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2010/03/30 23:54:45
(wR6./aI/)
こんばんは、美帆です。
晩くなりました。やっと主人が書斎に行きましたので
続きを書きます。
ロッカールームまで駆け戻り私を降ろし次のユウスケ君とバトンタッチ
しました。
やはりタクヤ君の右手の二の腕から肘にかけてトローっとしたもので
テカテカしていました。
またユウスケくんが私をお姫様ダッコして駆け出そうとしたとき4年生の
マサ君が「ちょっと待て!」と言い、お姫様ダッコされユウスケ君の右腕
の下の私のお尻を覗き込み「タクヤ、お前、生で出したんか?!次のヤツ
のこともかんがえろ!アホ!」
といわれ「すいません」と謝っていました。“私がいいよって行ったのに
タクヤ君ごめんね“と私は心の中でタクヤ君に謝りました。
そうこうしているうちにユウスケ君が私を抱えたまま駆け出しロッカー
ルームを飛び出しました。
暖かい部屋から外に出るとヒンヤリした風が裸のからだに突き刺さります。
ユウスケ君は私ができるだけ寒くないよう自分のからだに密着してアフアフ
と喘ぎながら走りエンドゾーンまで一気にたどり着き「タッチダウン!!」
と叫びました。
それから私に「美帆さん、いいんですか?!」と聞いてきました。
「うん、でもソコはタクヤ君が・・・」と言いかけるとそれを制止する
ように「大丈夫です」というと一気にズボンを下ろし私を後ろ向きにすると
バックから入ってきました。
奥まですんなり入るとタクヤ君のモノと私のモノで溢れたソコは静まり
かえったグラウンドに響き渡るんじゃないかと思うほど、とても口では
言い表せないような淫しい音を出し、恥かしさと快感で後ろからユウスケ
君に抱えてもらってないと立ってはいられないほど感じてしまいました。
ユウスケ君も私の中で果ててくれました。
それから私を抱えてふたたびロッカールームまで駆けていきヤマちゃんに
タッチしました。
ヤマちゃんはちょっと太っていて痩せるためにアメフト部に入部した子です。
ヤマちゃんは私をお姫様ダッコするとルームは飛び出しましたが10mも
しないうちに私を落としかけ立ち止まって今度は私をおぶって走りだし
ました。それでも10mも走るとゼイゼイと今にも倒れそうなかんじです。
それでも必死に、でもユックリヨロヨロとしながら随分時間をかけてエンド
ゾーンにたどり着きました。
私は自分の重さが申し訳なく思いました。
ヤマちゃんは息も絶え絶えに「美帆さん、いいんですか?!」と言い
私が「うん」と言うとヤマちゃんはズボンを下ろしましたがヤマちゃんの
ソレはなかなか機能しません。
自分で触っていてもピクリともしません。
私はヤマちゃんの前にしゃがみ寒さか緊張で縮まったソレを口に含みました。
しばらく口を動かしていると少しずつ膨らんできました。
でもその時いきなりヤマちゃんのモノは私の口の中で爆発してしまいました。
私はヤマちゃんの放出したモノを吉に含んだまま「あっ、ごめんなさい。」
と言いました。
ヤマちゃんは「大丈夫です。僕まだ経験ないんです。だから。」と言い
ました。
私は、よけい悪いことをしたな、という気持ちと私のようなオバちゃんが
始めての女性にならなくてよかったな、という気持ちで複雑でした。
帰りもヨタヨタしながらも必死にロッカールームまでたどり着きました。
たぶん、ヤマちゃんにはほんとうに大変な練習になったと思います。
今日は晩くなってごめんなさい。
また続きは明日書きます。