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2010/06/25 01:44:00
(uBpR4MIM)
今日は学校でした♪
下校時間になり学校近くの公園のトイレに入ると、制服のリボンを外してブラウスのボタンを3つ外しました…
〔ブラはプロフ写真⑦にあります〕
ブラのカップを内側に折り込んでチクビが出るようにすると、少し前に屈んだだけでチクビが見えてしまいます。
スカートのウエストを折り上げて股下5㎝にして、ブラとお揃いのショーツをお尻にくい込むように引き上げました。
ちょっと迷いましたが…
前も引っ張ってみると思いきりくい込んで、とてもいやらしい感じになってしまいました…
その時はまだ見た目のいやらしさだけで興奮して、そのまま外へでました。
歩く時に擦れて変な気持ちです…
駅に向かう道で、すれ違う人の視線を気にしながら駅に到着すると、エスカレーターに乗り改札へ向かいました。
後ろには誰もいませんでした。
ホームで電車を待っている時に定期入れを落としたので、膝を曲げずに拾いながら隣のホームにくい込んだPを露出しました。
ドキドキが止まりません
電車に乗ると席は空いていましたが、怖くて座れません…
吊革は胸元が開くので、入り口近くで立ったままドアに寄りかかりました。
横に人が立つと緊張してしまいます…
チクビ見えてないかな?
気がつけば股間はびしょ濡れです…(/o\)
恥ずかしくて足を強く閉じてギュッと力を入れた瞬間…
『…‥!!!』
びしょ濡れになったショーツが硬くなり、クリを締め付けてくるんです…
身体がビクッと跳ね、更に濡れてきます…
何度目かに突然!
ガクガクと揺れて…
とうとうイッてしまったんです…
走る電車の中で手も触れずに、人前でイッてしまいました…
しかも、チカラを入れることで搾られたのか、内腿を流れてきます…
恥ずかしくておかしくなりそうです…
駅に到着するといつもはバスに乗りますが、今日は歩いて帰ることにしました。
距離は1㎞くらいです。 歩いても15分か20分のはずですが、この選択がとんでもないことになったのです…
歩く度にクリが擦れて、立ち止まっても締め付けられているんです!!
しかも街中で…
途中で路地に入り、ブラを外しました。
汗をかいているので、ブラウスが肌に張りついてきますが、気にする余裕がなくなってきています。
半分ほど歩くまでの間に4回もイッてしまいました…
虚ろに定まらない視線の先に、自転車を停めて立ち止まっている中学生の男の子の姿が見えてきました。
自販機の前でコーラを飲んでいます。
男の子の前で視線を合わすと、恥ずかしそうに顔を背けました。
可愛い…
自販機でジュースを買い、出てきたジュースを取り出す時に、男の子に背中を向けてゆっくりとした動きで、膝を曲げずに取りました。
間違いなく見てるはず…
男の子の真横に立ちジュースを飲みながら、身体を少し捻って男の子の方に胸を強調するように向けると、ゆっくり靴下を直す仕草をします。
右足を直す時はNBでボタンを3つ外しているので、チクビまで見えているでしょう…
左足の時は、お尻を向けて膝を曲げずにゆっくりと直しました。
距離は1mもありませんので、手を伸ばせば触れる距離ですが触れてきません…
振り返ると視線を逸らしてしまいました。
やっぱり可愛い…
「少しでいいから後ろに乗せて?」
『…?…‥はい!!』
「***公園まで」
『いいですよ!!』
自転車の後ろに横向きに乗って男の子にしがみつきます。
小さいけど背中に当たる感触はくらいはわかると思います。
右手でしがみついて、左手をそっと下に移動させますが、ビクッとチカラを入れて反応してくれます。
硬く膨らんでいました…
公園は人もあまりいなくて静かでした。
「トイレに行きたいけど怖いから一緒に来てくれないかな?」
『……はい』
「じゃ行こう!」
手を繋ぎ、男子用に入る訳にもいかず‥女子用に男の子を連れても行けず…
障害者用のトイレに入ることにしました。
入ってこようとしない男の子の腕を引っ張りながら、胸に押しつけて、
「早く入って鍵を閉めてくれるかな?」
『はい』
初めて入りましたがかなり広いんですね!!
「もっと近くで見ててもいいんだよ」
男の子が近づいてきてから、下着を完全に脱いで便座に座ると、膝を開いておしっこをしました…
『………‥』
無言で凝視しながら股間を押さえています。
「もっと近くで見て?」
トイレットペーパーで拭いて、M字に膝を立てると、両手で開いて見せてあげます…
「見える?」
『はい!本物は初めてみました』
「優しくしてくれるなら触ってもいいよ…」
震える手で触りますがよくわからないみたい…
「今からオナニーするから見てて?」
『はい‥』
うわずった声で返事をすると、目の前で膝をついて覗いてきました。
「…うん…あ…あん…」
声を出さないように気をつけても、自然に漏れてきてしまいます…
高まった性感は、あっという間に昇りつめてしまいました…
男の子は、おちんちんを出して擦っていました。
見たことがない形でしたが、穴のあいた靴下みたいに先端だけ顔を出していました…
男の子を立たせてから、しごいてあげようとしましたが‥
『痛いです…』
包茎っていうんだと思いますが、痛いらしくてやり方がわかりませんでしたから、おクチでくわえてあげました…
ちっちゃいけどカチカチで、舌で皮の中の先っぽを舐めてあげた時にピクンッと動いた瞬間でした!!
クチの中で水鉄砲を発射されたように、喉の奥の壁に叩きつける勢いの射精が始まりました…
途切れ途切れに4回ほど叩きつけるような射精が続き、頭を押さえて腰をつきだしてガクガクさせながらザーメンを出し終えると‥
『ごめんなさい…』
と呟いていました。
おクチの中のザーメンを飲んであげようとしましたが、粘りが強くて量の多いザーメンは結局飲み込めませんでした…
便器の中に吐き出すと、男の子に軽くキスをしてから身仕度を整え家に帰りました…
帰り道、胸は触ってくれなかったなぁ…なんて考えていましたが、おクチの中はとんでもない臭いがしていました…
長い文章に最後までお付き合いいただいてありがとうございました。
書き終えたところで気づいたんですが、すっかり宿題を忘れていました…
""(ノ_<。)
また次回の報告を楽しみにしてくださいね!