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2009/09/26 14:26:10
(CFjmc8xp)
私(裕子)は、幾度となく公衆便所で露出や乱交を繰り返してきましたが、今回は、そのきっかけになった時の話です。
今から5年前、裕子28歳の時でした。
会社帰りに突然、お腹が痛くなった私は、車の渋滞を避けるように普段は行かない公園のトイレに駆け込みました。
やっとの思いで間に合い用を達した時、トイレの入口で男達の話し声が聴こえてきました。
その声が次第に近付き、私の入っている個室の外で立ち止まります。
「嘘‥どうしよう」
声からして3人連れです
男達のオシッコをする音が聴こえてきます。
「もしかして?」
そうです。私は間違って男子便所に入ってしまったのです。
まだ学生なのか?声からして若そうな気がします
カシャと音がするとタバコの匂いがしました。
(早く出て行って‥)
そんな思いを裏切るように学生達はトイレの中で彼女の話を始めました。
「アァ~、俺も一発やりてぇ‥」
ドア一枚隔て、下半身丸出しの女がいるなんて気付いていないようです。
次第に私の方が興奮してきました。
(もし、このままドアを開けたら学生達はどうするだろう?)
私は、ゆっくり膝まで下ろしたパンティを脱ぎスカートも外しました。
(ア~ァ‥熱い)
私は足の付け根を指で撫でるように触り始めました。
既にオマンコから溢れ出した蜜が太股まで濡らしています。
私は気付かれないようにブラウスを脱ぎ捨てブラジャーも外しました。
汚い男子便所の個室の中
学生達とドア一枚隔て私は生まれたままの素っ裸になっていました。
学生の一人が いきなりコンコンとドアをノックしました。
「‥‥」
「おかしいな?誰か入ってるのか?」
(もし、このドアを彼等が開けたら、裸を晒すだけでなく‥犯されても仕方ないわね!‥と‥心の奥の私が囁いています)
私は隣の個室にパンティを投げ入れました。
(気付いて欲しい)
「おい!見ろよ‥女のパンツがあるぞ‥」
誰か気付いたようです。
「よこせよ」
「俺が見つけたんだ」
私のパンティを学生達が奪い合いしてる様子が目に浮かびます。
「おい!これって脱ぎたてじゃあ無えか?」
(気付かれちゃった)
しかし彼等はパンティに夢中で、個室が何故ロックされているかは気に止めていない様子でした。
学生達が立ち去った後、私は裸のままドアを開き、男子便所の中でオナニーをしました。手洗い場の鏡に映る私は至福に満ち溢れていました。