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2009/06/25 01:09:43
(ZWyZ/yze)
過去の体験談です。
私が通っていた小学校が他校と統合して廃校になってしまいました。
十数年ぶりに訪れ、校舎を見ているうち懐かしくなり、校庭に足を踏み入れてしまいました。
古くなった校舎は昔のままで、見れば見るほど思い出が蘇ってきます。
気がつくと小学3年生の教室まで来ていました。
私にとって、初恋の思い出が詰まった教室です。
誰も居ないガランとした教室に入ると、片隅に机と椅子が残されていました。
この教室で、大好きだった岡田君と机を列べてたんだ。
そう思うと胸の中で岡田君に告白された時、なんで素直に「私も大好き」って言えなかったのか?ちょっと悔やんでしまいます。
今なら素直に言えるのに
岡田君が望むなら何でもして上げるのに‥!
私は岡田君に詫びるように着ている服を1枚づつ脱いでいました。
ちょうど今と同じ6月頃だったので、スカートとシャツを脱ぐと残りはブラジャーとパンティだけです。
「小学3年生がブラジャーなんて付けてたら変よね」
岡田君に話掛けるようにブラジャーを外すとプルンと乳房が揺れ、日差しが眩しいくらい照り付けていました。
「岡田君、裕子の裸を見て」
パンティに手を掛けるとゆっくり膝まで下ろし片足づつ抜き取りました。
「私も岡田君が大好きだったのに、あの時‥冷たい素振りして御免なさい」
私は、誰も居ない教室に膝まづき頭を下げて懺悔しました。
もし‥あの頃、岡田君の前で裸になっていたら、どんな事になっていたのだろう?‥そんな想いが頭の中で過ります。
私は腰を床に降ろしたまま両足を開き、指先で膣穴を拡げました。
「ここが、裕子のオマンコです!‥男の人を迎え入れる穴なんです」
既に突起したクリトリスを弄るとジンッと爪先まで感じてしまいます。
「岡田君‥裕子のオッパイ触ってちょうだい!」
あの頃とは違い‥成熟した乳房は何十人もの男達に揉まれました。乳首もいっぱい吸われました。膣穴も数え切れない位チンポを挿入され‥いっぱい精液を射精された挙げ句‥妊娠までしちゃた裕子の体を岡田君は許してくれますか?
私は独り言を喋りながら本気でオナニーをしていました。
悶々する気持ちを抑えられなくなった私は、服と下着を教室に残し、全裸のまま廊下に出ました。
廃校と言えども管理してる人や無断で侵入している人が居るかも知れません。
「誰かに見つかるかも」
イケないと思いながら自然に足は職員室へと向かっていました。
(つづく)