ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

やってしまいました

削除依頼
2008/09/08 20:51:14 (WWVVKaxG)
新学期に入り、色々な生徒から「雰囲気が変わったね」と繰り返され、やはり淫らなことをしてしまうと雰囲気に現れると強く戒めていました。意味深に「お友達」なんてあだ名で呼ばれ始めたこともあり、もう絶対に淫らな行為はしないと心から誓いました。
でも土曜日にふと魔がはしり、ナンネットの書き込みレスを見てしまいました。正直その時は「もう一度ポルノショップに行け」とか「エッチなパンティを買って領収書を貰え」とかいう書き込みがあり、馬鹿にしないで欲しいと思いました。そんな書き込みに従うわけがない。私はそんなに馬鹿でもふしだらでもありません。そんな書き込みをした自分が情けなく怒りすら感じました。
でも、その後、どうしても持ち帰った仕事に手がつかなくなり、衝動に負けて夏休みの私に戻ってしまいました。いつもの没収したセーラー服とセクシーランジェリーを着て、ナンネットのオナニー相手募集スレの書き込みを見て、丁度その時に書き込みをしていた男性に可愛がっていただきました。でもその男性は自分がイクときってしまいました。急いで次の人を探したのですが、その人も自分がイクときってしまいました。やむをえず、以前の私の書き込みとレスをみて自慰をしていたのですが、欲情が高ぶるばかりですっきりしません。その時に前述しました書き込みをもう一度見てしまいました。明らかに私を馬鹿にした書き込みに、変な感覚というか、そんな馬鹿な女になってみたいような変な衝動が湧きました。
自分でも信じられないのですが、深夜でもあり、そのままの格好で車に乗って、あのポルノショップに向かいました。着いたのはもう午前3時近くでした。とはいえ、風俗街は明るく、まばらながら人も歩いていました。近くのコインパークに止めて、思い切って車のドアを開けて、小走りにあのポルノショップに入りました。この前の店員さんが、一瞬目を丸くして私を見ていましたが、すぐにニヤニヤしながら「先生いらっしゃい」と近づいてきました。そして「今日はまた凄い格好ですね」と言って、なめまわすように見ました。さらに、スカートを覗きこみ、「前の穴あきセット着てくれてるんですね」といい、さらにスカートをめくられました。「で、今日は何をお求めですか?」とお尻をなでながらたずねてきました。私はもう抑制なく「生徒指導の先生らしい通勤用の穴あきランジェリーはありますか?」と言うと(声が震えているのがわかりました)、(一杯なので続きは中に)
 
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
2008/09/08 21:53:24    (WWVVKaxG)
(さらなる続きです)例のパンティの着用例として、スカートをまくりあげてみせたりしました。
二人のお客さんが帰ると、店員さんが外に人気がないのを確認し、私を送り出してくれました。
過激なことをやってしまい、すっきりしたのと同時に、また雰囲気にでてしまわないか心配でもあります。今回を最後に、もうこんな淫らなことはしないようにしようとは思ってるのですが、また思い出して衝動的に書き込みしてしまう私。本当に夏休みで一番変わってしまったのは私かもしれません。
2
2008/09/08 21:42:50    (WWVVKaxG)
(続きです)店員は笑いながら、「生徒指導の先生らしい穴あきランジェリーですかあ?」と私の顔にわざと顔を近づいてジロジロ見渡し、「あんたも大変な先生だねぇ」と心底から馬鹿にした抑揚をつけてからかってきました。私は思わず顔を手でかくしてしまいました。店員さんは、笑いながら、「隠すところが違うだろ」といいながら、探してくれました。少しして店員さんが見せてくれたパンティは、前がハート型になったフリルのピンクパンティで、透けているものでした。店員さんは、パンティの穴あき部分に指を通してくねくね動かし、意味深な口調で「着てみますか?せ・ん・せ・い」と抑揚をつけてからかうというか馬鹿にした感じで話しかけてきました。私が黙ってうなずくと、この前のトイレに連れて行ってくれて、セーラー服が汚れないように脱ぐのを手伝ってくれました。そして、店員さんの前で全裸になると、店員さんは「あんたきれいだねぇ」と言いながら、パンティを渡してくれました。そのパンティをはくと、またパンティの穴とアソコの穴が一致しているかと聞きました。すると、店員さんは、壁に手をつけるように言い、私が言われた姿勢をとると、アソコをひらいて、「大丈夫!インサートオッケー!」と大きい声で言いました。そして、「この前のテレホンセックスの時みたいに『して~』とこんな格好して言ってみな」と後ろ頭で手をくんで腰をふりふりしてからかいました。屈辱的でしたが、スケスケのパンティ一枚で言われた格好をして、できるかぎり媚びた声で「店長さん、して~」としなをつくりました。私の胸がぷるるんという感じで揺れて、それが何か凄く情けなく感じました。店員さんは、また壁に手をつくようにいい、後ろから両手で私の胸をわしづかみにしてもみながら、腰を私のお尻に強く打ち付けてきました。店員さんの「こりゃ、入れてないだけで、立派な淫交だよ、先生」という言葉で激しくいってしまいました。
再びセーラー服を着て、領収書を書き込みの指示通りに書いてもらい、店員さんに見送られて店を出ようとすると、カップル風の中年男女が入ってきて、目を丸くして私をみました。顔見知りなのか店長が「この人は近くのお店の娘ですから」と紹介してくれ、得意のこのポーズやってみなというので、皆の前で「して~」としなをつくりました。そして店員さんとそのお二人が帰るまで客対応のようなことをしました。途中、ランジェリーのおすすめということで、(つづけます)
1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い