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2009/08/01 23:09:29
(q4CV/Uoy)
前回(確か5月頃の投稿だったと思います)町内会費の集金のおじいさんに、
アイマスクをして寝たフリで、露出&夜這いプレイを仕掛けた、由芽です
その後も、仕掛けては
いるのですが、何しろ
集金日が、25~30日の間
なので、5月6月の
2ヶ月間は、タイミング
が合わずに、失敗してしまいました
やっと成功したのは、先月の27日でした
25、26日と来なかったので、勝負を27日と決めて、白いレースの、フロントTのパンティと、NBに、これも白いTシャツを着て、アイマスクを掛けて、リビングの窓際に、籐製の椅子を置き、左足を肘掛けに掛けて、寝たフリをして待ちました
一応、どういう風に見えるのか、姿見を椅子の前に置き、ポーズを取ってみました。
乳首の方は、殆んどNBだという事は分かりませんが、(私は、乳首が小さく、右側は、たまに陥没しているので分かりづらいのかと思います乳輪は、人並みだと思います)下の方は、バッチリです
レースの目が粗いので、かなり陰毛が透けています。私の陰毛は、少ない方なので、陰毛の形まで、見えてしまいます。
そして、大陰唇の、少しだけ、色の変わった部分まで、見えています。
両足を肘掛けに掛けてみると、フロントTで隠せるのは、ほぼ、陰唇のみですしかも、お尻の穴のシワの部分までハッキリと鏡に映っていて、少しくすぐったいような気分です
前回の露出で、お風呂前のアソコの匂いを嗅がれたにもかかわらず、舐めて頂いたので、今回も、入浴せずに露出しました。
一応、匂いが気になるので、指先で、小陰唇の脇をなぞり、匂いを嗅いでみました。
……表現が難しいですが、匂いはしても、臭いと言う程ではないようです
(人によって違うかな?)そして、アソコの方は、
先程から、期待の為か、緊張の為か、胸が、疼くように痛く、ドキドキしているせいで、すでに露が溢れ出ています
でも、このままでは、すぐに、パンティを汚してしまうので、一度、ティッシュで、念入りに拭いて措きました
姿見をかたずけ、おじいさんを待ちます。
壁掛けの時計を見ると、午後4時半過ぎ。
今日来るとしたら、リミットは、後1時間以内…。
ペットボトルのお水を飲み、異常に渇く喉を湿らせます。
途中、一度、オシッコがしたくなり、トイレにいきましたが、やはり、アソコから露が溢れていました
時間が経つのが遅く感じます。
目隠しの為に干してある、白いシーツが、風に揺れる度に、慌てて、アイマスクを着け、違うと分かると、思わず苦笑してしまいます。
『そろそろかな?』と思い、アイマスクを着けたままにして、左足を肘掛けに乗せ、何時来ても良い準備をしました。
10分か15分くらい経ったでしょうか…。
遠くで、門の開いたような音が聞こえました。
『空耳かな?』と思っていると、すぐに、サンダルのような音が聞こえ、近づいて来ました
続いて、聞き慣れた声で、『こんにちは~』と言いながら、リビングのサッシ?を勢いよく開ける音。
すると、今度は、小さな声で、『町会費の集金デース』と語尾は、殆んど、囁くような、聞き取りにくい声になりました
胸が爆発しそうな程ドキドキしています。
『待っていて良かった』声に出して言いそうになりました(笑)
アイマスクの頬と鼻の隙間から、見ていると、左側から、おじいさんが入って来るのが、薄すらと見えます。
そして、股間の間に入ると、頭が近づいて来る様子が見えます。
『どうしよう見られているだけなのに、イキそう』
まるで、私のアソコが別の生き物のように蠢き、露を次から次へと滲み出しているようです。
おじいさんの鼻息が感じられるところまで頭が近づいています。
…やはり匂いを嗅いでいるようです
頭が少し離れると、次は、どうやら、手が近づいて来たようです。
ソッと、陰毛の有る、土手の部分に触れます。
今日は、触られるところを見ていたので、身体がピクッと反応するのを堪える事ができました
土手に当たった指先の感触が強くなります。
多分、私の様子を窺っているのでしょう
先程から、頸の後ろから、つむじの辺りにかけて、弱い電流が走っているような快感が流れています。
同時に、クリちゃんが異常なほど痺れるような快感に包まれています。
油断すると、荒くなりそうな呼吸を整えるのが辛い程です。
今回で2度目なので、慣れたのか、おじいさんの指先には、私程の緊張が見られません。
ゆっくりと、土手から下がった指先は、やがてクリの上を通り膣まで降りてきました。
隠せない程、荒くなった呼吸のせいで、私のお腹が上下に激しく動いています
おじいさんの指先が、膣とクリを交互に圧迫します。
イキそうです
我慢します。
今、バレてしまったら、寂しい…。
イクなら、激しくイキたい
次に、おじいさんの指先は両手の親指に変わったようです。
私の目の位置からだと、開いて重なった、両手の小指と薬指しかみえませんが、感触から親指と判断できました。
おじいさんは、その親指で膣からクリに架けて交互に撫で上げるように刺激してきます。
『アッアッ…声がでそぅ…』
太ももの内側が小刻みに、震えてしまいます。
大陰唇の辺りのパンティの端を摘み、捲ったようです。
頭が近づいて来ました…
どうやら、観察しているようです…。
『これがΟΟさんの奥さんのマΟコかぁ可愛い顔して清ましていても、ィやらしぃなぁ』と、割と普通の声の大きさで言いました。
『汁が、尻の穴まで垂れてるおぉぉマΟコが動いた』
恥ずかしい
『ありゃ結構匂うなぁ』『俺ゃぁこういう匂いが大好きなんだ……ん~~ィィ匂いだぁ臭い臭い最高だぁ』
まさか?起きている事がバレているの?
分かりません…
分からないから、寝たフリを続けるしかありません。
でも臭いって言葉責めは、何度聞いても最高の快感を与えてくれます。
『舐めてしまうのが勿体ない』
『それに、舐めてしまったら、起こしてしまうかもしれないから、うっかり舐められなぃしどうしよう…』
『エ舐めて貰えないの?舐めて!お願い!お願いします!……』
心の中で訴えます。
おじいさんの頭が近づいたり遠退いたりするのが見えます…。
指先は、相変わらずパンティを捲ったままです。
何度も何度も絶頂の波が寄せたり引いたりします。
『お願いします!舐めてください!お願いです!お願い!!』心の中で、叫びます。
何度も何度も………。
そして、とぅとぅ、おじいさんの舌先が私の小陰唇に触れたようです。
…全身に電流が走りました。
と、同時に、身体が小刻みに痙攣します。
続いて、クリに…
『あぁぁぁ…も、もぅダメ…舐めて!…ィェ…舐めてください、千切れる程、私のクリを吸ってください!』とぅとぅ声に出して言ってしまいました。
『オォやっぱり起きていたんだねぇ~』
『んじゃ遠慮なく』
言い終わると同時に、私のアソコに吸い付くと、音を発てて吸い上げます。
私は、おじいさんが舐め易いように、右足も肘掛けに上げ、お尻を、椅子の先ギリギリまでだしました。
『イクイッちゃうあ・ぁ・ぁ・ぁイク~~~~』
おじいさんの顔を跳ね上げる程の激しい痙攣と共に、今まで味わった事の無い程の快感に包まれていました
そして、2本の指を私のアソコに入れると、やさしく出し入れします。
その優しい指の動きに合わせるように、私も腰を動かしています。
すると、いつの間にか私の横に移動していた、おじいさんがとても、ご老人とは思えない程、熱く激しいキスをしてくれました。
私は、アイマスクを外すとおじいさんを見つめながら『気持ちィィですお願いです入れてください』と言いました。
すると、おじいさんは、『イヤイヤもぅこの歳じゃあ、アッチの方は無理だなぁ』と苦笑いをして、
『その代わり、指と口で、沢山気持ち良くしてあげるからね』と言うと、また激しいキスをしてくれて、その後は、たっぷりと指とクンニで、感じさせて頂きました
確か、4~5回は、イッたと思います
その日は、主人からの帰るというで終了しましたが、帰りに、『もし、またして欲しかったら、今日のような格好で待っていたら、してあげるからねでも、その時は、前以て、いっぱいマΟコを汚して、臭くしておいてね』と言いました。
私『恥ずかしいけど、言う通りに、汚しておきます』と、町内会費を渡しながら応えました
次にして貰う時は、前日の入浴を控えて待とうかな
これで、夜這いプレイ露出は、終了です
喜んで頂けましたら、この夏中に、また頑張って、皆様に、喜んで読んで頂けるような露出をして、カキコしたいと思います。
乱文失礼しました。
また、誤字、脱字がありましたら、ご了承下さい。
長い文章を読んで頂き。
ありがとうございました。