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2008/03/09 16:03:16
(YGWe29NX)
千佳子です。
久しぶりに報告します。
露出じゃないかもしれないし、全然ソフトな内容でごめんなさい。
新たな内容の経験だったので、報告することにしました。
3日前のことです。いろいろあって、友人宅で3日間友人の子供と二人っきり
で過ごすことになったのですが、
過ごすといっても、お昼は子供も学校で夜だけ一緒にいるってかんじでし
た。
子供は小学校2年生の女の子です。
今日書くのは子供の話じゃなくて、お向かいさんのことです。
友人宅は2階建てアパートの1階で、一番端の部屋でした。
リビングのはきだし窓を開けると、小さな庭があります。その庭を囲むよう
に柵がしてあり、柵には白いトタン(透明じゃな
いけど磨りガラスのような)が貼り付けてありました。
アパートの横側が大通りのために、柵の向こう側は人一人が通れる程の通路
があり、すぐにお向かいさんの家でした。
トタンはお向かいさんからこちらが見えないようにするための工夫なんだな
~って思いました。
一日目の朝、私が出かけるとき、お向かいさんの家の前を通ると70歳くらい
のおじいさんが道をほうきで掃いていました。
「おはようございます。」と挨拶を交わしただけですが、二日目の朝も同じ
ように道の掃除をしていたので、
「きれいにしていただいてありがとうございます。」って私が言うと、
そのおじいさんはびっくりしたように、「ありがとう」って言われるのは初
めてで、すごくうれしいと言って何度もありがと
うって言ってくれました。私もなんだか気持ちが良くなって、その場で少し
話をしました。
そのおじいさんには私くらいの息子がいるけど、遠くに住んでいて、奥さん
も早くに亡くなられて一人で生活しているという
ことでした。
その日の夜、おじいさんのことを思い出して、友人の子供にご飯を食べさせ
てから、おじいさんの家におかずを持って行って
あげようと思い、鍋をもって伺いました。
私が帰ろうとするとおじいさんは「少しだけでいいから、話し相手になって
ほしい」と言ってきました。
私が、子供がいるから少しだけでよかったらいいですよって答えると、あり
がとうありがとうって言ってくれ、部屋に上がら
せていただきました。
部屋も片づいていて、きれいでした。
何でもない話を数分間しました。
私は、膝くらいまでのスカートを履いていたので、正座すると膝っこぞうが
出ます。
話をしながら、おじいさんの目がチラチラ膝を見てるのがわかりました。
露出するつもりはなかったのですが、おじいさんの視線で私の癖が疼き始め
てしまい、足を崩すようにして足を開き、さらに
スカートから膝上を露出しました。
その間、おじいさんはずっと足を見てます。
正直、こんなお年寄りでも女性の??が気になるのかしら?って思い、もう
少し足をずらし、30cmくらい開いてみました。
おじいさんは遠慮なしにずっと見てました。
おじいさんが突然に「きれいな肌だね」って言ってきたので、「そんなこと
ないですよ!」、スカートを少し引っ張り上げて
太ももの半分くらい露出して「ね、綺麗じゃないでしょ」って答えました。
露出するつもりじゃなかったので、下着はフルバックのピンクでした。前か
ら見るとデルタの部分が透けていなくて、それか
ら横がシースルーでした。
私は、明日帰るし、ちょっとサービスしちゃえって思い、私の足をジッと見
ているおじいさんに言いました。
「おじいさん、私みたいなのでもいいんだったら、もう少し見せてあげても
いいけど…、あまり見たくないよね?」
おじいさんは、太ももでいいからもう少し見せてくれないかって言ってきた
ので、誰にも言わないことを約束して、「じゃ、
少しだけね!」と言って下着ギリギリまでたくしあげました。
おじいさんからは下着も丸見え状態です。
おじいさんの息づかいが荒くなってきたのがわかりました。
私が「少しだったら触ってもいいよ」って言うと、おじいさんは一言もしゃ
べらず、顔を近づけ臭いをかいでから両手で太も
もをさすってきました。
最初は両横を前後にさすって、だんだんその手が上へ上がり内側へ進んでき
ました。
太ももの付け根まできたとき、下着の上からですが、大事な部分に指を沿わ
してきました。
私は何も言わずに黙ってされるがままに触らせていると、それをいいことに
(?)遠慮無しに大事なところばかりさすってき
ました。
たぶん、下着の上からでも濡れているのがわかったと思います。
おじいさんは、しばらく触ってましたが、突然私の顔を見て、あそこを見せ
てくれないか?って言ってきました。
すぐにでも「いいよ」って言いたかったのですが、変に思われるとイヤだっ
たから、少し焦らしてから、「絶対に見るだけね
!」「約束してね!」おじいさんは「わかった、約束する」そういいながら
すごく興奮しているのがよくわかります。
「じゃ、少しだけね」パンティを脱いで体育座りのように座りました。
パンティのあの部分はヌルヌルに濡れていました。
おじいさんは這い蹲って見てます。
体育座りの膝を少し開いているので、私からはスカートで見えてませんが、
あそこはプクッと膨らんで開いていると思います。
自分で濡れてきているのがわかりました。
私も目を閉じて、見られてる見られてると心の中で思いながら興奮状態でし
た。
すると、下からすくい上げるように指が当たりました。
私「触っちゃだめよ!約束だから…」
おじいちゃんは女性のあそこを見るのが久しぶりらしく、はぁはぁ言いなが
らさわり続けてきました。
私も触られるがままに触らせてあげました。
時間にして3分くらいだったと思います。
急におじいちゃんが泣いてきて、「ありがとう、ありがとう」と言ってき
て、
私も触られて気分が盛り上がってきてたのですが、急に泣かれて…
エッ!て感じでした。
私は、「もういいの?」って聞くと、「ありがとう、ありがとう」と何度も
言ってきました。
私は、パンティを履き、おじいちゃんの前に座りおじいちゃんの両手をつか
んで、服の中へ潜り込ませ直接おっぱいを触らせてあげました。(ブラはつ
けていませんでした)
おじいちゃんの手は1回だけ掴んできましたがそれだけでした。
おじいちゃんの家にいたのは約15分~20分くらいでした。その短い時間
の出来事でした。
友人の部屋に戻り、子供が寝てから、おじいちゃんに触られていることを思
い出しながら布団の中で一人でしちゃいました。
2回も…。
その時の下着を撮ってみました。
体育座りのも撮ってみたので少しの間ですが載せますね
すぐに消しちゃたらごめんなさい。