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2011/12/06 11:17:50
(6efhToPv)
プチ露出が趣味のエマで~す。
1か月前の土曜日の夕方の事です。
会社帰りに車を走らせてる時に無性にオナしたくなり、車を止める所を探してると
工事中の行き止まりの道を見つけ入りました。すると前を7~80歳くらいの
お爺ちゃんが杖をついて散歩してました。
その時、いたずら心が湧いてきて、お爺ちゃんを脅かしてやろうって思い、その先の
曲がった所で車を止め、お爺ちゃんが来るのを待つことにしました。
その日の服装は仕事帰りって事もあり紺色のいわゆるOLスーツでしたが、下着は
ピンクのTバックでした。ストッキングはよく見えるようにその場で脱ぎました。
スカート丈は腰の部分で折り曲げミニ丈にしてお尻が見えやすくし、後部座席の
シートに片膝を立て何かを探してる風を装いました。
暫くしてお爺ちゃんが杖をつきながら来るのが後部ガラス越しに見えたので、シートの
下を探すふりをしてさらにお尻を突き出し股間がもろ見えの状態にしました。
足音が背後で止まった瞬間、『あっ見られてる』感じ興奮しました。
お爺ちゃんあっけにとられてるんじゃ? と思い、後ろをチラ見するとお爺ちゃんの姿が
ありません。えっと思った瞬間、
お爺ちゃんがしゃがんでお尻の下で股間を凝視してるのがわかりました。
『ええっ~』そう思うとさらにカーっと熱くなり、下から熱いものを感じPのシルクの
布に染み出してくるのがわかりました。すごく興奮してました。
そしてお爺ちゃんって事もあり油断してました。
するといきなPを剥ぐって太いものが入ってきました。お爺ちゃんの指でした。
『何で! 見せるだけなのに』って思っても、溜まっていた欲望には勝てませんでした。
お爺ちゃんにされるがままにじっとしてました。指が1本から2本に。そして3本に。
『クチュクチュ』っていう音でさらに気持ちが高ぶり、自分から腰を振っていました。
『ダメッ!ダメッ!いっちゃう!』て叫んで後ろを振り返ると、実は指は3本入れら
れたのではなく、持っていた杖の太い柄の部分を挿入されていました。
そしてお爺ちゃんは自分のズボンの中に手をいれ、しごいているようでした。
『あっ、ダメ~いく~』って感じでそのままいかされてしまいシートにぐったり。
暫くしてお爺ちゃんは何事も無かったように散歩を続けました。
私は腰が重くしばらく動けませんでした。思った以上に杖の柄は大きかったようで、
中が少しヒリヒリしてました。
いたずらに見せるだけのつもりだったのが、とんでもないことにって。
でも、やさしそうなスケベなお爺ちゃんだったから、また来てもいいかなって思ってます。