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2010/01/10 20:27:20
(9Sdeu1yS)
私(裕子)は30代前半の独身です。
いつも、郊外の運動公園でジョギングするのが日課です。
でも、今日はウインドブレーカーの中身は全裸のまま運動公園に来ていました。
膝丈まで隠れていますがナマ足にレッグウオーマーとスニーカーは、少し不自然な感じです。
しばらく走っていると、知らないオジサンや少年達とすれ違い、挨拶をします。
「こんにちは!」
笑顔で通り過ぎるたび、私はドキドキします。
もしブラもパンツも穿かずに走っている事がバレたら、どう思うかな?
私は胸元までファスナーを下げました。
走るたびに、裏地が乳首に擦れ、自然と硬く尖ってしまいました。
「アッ!」
すれ違い際、40代の男性が声を出しました。
私が振り返ると、男性も振り向き、目と目が合いました。
見られたかも知れません
いつの間にか胸元が開きオッパイが半分くらい露出していました。
野球場まで来た時、身体も暖まり、私はファスナーを全て下ろしました。
上着の前は閉じ会わせ、ゆっくり歩いていると、先程の男性と再び目が合ってしまいました。
男性は、私の方に歩いて来ます。
「こんにちは」
軽く会釈をして通り過ぎようとした私に男性は‥
「綺麗な身体ですね」
やっぱりバレていました
野球場のベンチで、男性は私が着ているウインドブレーカーの前を開きます。
Dカップの乳房がプルンと揺れ、股間の薄毛から割れ目も開帳していました。
「触っていいか?」
男性の問いかけに、私は頷くしかありません。
本当は誰かに見つかり、触られる事を期待していました。
男性の手は、冷たく硬い感じがしました。
優しく乳房を触り、乳首を摘まみます。
もう一方の手が、お尻を撫で回し、次第に太股を開きました。
男性の指先が、オマンコを捏ねるように穴の中に入り込んできます。
男性は野球場のベンチに隠れるように、ズボンをずらしチンポを出しました。
既に勃起したチンポを私に握らせながら、オマンコの中を指先でかき回してきます。
私は立っていられなくなり、膝まづき男性のチンポを口に含みました。
ドロリと口の中に精液が少し出かけると、男性は慌てて、私を四つん這いにするとオマンコの中に挿入してきます。
男性は私に覆い被さるように、背中から両手を伸ばし乳房を掴み、激しくオマンコを突き上げます。
そして、熱い精液を歩飛ばらせました。