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2009/08/17 15:16:14
(uh3yUqM2)
日本に帰ってから、ケイたちの親友から「こんな大胆な事をして、よく無事に帰れた
わね~」って写真を見ながら言われてしまいました。確かに、二人でよく考えてみる
と、無事に帰って来られたのが不思議な気がします。ひとつは選んだリゾートが良
かったからかもしれません。このリゾートは(具体名はひかえます)、あるヨーロ
ピアンが自分の国のヌーディスト・リゾートのコンセプトで設立した様ですが、タ
イであるため公認のヌーディスト・リゾートにすることはできず、ただ極めて裸に
は開放的に運営されている半プライベートなリゾートです。したがって宿泊客はほ
とんどリピーターの白人カップルで、家族連れは見当たりませんでした。こんなリ
ゾートの近くでもあり、ビーチや立ち並ぶバーやレストランなどは、裸の観光客に
は慣れっこで寛大なのかもしれません。でも、今回のケイたちの様に全裸に近い恰
好で過ごす事は許されても、見ず知らずの方々に見られてしまう様な屋外でオナニ
ー行為をした事は、大きなマナー違反であったと二人とも反省しています(ディス
コと無人島の出来事は許されるとしても)。
ケイとピイは、これからも二人を満足させてくれそうな海外のリゾートを探して、
ヒモ水着の冒険旅行を続けたいと考えています。ケイもピイも露出遊びは決して単
独では行なわない主義で、いつも二人で楽しんでいますが、今回、旅から戻ってき
てピイと考え直しました。「露出ファッションは大いに楽しんでも、野外でのオナ
ニー行為はなるべく慎もうね」って。なるべくって意味は、人に見られない様に、
って意味です。ひょっとすると、どこかの海で二人のヒモ水着姿や大胆なファッシ
ョンは見られてしまうかもしれませんね。覚えておられたら声をかけてくださって
もけっこうです。ときどき、レポートできそうな事ができたら、投稿しますね。
ケイとピイより