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2009/09/19 22:58:45
(crI0xRFy)
先日、「野外でおしっこ2」を投稿したさとみです。
皆様から私にふさわしい名前をいただいたので、
以後、私は「変態牝犬さとみ」と名乗ることにします。
皆様から頂いたアドバイス?課題?指令?を
私なりに実行しましたので、ご報告いたします。
15日(火)のことです。
15日(火)は朝から私へのレスをチェックしたり、
両親が旅行で不在なこともあり、
朝からイヤラシイ考えでいっぱいでした。
お仕事を終え、帰宅途中でホームセンターに寄り、
首輪を買うことにしました。
自分が付ける首輪を買うということだけで
とても恥ずかしい気持ちがしました。
首輪のコーナーには様々な種類の首輪がありました。
サイズが合うように、私の首に付けてみればいいのですが、
そんな恥ずかしいことはできません。
人間の私に合うためには、大きな犬用の首輪の方がいいかもしれません。
小さな可愛い犬の首輪なら躊躇なく買えますが、
女性の私が大きな犬の首輪を買うのは、恥ずかしいです。
大型犬の赤い首輪と赤い紐のリードを選んで、レジに行きました。
レジには、30代の女性がいました。
そのレジの女性は、淡々と処理していますが、
私は、このレジの女性が
「この首輪は、この女の人が付けるんじゃないの。 変態じゃないの。」
と心の中で思っている感じがして、
とても恥ずかしかったです。
帰宅して、上の空で夕食を済ませると、
買ったばかりの首輪とリードをバッグに入れて、車に乗りました。
向かった先は、先日投稿した時のダム湖です。
途中でペットボトルのお茶を買い、運転しながら飲みました。
投稿した時の私のおしっこを確認すると、
4か所とも日中に降った雨のせいか
形跡がなくなり、残念でした。
先日おしっこをした時の下道に車を停め、
バッグから首輪を取り出し、首に付けてみました。
首輪を付けた途端、自分が人間ではなく、
1匹の犬に成り下がった気分がしました。
惨めな気持ちでしたが、とても興奮しました。
「ああ、私は本当に変態の牝犬になったんだわ」と実感しました。
それから、リードを手にして、
ガードレールにリードを通してから首輪に付けました。
首輪を付け、ガードレールにリードを固定された姿は
「私は変態の牝犬です。レイプしてください。」
と言わんばかりです。
自分の意思とは関係なしに男性の性処理されるかもしれない、という状況に
私はとても興奮しました。
さらに、変態な気分になった私は、車のライトに照らさせれながら
ブラウスのボタンを全開にし、ホックを外したブラを上にずらして胸を露わ
にしたり、
スカートを捲って、ショーツを露わにしたり、
股間にショーツを食い込ませたり、
いろんな恥ずかしいポーズを取りました。
フラッシュを焚かれて撮影されるグラビアアイドルや
スポットライトを浴びているアイドルの高揚した気持ちが
分かるような気持ちがしました。
ささやかなストリップシーンが終わる頃には
ショーツがもうグショグショでした。
そうこうしているうちに、尿意を感じることが出来ました。
そこで、車を湖岸の道路の駐車スペースに移動しました。
駐車スペースに車を停めて
エンジンを切ると、周りは真っ暗です。
今回は車の中で服を脱ぐということを最初から決めていて
車の中の暗くて、狭い所でスカートとブラウスを脱ぎました。
下着姿で車の外に出ると、
肌の色が暗闇にと溶けん込んで
ピンクのブラとショーツだけが白く浮かび上がっています。
ブラを外し、車のドアミラーに吊り下げました。
前回は、ショーツを脱ぐことにかなりの躊躇いがありましたが、
今回は、最初からすることを決めていたので、
すぐにショーツを脱ぐことができました。
車の側でサンダルを脱ぎました。
首輪だけ身に付けた本当の全裸です。
裸足で地面に足をつけると、
本当に地に足がついている、という感じで
様々な意味で自然というか、素直な気持ちになれるような気がしました。
その意味で、全裸になっても、以前に感じた頼りなさは
全く感じませんでした。
駐車スペースを全裸・裸足で歩いた後は、
首輪に繋がるリードを握りしめ、道路は四つん這いで歩きました。
首輪を付け、四つん這いで歩く姿はまさに牝犬です。
日中の雨で道路が濡れたこともあるのでしょうか、
裸足の感触は思ったほど、悪くはなかったです。
前回おしっこをしたセンターラインの辺りまで
四つん這いで行きました。
しばらくお座りの状態でいました。
それから、また四つん這いになり、
左足を上げて、おしっこをしました。
勢いよくおしっこがほとばしりました。
おしっこが道路に跳ね返り、
私の太ももやお腹、腕にかかりました。
あそこから太ももを伝わってくるおしっこもありました。
今の私は牝犬です。
全裸で首輪だけを付け、片足を上げておしっこをしている牝犬です。
他人には絶対に見せられない恥ずかしい姿です。
しかし、恥ずかしくて惨めな姿なのに、
とても気持ち良さを感じていました。
脚を上げているのも疲れるくらい、
長くおしっこをしました。
おしっこが終わると、そのままお座りの状態で
自分のおしっこを見ていました。
僅かな星光で、おしっこが黒く見えました。
かなり大きな水たまりができていました。
そして、牝犬なので、ティッシュであそこも拭かず、
また、四つん這いになって道路を歩きました。
車の中からティッシュを出して、あそこや
跳ね返ったおしっこの付いた腕、お腹、太ももなどを拭きました。
あそこのぬるぬるはなかなか拭き取れませんでした。
拭き終わると、そのまま服を着るのが勿体なくて
サンダルだけを履いて、首輪を付けたままの全裸で
車の周りをしばらく歩きました。
外で全裸になることの気持ち良さを改めて感じました。
このまま夜のままで、朝が来なければいい、と思いました。
この時間がずっと永遠に止まればいい、と思いました。
しかし、そんな気持ちを拭い去り、
車の外でブラとショーツを着け、
車の中で衣服を着けました。
衣服を着けると、何か違和感を感じました。
仮面を付けているような、
自分を嘘で塗り固めているような、
そんな感じでしょうか。
車で帰る時、足がガクガク震えていました。
家に着くと、皆様のご想像の通りのことをしました。
長文で拙い文章をお読みいただき、
ありがとうございました。
変態牝犬さとみ