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2009/11/03 19:44:22
(V9A827/8)
只今、私(裕子)は再就職活動の真っ最中です。
先日、本屋の脇に設置された自動証明写真機で、履歴書用の写真を撮影して来ました。
平日という事もあり、本屋の駐車場は5~6台の車が停まっているだけでした。
私は、白のブラウスに紺色のリクルートスーツ姿で、証明写真機の中に入りました。
小さな椅子に座り、お金を入れると、目の前の鏡に映し出された自分の姿を見ます。
髪を整え、洋服のチェックをしていると、薄地のブラウスからブラジャーが透けている事に気付きました。
普段、白のブラウスを着る時には、白色の下着に合わせるのですが、今日に限ってピンク色を着用していました。
履歴書用の写真なので、胸元までは写らない筈です。
でも、私は心の中で面接官の前でピンクのブラジャーを晒け出す姿を思い浮かべていました。
「駄目! 脱がなきゃ」
私は、狭い証明写真機の中で、スーツとブラウスを脱ぐと、目の前の鏡には、ピンク色のブラに包まれた胸の谷間が映し出されます。
更に、ブラを外すとDカップの乳房がプルンと揺れました。
もし、裸の証明写真を履歴書に貼ったら、どんな面接をされるでしょうか?
そんな事を考えていると乳首も尖ってきました。
少しだけ、自らの手で胸を触りながら、スカートの中にも指先を入れてみました。
既にパンティの中はヌルッと蜜が溢れ出ています。
私は、鏡に映し出された恥ずかしい姿を見つめながら、写真機のスタートボタンを押します。
「カシャ!」
フラッシュが光り、裸の乳房を晒す証明写真が現れます。
「駄目!‥こんな写真を履歴書に貼れない」
モノ欲しそうな目で、自らの乳房を揉んでいる姿を晒しながら、私はスカートを脱ぎ捨て、パンティまで膝下に下げていました。
再び、お金を入れ、今度は中腰で脚を開き、撮影ボタンを押します。
「カシャ!」
再びフラッシュが光り、オマンコを指先で拡げた写真が現れます。
「こんな証明写真‥」
私は気を取り直し、ノーブラのまま、ブラウスとスーツ姿の写真を撮影しました。
入室して、かなりの時間が過ぎています。
カーテンの外には、恥ずかしい姿を晒す証明写真が取り出し口に出来上がってる筈です。
外から聴こえてくる足音が気になります。
もし誰かに、写真を見られたら?
私は、色々な妄想をしながら、女性器の映し出された写真を残したまま帰りました。