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2010/07/20 16:56:54
(3MDsy8vL)
私は28歳で、某社のケータイ販売員をパートでしています。
今日は休日ですが、この三連休中は量販店でコスチュームを着て販促に出ていました。
ピッタリしたコスチュームの胸やお尻、太もも等に容赦なく注がれる男の人達の視線にドキドキしていたのも事実ですし、すれ違いざまに何度もお尻を触ってくる、少し不潔そうな小太りのオジサンにも密かに感じてしまい、平静さを装いながらも避ける事をしなかったのも事実です。
昨日の夜は疲れていたのもあって、仕事が終わってから彼氏に会う事もせずに11時頃真っすぐアパートに帰宅。
ソファーに倒れ込むなり眠ってしまい、フと目が覚めたのが夜中の3時(>_<)
「大変、メイクは落としてないしシャワーも浴びてない(ノ_<。)」と慌てて洗面所へ向かい洗顔していると、アパートの通路に面している浴室の窓が開いていて、そこからバイクの音が聞こえてきます‥
「?」と思っているとアパートの前で止まりました。
「新聞配達の人だ」
瞬間、この三日間のモヤモヤもリンクした下着姿の私の身体は、ボッと火が点いたように熱くなりました。
今は一階を回っているようですが、すぐに二階の私の部屋の前に来る‥。
お風呂場の窓をこのまま開けておいたら…
階段を上がる足音が聴こえてきた時、私はワザと大きめの咳ばらいをして、お風呂場の扉をワザとガタガタさせました。
すると‥駆け足で登ってきた足音が止まりました。
私は頭の中が真っ白になりかけながら、また一つ小さな咳ばらいをし、ゆっくりと下着を脱ぎます。
聞き耳を立てながら電気を点けてお風呂場へ入ると、明らかに外には人の気配…
頭の中が全部ごちゃごちゃになりそうな目眩を覚えながらシャワーのコックを捻りました。
「いま私、自分の裸を見ず知らずの新聞配達の人に覗かれてる…」
興奮で固くなった乳首や生理前で張っているおっぱいに強くシャワーを当てながら、私は気づいていないフリをしてボディーソープで身体を洗う一部始終を全て覗いてもらいました。
物凄い興奮で、おっぱいや股間を洗う際に出そうになる声を抑えるのに必死でした。
朝、コソコソと玄関を開けて顔を出し、お風呂場の窓の所を見てみると、窓の下の壁に白い物がべったりと…
それを見た私は、慌てて玄関の扉を閉め、夢中で自分を慰めました。
彼氏には申し訳なかったケド…
最高に興奮した時間でした。