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2009/05/04 23:42:10
(UCvvul5J)
一週間まえ某公衆便所に【裕子を自由に犯して下さい】と予告した私(裕子)は風呂上がりの素肌にタオル地のバスローブ一枚だけを羽織って出掛けてました。予告した時間より少し前でしたが、既に4人の人影が公園の駐車場に見えました。私が公衆便所へと歩くのを確認すると男達が背後から声を掛けてきます「ヘェ~!ホンマだったんだ‥」「姉ちゃん変態女なんか?」まだ20代前半に見える男達は私の頭から爪先まで嘗めるように見詰めると、突然ゲラゲラ笑いながらバスローブの帯をほどくと背後から剥ぎ取るかのように脱がしてきます。私は公園の真ん中で産まれままの素っ裸にされてしまいました「アッ!」握り締めていたポーチまで奪われました。中にはコンドームと車のカギも入っています「ヘェ~!用意いいんだ‥」「俺‥この女なら何発でもイケるぜ!」気がつくと私を取り囲むように8人の男達が立ち竦んでいました。40代~20代の男達の前にしゃがみ込んだ私は「今夜は裕子を自由に犯して下さい」と言っていました。外灯の下で私は男達の言われるまま、コンクリートに腰を下ろすと両足を開きました「ここが、裕子のオマンコです‥男のチンポを受け入れる穴です」私は指先で肉ヒダを拡げて膣内まで晒しました「オッパイはDカップです‥強く揉まれると感じてしまいます」自ら乳房を揉んで見せました。男達は食い入るように見詰める人。ゴツゴツした手で乳房を触る人。更には太股からオマンコに指先を挿入する人など、様々に裕子の体をもて遊んできました。20代の男がズボンを下げるとチンポを目の前に突き出してきました。私は男を見上げながら舌先で舐め口に含むとドロリと液が先っぽから溢れ出てきました。後ろから別の男が腰を抱えるようにチンポを擦り付けてきます。両脇からも無数の手が乳房を揉んでいます。私は四つん這いにされると、いきなりズシンと肉ヒダを掻き分けチンポが挿入してきました。既にヌルヌルに濡れていた膣穴に太い肉棒が子宮まで突き上げてきました「ア~ン!凄い‥」同時に二本のチンポに犯され私の頭の中は真っ白になっていました。暫くすると激しく喉の奥まで突き上げていたチンポの先からドバッ~と口の中へ射精してきました。喉の奥に勢い良く流し込まれた精液に咳き込む暇まなく、続けて膣内にも熱い迸りを感じました。男は2度3度と精液を胎内に吐き出しながらピクピクと膣の中を暴れ廻ります。今宵はまだ始まったばかりです‥【つづく】5月3日の体験談