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2009/04/26 09:20:38
(gD34qU7U)
裕子33歳・157㎝・46㎏
私はお風呂上がり、素肌にバスローブを羽織り、深夜の繁華街をドライブしました。土曜日と言うことも有りキラキラしたネオン街には、お酒に酔った人達が溢れ、車の進路を邪魔されました。しかも私はバスローブの胸元を少し開き、乳房の膨らみを晒していました。「姉ちゃん、一緒に遊ぼうや!」とか「オッパイ見えてるぞ‥」など口々に大声を張り上げる為、周囲の人達も車内を覗き込むように集まって来ます。私はバスローブの帯を解いて前を開きました。男達の視線を浴びながら気付かない振りをする私に「スゲエ!素っ裸だぜ‥」「露出狂か?」など先程までとは違う罵声と誘惑の言葉を浴びせられ、私も身体が火照り頬を赤く染めていました。やっと繁華街を抜けた私は、先程までの興奮が治まらないまま海の見える公園へと車を走らせていました。臨海公園の駐車場には車も人の気配も有りませんでした。さすがに野外は冷え込んでいましたが、私はバスローブの帯と用意していたバッグを手に持って車を離れました。見下ろすと乳首は隠れていますが乳房の膨らみが丸見えです。お臍の下には陰毛も覗き、たぶん繁華街でも男達に見られていた筈です。何本かの外灯を通り過ぎ、私は公衆便所の前まで歩いて行きました。私はもう一度周りに人が居ないのを確認して男性用のトイレに入りました。女性用には無い小便器を見ると私はドキドキ胸が高鳴ってきます。ここで男の人が仁王立ちでチンポを出し、オシッコをする姿を想像しました。私はバスローブを脱ぎ捨て全裸のまま小便器の前に立つと、オマンコを指で撫でていました。クリトリスを指先で剥きながら摘まむように愛撫します。膣内は既に熱くなり濡れいました(もし誰かに見られたら‥)そう思うと更に胸の鼓動は高鳴ってきました。私は用意してきたバッグからB5サイズの用紙を取り出すと一番奥の個室に入り、壁に貼り付けました。家で全身ヌードの写真と「私は33歳の露出狂です」「5月3日夜10時‥ここで私を自由に犯して下さい!」と印刷してきました。もう1枚にはオマンコに口紅を塗り「マン拓」と「キスマーク」をシワまでハッキリ判るまで押さえ付け印刷した物です。私は2枚を並べるように貼り付けると洋便器に座り込み、足をM字に開きました「裕子は変態女です‥淫乱な裕子のオマンコを‥いっぱい犯して下さい」私は個室のドアを開けっ放しにして、自らの指で激しくオナニーをしました。【5月3日実行します】