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2010/02/03 23:46:37
(v7Vwb/hH)
先月の17日、大寒とは思えない程の暖かさに、露出の虫が騒ぎ出しました。
主人が寝たのは、pm11:00頃。
お風呂に入ってしまうと湯冷めしてしまうので、下着だけを取り替えて家をでました。
上は、長袖のTシャツでNBで、下は、露出用に股の部分だけを綺麗にカットしたレギンスと、無地の薄いTバック(色は薄いピンクで、近くで見たら、陰毛はおろかアソコの筋まで見えてしまいます)を履き、デニムのミニスカートです。
その上に、ダウンのハーフコートを着て、シープスキンのブーツ(暖かいモコモコのブーツです。)を履いて自転車に乗り以前にも露出した事のある、割りと大きな、某有名公園に向かいました。
公園に着くと、入り口付近に自転車を置き、歩いて公園内へ入ります。
すると、やはりというか、人影は余り有りません…。流石に、暖かいとはいえ、真冬なので、暖かい時期なら多い筈のベンチで寝ているホームレスの方達も、今夜は疎らです。
『今夜はダメかなぁ…』と思いつつも、折角来たのだから。と奥へと歩いて行きました。
公園の中程に着くと、幾つかの長いベンチが有り、その中の一番目立ちそうな、外灯の下に有るベンチに座りました。
『お尻が冷たい』
出掛けて来たことを少し後悔しました。
暫く、ベンチに座っていると、オシッコがしたくなり、もう少し公園の奥に有る、トイレに向かいました。
トイレから出ると、出口の直ぐ傍に人影が
『うっ』と悲鳴を堪えて息を呑みます。
落ち着いて見ると、小さなお婆さんか、お爺さんのような人が立っていました。
『こんばんは♪』と、か細い声で挨拶されたので
『あこんばんは』と慌てて返しました。
声を聴いても、男性か女性かの区別が出来ません…
すると、『一人ですか?』と聞いてきたので、『あ、はぃ♪』と愛想笑いを浮かべながら応えると、
『本当の女性なのね私と同じ趣味の人かと思ってたわ(笑)』と言ったので、失礼かとは思ったのですが、マジマジと見つめてしまいました
どうやら、男性のようですが、女性的な方のようです。
服装は、多少派手な感じですが、普通に男性のような格好です。
『あ、はぃ、ごめんなさい女です』と言うと、
『あら♪謝る事なんてなぃのょもし良かったら、少し、お話しの相手をして頂ける?』と言われたので、思わず、『あ、はぃ♪私で良ければ』と言ってしまいました
先ほどのベンチまで、二人で戻ると、ドコから持って来たのか、いつの間にか持っていた段ボールをベンチに敷いてくれました。
『こうすると割りと暖かいのょ♪』と座るように促されます。
座ってみると、成る程
先ほどとは全然違い、温かく感じます
ホームレスの方々が段ボールでベッドを作る本当の意味が初めて解った気がしました♪
ここからは暫く、世間話?と言うか、この公園の真夜中の住人のお話を沢山聞かされたのですが、長くなるので割愛させて頂きます。(でも、楽しいお話しでしたょ)
お話しをしながら、お爺さんは、私の手を『寒いでしょ?』と言いながら擦ってくれます。
そして、今度はポケットから、使い捨てカイロを出すと、私の太股を擦ってくれます。(凄く温かく感じます。)
『どぅ?暖かいでしょ?』とお爺さんが聴きます。
私は、コクンと頷きます。
普通なら、変な気持ちになってもおかしくないのに、何故か全く厭らしさを感じません…。
寧ろ何か、ホッとするような安心感があるというのか、なんだろぅ?上手く説明出来ませんが、男性に、太股を擦られているのに性的な厭らしさを感じないのです…。
でも、その安心感は、すぐに忘れさせられました。
『私ね?女の子もイケるのょ♪任せてね』
『えどぅいぅ意味ですか?』と言うと、『大丈夫♪貴女のような人、初めてじゃないから』とウィンクしながら手を奥に滑り込ませます。ウィンクをこんなに自然に出来る人を初めて見ました
お爺さんの手がアソコに届きました。
すると、『あぁ~やっぱりね思った通りだゎ』と言ったので、『え?な、何がですか?』と聴くと、『あなた、これが目的でしょ?されたいのでしょ?私ね、上手なのょ♪どぅ?』と下着の上から優しく触ります。そして今度は、爪で掻くように敏感なクリをカリカリと強弱をつけて引っ掻きますまるで私が何処をどうして欲しいかを知っているようです
『えアッアッ、な、何?凄い、気持ちィィ…。』
アッと言う間にイカされてしまいました
すると、『そんな所に居ないでコッチに来なさいょ♪私の思った通り、この子は大丈夫ょ♪』とお爺さんが茂みの方に向かって手招きします。
『あのね♪この人達は、この公園の覗き趣味の人達なねょ♪あなたが公園に入って来た時から、後を付けていたんだって、だから、私がナンパしてあげるって言ったのょ』
驚き過ぎて声もでません
『こんばんは♪可愛いい子だね~』と言いながら、年上っぽい方の人が私の右側に座り私の顎を手で自分の方へ向かせます。(推定だと60歳くらいでしょうか?もう一人の方は40代半ばから50代くらいでしょうか?薄暗いのでよく判りませんが、何れにしても、私の大好きな、厭らしい感じの方達です)
もう一人の方は、私の前にしゃがみ込むと、両膝を開かせ、M字にされてしまいました。
『ありゃ~こりゃ相当なスケベ女だ(笑)ヤられたくて仕方ないって感じだな♪じゃあ遠慮なく遊んでやるからな』と言いながら、今イッたばかりで、敏感になっているクリを撫でられます。もう一人の方は、私の唇を舐めたり吸ったりしています。
やがて、Tシャツの中に手を入れられ、乳首を弄び始めました。
さっきのお爺さんは?
と、キスを中断して振り向くと、既に私の隣ではなく、私の前にしゃがみ込んでいるおじさんの股間を擦りながら、『約束でしょ?早く脱いで舐めさせてょ』とかなんとか…
すると、そのおじさんは、『あぁ分かったよ』と苦笑いのような顔で立ち上がり、ベルトを外すと、下着に手を入れて、男性器を出しました。『これょ』言うが早いか、いきなり吸い付くように物凄ぃバキューム音をさせながら舐め始めました。
こんな光景は、初めてだし、もぅ多分、一生見られないのてはないでしょうか…。私は、自分が何をされているのかを忘れてしまったように見とれてしまいました。
『ほら♪コッチを向きな』再び振り向かされると、また顔中を舐め回されます。
『お姉ちゃん♪俺の顔に跨がってくれょ』
いつの間にか段ボールを下に敷いて寝転がって、お爺さんにオチンチンを舐められているおじさんに言われました。
立ち上がって下着をずらしおじさんの顔に跨がりながら、ふと周りを見ると、『いつの間に?』10数人の人が見ているではありませんか
『ええどぅして』と驚いていると、私の右側にいたおじさんが『大丈夫、コイツらは皆、ホモだから、見るだけで手はださないょ(笑)だから安心して見せてやりな♪』と全て知っているというような口振りで言いました。
そうは言っても10数人です。『怖い…、どぅしよう……』と思いながらも、私の性欲なのか性癖なのか、なんだから訳の分からない不思議な感情と快感が頭の中をぐるぐると、痺れたように駆け巡ります。
『あダメ!出る出ちゃう』アソコから、ピュッピュッとオシッコが出てしまいました
触られてもいないのに?
ナンで?こんな事初めてですTバックを脱いでいないので、汁は私の太股を伝いながらブーツに入ってきます。そして、ポトポトと、太股に伝い切れなかった分が下で寝ているおじさんの顔に掛かります。
『おぉコイツしょんべん漏らしやがったおぉンメエ、イクぞ、ンッンッ』と痙攣すると、吸い付いていたお爺さんに放出したようです
『脱げ!』と隣りのおじさんに言われ、レギンスとパンティをいっぺんに脱ぐと、下でイッたばかりのおじさんの顔に擦りつけるように言われました。
私は興奮と快感と少しの恐怖感と寒さの為に震えて、ふらついた足で、ゆっくりとおじさんの顔にアソコを押し付けました
周りの方達の視線を意識しながら…。
ダウンコートの下のTシャツは捲られ、小さめの乳房を晒し、乳首をつねられながら、オシッコだらけで、汚れて臭いはずのアソコやお尻の穴まで舐められて、そのだらしない淫乱な姿を、10数人の人達に見られているのです。
何度イカされたのでしょう?
半分くらい意識が飛んでしまっていたようです。
気が付くとほとんど全裸に近い格好で、ベンチにM字に座らされ、別の人に舐められてイカされている私がいました。
近くでオナニーをしている人も数人いました。
『今、私の恥ずかしい姿をオカズにしているのだわ』と思うと、また激しい快感に全身が痺れます
ベンチは、私のオシッコでビチャビャです
そして、ベンチの下には、私のオシッコで水溜まりが出来ていました。
(〃▽〃)ハズカシイですね
やっと解放された時は、既に、私をナンパしたお爺さんは居なくなっていました。覗き趣味のおじさんや、周りで見ていた人達の中の数人の方々が、私の服を着るのを手伝ってくれました。(多分、私がフラフラだったからだと思います)
『お姉ちゃん気持ち良かった?』と覗きのおじさんに聞かれ、『はぃこんなの初めてです』と言うと、『そりゃ良かった俺たちも久し振りに最高に良かったょ♪また、遊びに来てくれよな』と優しく言われた時には、思わず抱きついてキスをしてしまいました
『ありがとうまた来ます』と言って公園を出ました。
出口までは、数人の方が送ってくれました。
そして私が自転車に乗って走り出すと、見えなくなるまで見送ってくれたようです私も何度も振り返ってしまいました
家に帰り、時計を見ると、3時を少し過ぎていました。二階へ上がりベッドルームをソッと覗くと、主人の可愛い寝顔が見えました
お風呂に入りながら、先ほどの事を思い出し、アソコを触っていると、ふと、違和感を感じました。なんだろう?と考えていると、違和感の理由が分かりました。
そうです。アレだけの人達が居て、オナニーまでしていたのに、誰も私を犯す人が居なかったのです…。
覗きの人達は、ホモじゃないのに…。
冷えた身体を充分に温めて、ベッドに入ると、寝ている主人にキスをして、主人の左足を股間に擦り付けてオナニーをしてしまいました
乱文失礼しました。
誤字脱字はご了承ください
長文を読んで頂きありがとうございます
また頑張って、色々な露出に挑戦して書き込みたいと思います。
その折には、また読んでください。
宜しくお願いいたします