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2009/10/08 01:57:45
(WR5QTPTd)
先日の日曜日、何故かムズムズと疼いてしまい
主人が熟睡しているのを確かめると、深夜0:30頃
ソッと家をでました。
自転車に乗り、割りと有名な某公園に着いたのは多分1:00近かったと思います。
公園の入り口に自転車を置き、肌寒さに両手を組み肩を擦りながら公園内にはいりました。
入って直ぐのところに幾つかベンチがあるのですが、ほとんどがホームレスの方達のベッドになっていて、座る場所はありません
また、あったとしても、ホームレスの方々の間なので、座るのには、かなりの勇気が必要です。(露出の方が勇気がいると思いますけど)
公園を奥へ奥へと進んで行くと、街灯が少ない丘?山?のような場所があり、上は、広場のようになっていて、端に広場を囲むように幾つかのベンチがあります。
ここには、ホームレスの方は、2人くらいしか居ないようです。
6つ程あるベンチの内の階段寄りの方に座り、小さめのバッグから携帯を出し見ているフリをします。
勿論♪M字開脚です
あ、服装ですが、黒のフレアミニに、上は、フード付きのパーカーです♪パーカーはチャック付きのタイプで、当然、NBです
下は、ピンクのTバックで、前は網目で薄く、明るい場所で近づいて見ると、アソコの形がハッキリと分かるくらいに透けています。
しかも、網目の部分は、アソコの半分くらいまでしか無く、下半分は、細い紐1本で隠れているだけなので、よく見ると、アソコの下の部分とお尻の穴のシワが殆んど見えています
つまり、はいていないのと同じなのかな?( ´艸`)
ん~人が通らない…
時間にすれば10分か15分くらいだと思いますが、私にとっては、かなり長く感じました。
20分くらい経った頃でしょうか?
黒い影が階段を上がってくるのが見えます。
上がり切った直ぐの場所に私の座るベンチがあるので、下からも、私がどんな状況なのか分かるはずです。
が、ここで黒い影がピタッと止まると、元来た階段を降りてしまいました。
???見ていたょね?
え?じゃあ私を見て、引き返したの?
………ショック…
ですが、2~3分して、多分先程の影と同じ様に見える人が階段を上がって来るのが見えました。
『来た』ドキドキします。アソコがズキズキと疼きます。
私は、なるべく影の方を見ないように携帯に熱中しているフリを続けました。
階段を黒い影が上がり切りました。
私は携帯を見るフリをしながら、目は、影の足元を見ています。
ピタッと私の前で足が止まります。
心臓が小さな胸を突き破りそぅです。
どのくらいでしょうか?
止まった足は、私の方を向いたり、階段や広場の方を向いたりと暫く迷ったような動きをしていましたが、やがて
広場の中に入り、私の数メートル先左手のベンチに座ったようです。
私は、でもしているフリで、携帯を見つめています。
すると、黒い影はベンチから立ち上がり、少し迷ったようにジリジリと砂を摩るような音をさせた後、意を決したように私の方に歩いてきました。
同時に、アソコから、雫が一筋、お尻に流れて行くのを感じました。
『オナしたぃ逝きたい』開いている足を真っ直ぐに伸ばしたら、それだけでイってしまいそぅです
黒い影は、やはり私の前で止まりました。
身体は、真っ直ぐに私の方を向いています。
長い長い沈黙が続きます…。
『何をしているの?早く話し掛けて早く触って早く舐めてアァッ感じる』
影が一歩私に近づきました…
もぅ私と黒い影は、1メートルくらいしか離れていません…。
今、襲われたら逃げられなぃ
←は変ですょね
でも、そんな心境なんです
でも………、影は又階段を降りてしまいました
『えぇな、なんで』『私ってそんなに魅力無いの?』
『どぅしよぅ…。時間も遅いし…
後10分待っても影が戻って来なかったら帰ろ…』
足を下に降ろし、辺りの様子を窺ってみました。
…影らしき人は見当たりません
『ダメかも……』
そぅ思いながらも周囲を窺っていると、来ました
先程の黒い影です
階段の方に向かって来ます。
多分、状況的にみても時間的にみても、これが最後のチャンスだと思った私は、パンティを脱いでバッグに入れて、先程よりも大きく開脚しました。
温泉の時のような物足りない気持ちになりたくないからです
ゆっくりと階段を上がってくる黒い影…
触れてもいないのに、期待で止めどなく愛液が流れて濡れる私のアソコとお尻
やがて私の前で影が止まります。すると驚いたよぅに少しだけ足がチャッチャッと砂を噛むょうに後退りしました。
『あぁ…見られてる多分グチョグチョに濡れているのも見えているはず』
影は暫く固まっていましたが、やがて先程と同じように左手のベンチに向かって行ってしまぃました
『ンもぅ意気地無し』と心の中で影に向かって罵倒してしまぃました
ごめんなさい
すると時を同じくして、自転車のラィトが2つ近づいてきて 階段下に止まりました。
見ると、巡回中のお巡りさんです…。
直ぐに足を降ろし、立ち上がり、お巡りさんの方へ階段を降りました。
『今晩は
♪こんな遅くに貴女1人?危険だから早く帰りなさぃね♪』
『あ、ハィ今帰ろぅと思って♪じゃあおやすみなさぁ~い♪』無事?職務質問される事も無く公園を出ました。
…良い露出になると思っていましたが、また中途半端で不満の残る露出になってしまぃました…残念です
でも、もし黒い影の人に遊ばれていたら、大変な事になっていたかも知れないと思うと、これで良かったんだなぁとも思います。
結果的に軽い露出になってしまぃましたが、帰ってから、先を妄想して沢山イキました
現実は、裸の女が夜中に開脚なんかしてぃたら、襲うより、変な疑い?のような感情が出てしまぅのでしょうね…。
最近は、どうやったら自然に見えて、尚且つ遊んでもらえるのか…。
そんな事ばかりを考えています
冷たくなった身体を主人に押し付けて寝ました
『ンフあったか~ィ』
※また、頑張って皆様に楽しく読んで頂けるよぅに。沢山露出をしてみたぃと思います
乱文失礼しました。
誤字脱字はご了承ください。
長文を最後まで読んでくださりありがとうございました。