コッチに座らんか?折角だから仲良く飲もうや。』目尻の下がった赤ら顔でお祖父さんのソファの左隣を掌でポンポンと叩きます。



『じゃあそちらに行きます♪仲良く飲みましょ』と移動すると、早速肩を抱いてきました。
しばらくは、冗談を言い合いながら飲んでいましたが、ちょっとした冗談をお祖父さんが言った時に、私が大笑いをしながらソファの肘掛けと背凭れの間に斜めに仰け反りながら両足を高く上げると、ロングTシャツが大きく捲れ上がって、完全にオバチャンパンツが見えてしまいました



お祖父さんは私の右膝を触りながら、視線は股間に集中しているのが分かります。私は、捲れ上がってしまったTシャツを直す事もせず、お祖父さんの視線を熱くなった股間に受けます。


『ありゃ!?由芽さん、染みで汚れているんじゃないのか?』と、私のアソコの丁度穴の部分を人差し指でなぞります。
『え本当ですか?恥ずかしい』と言いながら、さも自分で股間を確かめるフリをしながらM字に脚を開き、覗き込みます。


『ほら、ココだよ、な?』少し強めになぞってきます。



『アッアンそうですね…どうしよう…。』
そう言っている間にも、人差し指の動きは絶妙な震えを伝えながらアソコの穴とクリとお尻の穴間を往き来しています。



『おぉ♪染みが大きくなったな♪ここまで臭って来るぞ』
その言葉に私の理性が壊れました。
脳は痺れ、アソコの痺れは下腹部から円を描くように脚や腰に拡がって、脳の痺れと繋がったときに激しく痙攣をしてイってしまいました



僅かな理性の中で、主人に声が聞こえてしまう事を恐れ声を抑えるのがやっとでした。



痙攣は続きます。
敏感になっているクリに人差し指が当たると、くすぐったいような感じが伝わって来ます。


お祖父さんも理性が飛んだようです。
私のアソコを右手人差し指でなぞりながら、左手で右膝を開くように抑えつけ、私の右脚の内股にキスをしてきます。
人差し指は相変わらずアソコをゆっくりとなぞっています。
その動きに応呼するように私の腰は前後に動き快感を少しでも強く受けようとします。
アソコから、愛液がシミ出します。
『由芽さん♪毛が透けて見えるほどヌレてきたぞ』『ヒッ、イ、イヤ、恥ずかしいから見ないでェ~』私はお祖父さんの言葉に、応えながら自分で自分を辱しめるようにします。
そうすることで、辱しめられ、犯される自分を演出して、快感を高めようとしているのです。


『アッンンンイクあっまたイッちゃう~』
ビクンビクンと激しく痙攣してしまいます。
『由芽は助平だなぁん~?まだパンツも脱いでないのに、二回もイッちまったのか?じゃあ服を脱いでオッパィを見せてご覧♪』


Tシャツを脱ぐと、小さめの乳首を左手の人差し指と親指で摘まむようにして、クリクリと揉んできます。右手人差し指は、相変わらずパンティの上からクリとお尻の穴を往復しています。強く弱く…。
『助平め!パンツの上からマ〇コを触られただけで何回もイクとは……。』後の言葉は聞こえません。脳が痺れ、目の前が真っ白になりガクガクと痙攣して、またイッてしまったからです。
『由芽は助平です、こんな助平な由芽のアソコをもっと苛めてください臭いアソコをもっと臭くしてください』マゾの本性が、命令もされていないのに出てしまいます。



『そうか♪由芽のオマ〇コは臭いのか。どらどら♪ムォゥ~本当だ!小便とマ〇コ汁の匂いが混ざって臭い臭い。』パンティの上からクンクンと嗅ぎながら言ってきます。
『アッアッ駄目!またイッちゃう~フンンン』と痙攣が止まりません



『そろそろパンツを脱ぐか?脱ぎたいだろ?』と指をゴムに引っ掻けて脱がそうとするのを腰を上げて脱がせやすくします。



『ホォ~何時ぞやは、慌てていたから、ジックリと見ていなかったが、由芽のオマ〇コは、こういう形なのかぁ♪お?マンカスが見えるぞ♪汚いなぁ普段は可愛ィィ顔をして澄ましているが、オマ〇コは、こんなに汚くなっているのかぁン~~~臭うぞ臭うぞ♪汚いオマ〇コが臭うぞ~♪』私の両足の膝の裏を両手で持ち上げるようにして股間に顔を突っ込んで間近に見ながら言ってきます。



『アッアッ駄目~、匂っちゃイヤー』見られて、匂いを嗅がれているだけなのに、またイッてしまいました。



『由芽はどうして欲しいのかな?言ってご覧?この臭いオマ〇コを啜って欲しいんか?マンカスを舐め取って欲しいんか?ン?』と、お祖父さん。
『ハィ由芽の臭い汁を啜ってください汚れを舐め取ってください』言いながら、また痙攣してしまいます。身体中が風船のように膨れあがり、宙に浮いているような感じです。目の前は相変わらず真っ白で、快感だけが強い痺れと一緒に身体中に伝わります。



お祖父さんの舌がアソコに当たりました。ゆっくりと小さなビラを分けて少しづつ上に上がり、クリに当たります。ビラと大陰唇の間の溝の白いカスを舌で掬うように舐め取ります。
ピュッという感じで潮を噴いてしまいました。
『おっ♪助平汁が飛び出した♪』ピュッピュッと何度も噴く潮を皺くちゃの顔で受けながらも、舐める事を止めません。


グッタリとしながらも、お祖父さんの責めに反応してしまいます。
『おぉ臭い、しょっぱい、クリがまた大きくなった♪助平なオマ〇コだなぁ』私が望んだ通りに言葉にして責めてくれます。
そして私の身体も、その責めに応えてイキ続けます。


二本の指をアソコに出し入れしながら、クリを舐められ汁を噴き出しながら、またイッてしまいます。



最後は、お祖父さんの、とても70代とは思えないほどパンパンに張ったオチンチンを69の形で愛撫して、お尻の穴まで舐められながら涙とヨダレと潮と愛液をながしながら何度もイカされました。



そして、ソファに座った お祖父さんのオチンチンを愛情たっぷりに愛撫して、私の口に放出していただきました
モチロン飲み干しました



『助平由芽は、19回もイッちゃったねもし、嫌じゃなかったら、また、皆の隙を突いて遊ぼうね』
ソファで、私の肩を抱きながら肩で息をしながら、言うお祖父さんが可愛いくて可愛いくて、思わずキスをしながら、『ハィまた臭い由芽のオマ〇コを苛めてください』と言っていました。



流石に、次の日は何事も無く、泊まっていきましたが、玄関まで見送りをすると、少し涙ぐみながら私を抱き締め、『ありがとうなこんな爺を本気で相手にしてくれて♪建一には悪いが、あの子が由芽さんと結婚してくれて良かった♪んじゃまたな』と、濃厚なキスをして帰って行きました。



これで、お祖父さんと私の秘密の情事は終わりです。またいつか楽しい一時をお祖父さんと過ごせたらと思います。        長文を最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。



誤字、脱字はご了承ください。




由芽
 
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30
投稿者:**** 2010/08/06 13:08:53(****)
投稿削除済み
29
投稿者:みのる
2010/07/18 14:01:15    (amnZZ6nZ)
由芽さんこんにちは。

いつもありがとうございます。

またハラハラドキドキな話し聞かせてくださいね。

くれぐれも気をつけてください。

楽しみにしています。


28
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2010/07/17 13:07:28    (NTQ0C20E)
あらくれものさん。難しいです実際に有ったことなら、思い出すだけで良いのですが、妄想だと、書いているうちに、無理なシュチュエーションになったり、相手の態度がワザとらしくなってしまったりと…。昨日も1日考えてみたのですが、やはり、実際の出来事を書く方が楽な事が分かりました。この夏、また頑張って露出をして、報告しますので、それまで待っていてください♪
期待に添えなくてごめんない

27
2010/07/16 13:04:17    (QIALZs09)
由芽さん
ぜひその妄想ストーリーも報告してください!
股間を熱くして待っています!
何かお手伝いできればいいんですが、何かありませんか?
26
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2010/07/15 23:18:05    (mu2HCjJZ)
アハッ( ´艸`)♪
あらくれものさん♪それ、良いかも知れません♪私は、同じ方と何度も関係しても、刺激が無くなっていくだけなので、そういうハプニング的な事は大好きですただ、御近所にそぅぃう方がいらっしゃらないのが残念です今夜は、そのストーリーをヒントに妄想をしてオナをします


みのるさん。ハィ♪しっかりと観ました。そのあとの主人とのエッチは、目を閉じて、ずっとDVDの中の男優さんでイカさせていただきました♪
25
投稿者:みのる
2010/07/15 16:16:24    (uZztkJio)
由芽さんもキモメンのDVD見たんですか?
24
2010/07/15 13:17:07    (LEX.p.9w)
由芽さんはイケメンよりキモメンのほうが興奮するんですね。
隣に越してきたおたくっぽい気持ち悪い感じの若いオトコに、オナニーをしてるところを覗かれてしまうってのはどうですか?
普段由芽さんのことを嫌らしい気持ち悪い目でじろじろ見られて、嫌な気がしながらもちょっと濡らしていました。
ある日おじいさんが回覧板持ってくると思って恥ずかしい格好で部屋で寝たふりをしていたら、なんと入ってきたのはキモメン!
あとは想像にお任せします!
23
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2010/07/14 19:42:29    (46/OpYED)
そぅですねぇ…。こんな言い方をすると、申し訳ないのですが、主人が以前に借りてきたDVDで【キモメンとセックス】みたいなAVが有ったのですが、そういう容姿なら若い方でも感じるかと思います
22
投稿者:みのる
2010/07/14 17:23:50    (0zcIAklu)
そうでしたか、失礼しました。

由芽さんは若い人には興味薄なんですか?
21
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2010/07/14 01:30:33    (46/OpYED)
みのるさん。文中に70代と書いてあります♪正確には……ン~確か74~75歳だったかと思います
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