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2011/12/07 18:32:14
(72rA5pHj)
プチ露出が趣味のエマで~す。
先日の興奮が忘れられなくて、昨日、同じ場所、同じ時間に行ってみました。
近くでしばらく待っていると、あの時のお爺ちゃんが杖をついてやってきました。
しめたっと思い、先日と同じ場所へ。
前回と同じようにスカートの丈を超ミニに、ストッキングは脱いでひも状の
Tバックに履き替え、さらに上はブラを外してブラウスだけにしました。
そして前回同様、後部座席に今回は両膝たててお尻を外に向けて待ちました。
お爺ちゃんは立ち止り、じっと見ているようでした。
あーっ、見られてる。そう思うと汁がドクドク溢れ出て来るのを感じ、早くして
って、祈りました。すぐさまお尻に手が触れ、パンティを膝まで下げられお尻と
マ●コを交互に舐められました。あ~っ感じる。
そして手を後ろに回し、お爺ちゃんのチ●コをズボンの上から握りました。
あまり堅くはない、でも勃起してる感じなのでやさしく擦ってあげました。
入れるつもりはなさそうなので、安心です。
お爺ちゃんは気持ちよさそうなので、向きを変えズボンからそれを取出し
両手でしごいてあげました。するとブラウスの前を開け胸を揉んでくれました。
しばらくしてお爺ちゃんは、私に倒れ掛かってきてシートに私を押し倒した格好
になり、そのまま乳首を揉みながら吸ってくれました。口は徐々に下に向かい、
マ●コを吸われた時にはイキそうでした。
そして、例の杖の柄をぐりぐり差し込んできて私をいかせようとする一方、
自分はズボンの中でチ●ポを擦り、私を犯してる気分を味わっているようでした。
私も胸を揉みしだき、犯されてる気分を堪能しました。
そしていよいよフィニッシュ。
目一杯声を出して、「お爺ちゃん、イクっ」って叫びはてました。
お爺ちゃんはゆっくり杖を抜き、そのまま立ち去るかと思ってると、ズボンから
出したものを私のマ●コに近付けてきました。一瞬身構えましたが、モノは
だらりと前に垂れ下がり挿入できる状態ではありませんでした。
じっとしていると、ワタシのマ●コの割れ目にあてがい汁を吸いとるように
こすってきました。本当は挿入したいんだろうなって思い、それを片手で握り
一方の手でマ●コの割れ目を目一杯開き、先っぽだけ入れてあげました。
感激したようで、腰を前後に振って入れようとしていましたが、根元で折れ
挿入には至りません。(最初からわかっていたから真似だけさせてあげました)
しばらくして満足したのか、ありがとうって言って散歩を続けました。
私はいいことをしたのか、惨めな思いをさせただけなのでしょうか。
複雑な心境です。