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2009/08/08 09:49:29
(OhaVPNmz)
また、私の汚れた下着を見て話しているんだわ、臭い、嗅いでいるのかしら・・
私はその日を境に、お友達が来ている時間に寝室で階段の上り下りする音を聞きながら毎日、オナニーをするようになってしまいました。
そして、今年、息子も五年生になり、お友達がかわるのかな?って思ってた進学日、四年生の時と同じお友達を連れて帰ってきました。
『まだ、続くのね・・』
私はいけない事とわかっていながら期待に胸が震えました。
そんな事が相変わらず続いてた、先月30日・・
とうとう、その日がきてしまいました。
私はいつものように階段の上り下りする音を聞きながら、寝室に鍵をかけ全裸でオナニーをしていました。
身体がホテり、もうそろそろイキそうって時、扉の開く音が聞こえました。
私はビックリし『え?』と飛び上がり足元の扉の方を見ると、一人の男の子が立っていました。
息子を入れた六人の中でのリーダー的存在のマサト君です。
私は慌てて、『マサト君、勝手に入ってきたらダメじゃない、おばさん怒るよ!』と言ったのです、ところがマサト君の口から出た言葉は・・『うるせ~な、ババ~、わかったよ、タイキに(息子の名前です)言ってきてやるよ、お前のお母さんが何をしてたかをね』と言ってドアを閉めて出てしまいました。
私はヤバいと思い、出る限りの声で『マサト君!!待って』と叫びました。
すると、ニヤニヤしながら扉を開け、『なーに、おばさーん』といいました。
私は『お願いだからタイキには言わないで、今、見たことも全部、誰にも言わないで』とお願いしました。
するとマサト君は『言わないよ、そのかわり撮った写メは消さないからね』と言うんです・・
そうです、扉の隙間から撮られていたことに気づかなかったのです。
『ダメ、ダメ、ほんとに消してお願い、ほんとうにお願いします』、小学五年生の男の子に私は本気で泣きながら土下座をしたのです。
すると笑いながら『泣くなよ、おばさん』といいながらズボンを下ろしました・・
マサト君のそれは有り得ないほどに上を向き、小学生とは思えないほどの大きさがありました・・ アソコの上にちょっと生えかけてきてる毛も・・ その日から今までマサト君と毎回、膣内射精で遊ばれています・・
今日も10時に遊びにくるそうです。
幼い息子と同じ歳の男の子に遊ばれてるなんて誰にも言えません。
長々と失礼いたしました。シズカ