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2009/05/25 12:33:58
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夜の公園で、私(裕子)は8人の見知らぬ男達に裸を晒し中出しされた後、宅配ピザ屋のバイト学生にまで慰め者にされる破目になりました。
「ホンマに犯してくれるの?」
男達に囲まれ、暗黙ですが反面強制的な視線を浴びながら、私は小さく頷きました。
直ぐ近くにあるベンチに座り、私は両足を開くようにベンチの座板に乗せました。目の前にいるバイト学生から、私のオマンコも尻の穴も丸見えになっている筈です。バイト学生は無言のまま、私のたわわに実った乳房を触りながら、視線を下腹部に集中しています。
「ほら、時間が無えのなら、さっさと犯して貰わんかい!」
男達に催促されバイト学生はズボンとトランクを膝まで下ろすとピンと勃起したチンポが飛び出しました。
「いいわ!舐めさせて」
ベンチに仰向けになり、私が手を差し伸べバイト学生をシックナインに誘いました。既にチンポの先から透明の液が溢れ、口の中で更に亀頭が拡がりを増してきました。
バイト学生は私の足を抱えるようにして、膣の中に指を挿入したり、口を押し付けながら舌先を膣穴に入れてきました。
「ウッ!‥イキそうだ」
バイト学生が、そう言った直後、口の中にドクドクと大量の精液が放出されました。
バイト学生の腰が痙攣したように動くだび、喉の奥にまでチンポが届き吐きそうになります。
オマンコに直接挿入出来なかった事が残念だったようで帰り際まで‥
「今度また会ってくれませんか?」
と何度も言いながらバイト学生は帰って行きました。
「汚くなっちまったな」
ピザを食べながら私とバイト学生の性行為を眺めていた男達が両肩を抱えるように水飲み場に私を連れて行きました。
私の子宮には男達8人分の精子が付着しています。
両脇を抱えられ水道口に跨がされた私を別の男が肉ヒダを指先で拡げています。
「ほら!自分から喰わえ込めよ‥」
水道口に向かって腰を沈めると、次第に膣穴の中に冷たい水道口が入ってきました。
「キャ~ッ」
蛇口が開かれ、勢い良く水道水が子宮の中を突き上げてきました。
男性の射精とは全然違がい、水の勢いが子宮を刺激しながら掻き回してきます。
「どうだ?気持ちいいだろ!」
男は面白がり蛇口を更に開きました。
「ウッ~」
お腹が張り裂けそうになるくらい膣の中に水が溜まり逆流する水で膣穴が拡がります。
私は両脇を抱えられたまま足の爪先まで震わせながら普段絶対見せた事がないような叫び声を出していました。【つづく】