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2011/12/22 05:30:16
(W4cM3DpV)
夜中のコンビニに上下とも下着を着けずにフィットしたシャツとヒラミニにストールを肩にかけて行きました。
ちょうどマンガを立ち読みしてるトラックの運ちゃんがいたので すぐ隣で男性向けの週刊マンガを開きました。
少しして目の前のガラス越しに見ると、運ちゃんが小柄な私を見下ろすようにチラチラ見ていました。
おそらく夜中に女の子1人でエッチなシーンばかりの男性向けのマンガを立ち読みしてるのは不思議に思ったのでしょう。
私はマンガを読みながらエッチな内容と隣の運ちゃんの視線を感じながら興奮してきて、ビンビンになった乳首がシャツに浮き上がり服の擦れにも敏感になってしまいました。
しばらくするとガラスに映る運ちゃんの視線は手にした雑誌ではなく完全に私の胸元に…
興奮してた私は つい大胆になってしまい、マンガを読みながら本の端で乳首をスリスリして見せました。
どう思われてるんだろうと思いながら、時々 乳首に触れるたびにハァ…と息をもらしてみたりしながらガラス越しに運ちゃんを見つめ…
ふとガラス越しに運ちゃんと目が合い、恥ずかしくなってトイレに逃げました。
個室に入らず手洗い場の鏡で自分の姿をチェックしてると、さっきの運ちゃんもトイレに入って来ました。
そのまま個室に入り用を足して出てきたので、何事もなかったように端に避けると、運ちゃんに「あ、どうも。さっき歩いてきたの見たけど、こんな時間に危なくない?近くの子?」と声をかけられました。
「はい、眠れなくて暇だったんで。」と軽く答えると、ニヤニヤして「んでエロマンガ見て興奮してたの?いいなぁ、ノリよくてエロい子すげぇ好きだわ。」って私の乳首を指先でクリッと擦られちゃいました。
つい「あっ…」と声を出してしまうと大胆に胸を揉まれ乳首を摘まんでコリコリされました。
「長距離ドライバーやっててよかったぁ、俺も興奮して眠気と
んだよ。ありがとね」 と自分の大きくなったオチンチンをズボン越しに擦りながら出ていきました。
そのまま私はトイレの個室で、運ちゃんが、私を思い出してオナニーするのを想像してオナニーしちゃいました♪