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2009/12/13 00:11:20
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行ってきました♪
そのぉ店は、知り合いの奥さんから聞いていた通り、余り目立たない佇まいで、そこに在りました。
一階が洋服屋さんで、立看板が無ければ見過ごしてしまう程の細い階段が、控え目な様子で、洋服屋さんの脇に有りました。
階段を上がろうとして、暫く躊躇してしまいましたが、深呼吸をして、少し落ち着いてから、一段づつ、ゆっくりと上がって行きました。
ドアの前で、もぅ一度、深呼吸をしてから中に入ると、狭い待合室?のような場所に長椅子が一つと、小さめなテーブルが有り、入って左手に白い長めの暖簾に遮られた部屋が有ります。
右手には、ドアが有り、どうやら施術室はコチラのようです。
『なんだか怖いなぁ…。』と思っていたところに暖簾を分けて先生が現れました。温和そうな人懐こい感じの小太りで少し髪の薄い45~50歳くらいの私好みの先生で、内心嬉しくなりました同時に落ち着いてきました♪。
アンケート用紙を渡され、簡単な質問を受けた後、施術室に通され、カーテンで遮られた狭い場所で、籠に畳まれた施術用の生地の薄いガウン?の様な白い服に着替えました。
ブラは外しましたが、パンティは脱ぎません。
そのパンティも、ブラとセットの極普通の物です。
何故、普通の物にしたかというと、もし見られた時に如何にも的なパンティでは、羞じらいが感じられないと思ったからです
カーテンの仕切りを出ると、先生が施術用ベッドにうつ伏せに寝るように促します。
ドキドキしながら、言われた通りに、ベッドにうつ伏せに寝ると、意外な事に、バスタオルの様なものが掛けられます。
室内は、それほど寒くもなく、バスタオルを掛けられると、露出している足がポカポカして、なんだか眠くなってしまいます
先生は、私が問診用紙に書いた腰痛の位置を探るように、『この辺かな?…それとも、この辺?』と聞いてきます。
実は、私は本当に腰痛があるので、圧されると痛い部分が有ります。
『あそこです。』と言うと、『あ~これは、第4ナントカカントカが…』と何やら専門用語で言った後で、『少し、椎間板ヘルニアの気があるね。では、施術に入りましょう。仰向けに寝てください。』
言われた通りに仰向けになる私。『知り合いの奥さんが言っていた、ちょっとHな治療が始まるんだゎ』勝手な妄想で、アソコが【ジュン】としてしまう馬鹿な私
顔に、タオルが掛けられ、まるで夜這いプレイの雰囲気です
先生が私の足首と膝を掴み、ぐるぐると回しだします。『多分、先生には今、私のパンティは丸見えなはずだゎ』馬鹿な妄想は続きます
そんな私の妄想を知る由もない先生は、反対の足を回し始めます。
次は、両足を揃えて抱え込むように膝を曲げ、先生が体重を掛けて、何度も下に押すように圧迫されました。
足を揃えて伸ばすと、暫く両足の太ももの外側を揉んだり擦ったりしてから、何やら、私の横にある棚の辺りでゴソゴソと音が聞こえると、『はぃ♪じゃあ今から板を差し込みますね~。痛くないので、音がしても驚かないでくださいね。』と言うと、左側の腰に何かを差し込んでいるようです。次は、その差し込んだ板を叩く音と共に、板が少しずつ腰の下に入ってきました。すると今度は右側に周り、左側とは少し違う位置に同じように板を差し込んできました…『なに?……これがカイロプラクティックなの?』なんだか訳が解りません…。
『暫くこのままで我慢していてくださいね。』と言うと、先生は施術室を出て行ってしまわれたようです。
『……… 放置プレイ?ちょっとHな治療は?』
およそ10分間程?でしたでしょうか、ドアの開く音がして先生が入って来られたようです。
『歪みを矯正している間に、股関節も施術しますね~♪』と私が期待していた言葉が聞こえて、またドキドキしてきました
先生は、何かを手に付けてから、私の爪先からゆっくりとマッサージを開始しました。
香りから察すると、小児用のパウダー?のような感じでしょうか、滑らかな手の動きが、私の性感を刺激しだします
先生の手が徐々に太ももに上がってきます。
すると、こちらの期待を裏切るように今度は反対側の足に移ります
次は、片方の足をくの字に曲げ、内腿を擦ってきました。『やっと…』ジリジリと焦らすように内腿を擦っている手が、たまにアソコに当たります
ビクンッと反応してしまいます。
その反応をどういう顔をして見ているのか分からないのが残念ですが、先生の手は、確実に私の性感を高めてきます
反対側の足に移った頃からは、かなり執拗な感じで、アソコに手が当たるようになりました
その度にビクンッビクンッと腰が動いてしまい、その内には、先生の手がアソコに当たっていないのに、腰をくねらせるように動かしていました(ハズカシイ)
『気持ち良いですか?良かったら声を出してもィィですょ♪』と言われたと、ほぼ同時くらいに、『アッアッハィき、気持ちィィです』と言っていました。
パンティの生地の上から
クリを圧迫するように押したり、捏ねるように弄ったりされます。
そうしながらも、もぅ片方の手は、内腿をマッサージしています。
『ンン~~イクッ』小声で喘いだのですが、腰の痙攣を見て、『おや?絶頂しまたか?下着が少し汚れてしまったから脱ぎますか?』と言われ、恥ずかしかったのですが、『脱ぎます脱がせてください』と言っていました
タオルを少し上にずらして下半身の方を覗くように見ると、先生は、開いた足の間に入り、パンティを脱いだ私のアソコをじっくりと観察しています
次に指を入れて、私のGスポットを刺激します。
診察台は私の吹いた潮でビショビショになりました
そして電マを出すと、『許して、も、もぅ許してください~』と叫ぶ程、何度も逝かされ、潮を吹かされてしまいました
そしてグッタリとした私の口に、先生のオチンチンを突っ込まれ、嗚咽する程、激しく動かし、私の口の中に大量の精液を放出されました
『いつもは、こんな事はしないんだが、奥さんが余りにも魅力的だから、私も我慢出来なかったよ』だって…
5000円を支払い、治療院を出ましたが、帰ってからも暫くは、アソコが痛みました
知り合いの奥さんが、『気持ち良かったけど、二度と行かない!』と言っていた言葉の意味がようやく理解できました。 オソィ
最後は、余りイメージが良くありませんでしたが、気持ち良いおもいが出来たので、コレはコレで良い経験だと思いました。
私も、二度と行かないでしょう
長文に、お付き合い頂き、ありがとうございました
誤字、脱字は、ご了承ください。
また頑張ります