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2010/03/18 17:23:46
(7M5hSqr9)
とっても恥ずかしい思いがしたくて、ブルマでランニングしてきました。
まだ寒いので上半身は長袖のジャージを着て、家を出るときはブルマの上に短
いショートパンツ。これだけでも自転車にまたがるとブルマがショートパンツ
の脇からはみ出しそうでとっても恥ずかしいのです。
自転車でランニングする川岸に向かい、自転車を降りてからショートパンツを
脱いでジャージのポケットにしまいます。
太ももの付け根に冷たい風が当たり、冷たさと恥ずかしさでぞくっとします。
ひざに手をあててブルマ姿で屈伸をしながら無防備な自分の後姿を想像して、
もっと見てと言わんばかりにお尻を突き出して準備運動。
恥ずかしさが頂点に達したところで走り出します。
あまりに恥ずかしいので始めから息が上がって苦しいくらい。
もう逃げ出したいという思いで速いペースで駆け出してしまいます。
しばらく走ってパンツの中に手を入れてみたらぐちゃぐちゃだったので、公園
の水道の蛇口にしゃがみこんで、手を洗うフリをしながらあそこのぬめりを水
のついた手で拭いました。
そうしたら、ますますヌルヌルしてきたので頭がカーッとなって、もう夢中で
ブルマのお腹のゴムを伸ばしてびしゃびしゃ音を立てながら、ヌルヌルがなく
なるまで何度も水ですすいでしまいました。
ハッと我に返った時にはあそこのぬめりは取れていましたが、股間とお尻のほ
うまで冷たい水でいっぱいに濡れていました。
立ち上がるとブルマから水が滴って、太ももをツーと伝わって落ちました。
股間からぐっしょりと滴り落ちる水をどうすることもできずに、惨めな気持ち
でふらふらしながら自転車まで戻って、ショートパンツは履かずにびっしょり
濡れたブルマと太ももをさらしながら家まで帰りました。