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2010/06/17 09:22:23
(d1EhLcmS)
昨日の昼と夜の出来事を報告する約束でしたので、新しく書きます。(初めて読む方は、会社の人かも…という書き込みを読んでからじゃないとわかりにくいかもです)
久々に会社で○×さんの顔を見ました…お互いチラッと目を見ただけであとは知らん顔。でも昼休みはまた地下のトイレに行くのは間違いないし、夜はおちんちんを見られたい人を連れてくるんだそうです。
私はもう男女構わず露出してオナニーばかりするだけでは満足できなくなってて、昼休みは私から迫って入れてもらうつもりでした。
昼休み、地下に行く約束はしてなかったですが行きました。トイレに入ると○×さんがおしっこしてる風に立っていました。そして私を見て耳を済まして人の気配がないと確認すると、体を私のほうにむけ、もう既におっきくなったおちんちんを私に見せました…気のせいか今までになくおっきく見えました…そして当然のように二人で個室に入りました…
私は咄嗟にそのおっきくなったおちんちんを握りました。でも彼はダメと言って手を払いのけたんです…私はその彼の手をつかんで私の胸を触らせました。でもやはり彼はダメだよ…言って手を引っ込めました…私はなんで?と言いながらブラウスとブラをまくって、おっぱいを見せ、下もジーンズとパンツをおろし、便器に片足をのせて、もうすでにグチュグチュになってたアソコを指で開いて、入れて…とお願いしました…
すると彼は、どうしたの?いやらしいよ…と言ってすごい勢いでしごき始めました…私もクリトリスを触りながら腰をぶりました…
すると一瞬彼の手が止まって、私のアソコにおちんちんをあてがうかのように近づけました。私は膝をかがめて受け入れようとしたその時、あっいく…と言って、こすらないまま白いのを出しました…
結局、私の中に入れないまま、私のアソコ周辺に大量に出しただけで終わってしまいました…彼はごめんと言って私にティッシュを渡しました。拭いてくれさえしないんです…そして後でメールすると言って先に出て行きました…私はすごく悲しくなりました…私が期待し過ぎたのかもしれません…でもそこまで徹底しなくても…私は一人でする気も失せて、茫然としながら大量の精液を拭きました…でも拭きながら、これを私の口の中に、くわえさせてもらえなくてもいいから出してもらえばよかったと想像したりもしてました…
そしてオフィスに戻りました。(続きは中に書きます)