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幼少期から

投稿者:ポチ
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2011/12/04 05:33:43 (xnHrOpDA)
いつの間にか50才になり、現在は地味~な変態の熟♀です
若い頃にサイトがあれば良かったのに、と皆さんを羨ましく思って愛読してます
幼少期からの事なら私も書ける!と初投稿します

長屋暮らしの幼少時代は銭湯が主流の下町でした。
母達が夕飯の用意をしてる時間が子供が銭湯に行く時間帯。近所のおじさんらがまとめて連れて行ってくれたので、当たり前のように男湯でした。

ところが当時にしては珍しく発育の良い子供で、小3から急におっぱいが膨らみ、性的意識が芽生えました
銭湯では当たり前のようにオジサン達が子供達を洗ってくれるのですが、ある日いつもの様に洗ってもらっている時に、妙にアソコがムズムズした変な感覚になりました。
[私の父はトラックの運転手で銭湯時間は別です]

今でもはっきり覚えてますが、洗ってくれてたのは前の八百屋のオジサンでした。
お尻からアソコまで、手で前後に洗ってくれてる時に身体に電気が走る感覚になり「あっ!」と声が出て、オジサンが
「痛かったか?ここはオシッコの出るところやから気をつけたつもりやけど、ごめんな~」と謝ってくれました
無意識の罪悪感からか家でも母にも聞けず、その日布団の中でそっと触ってみたら、なんかヌルヌルしてきて、でも気持ちが良くて…
これが初めてのオナニーだったのです

体育のプールで自分だけおっぱいが膨らみ始めた事を自覚し、恥ずかしくて体育が嫌いになりました

一番の親友は長屋ではなく当時憧れの一戸建てに住んでる知佳ちゃんで、お父さんがお医者さんで中学生の綺麗なお姉さんのいる子でした。

夏休みになった時に、内緒にして、と知佳ちゃんにアソコがヌルヌルした事やおっぱいが膨らんできたのが恥ずかしい事を話しました。

まだ学校で今のように性教育がなかった時代です

知佳ちゃんが「何かあったら大変だから見てあげるよ。脱いで!」と言い、
素直に脱いで知佳ちゃんのベッドに横になりました。
上から順に知佳ちゃんの触診が始まり、膨らみ始めたおっぱいは固くて痛いのが普通らしく、次に下半身に手が移動して。
「ここ、薄くうぶ毛が生えてきてるから。もうすぐ大人みたいな毛が生えてくるよ」と言われました。

続いて、
「ここはクリトリスって言って、先からオシッコも出るんだよ。ここが変になるの?」

「うん、そこを触るとヌルヌルしてきて…」

知佳ちゃんが触ってもヌルヌルしてきました。

「その下の穴、ここがヌルヌルした液を出すのだけど。将来ここから赤ちゃんが生まれるし、生理ってわかる?」
「知らない…」

「この前、お姉ちゃんに聞いたばかりだから上手く説明できないけど…ちょっとお姉ちゃんを呼んでくるから待ってて!」

しばらくすると知佳ちゃんがお姉さんを連れて戻ってきました。

「あら~久しぶり!知佳と違って発育がいいのね~」
と、生理に関して完璧な説明をされ、
クリトリスから膣の入口を触られ、気持ちが良くなるのは正常な事やら性教育も完璧にしてくれました。

「知佳、ちょっと私の部屋で待ってて。終わったら呼ぶから。」

知佳ちゃんを部屋から出すと、お姉さんは自分のアソコを見せてくれ、触らせてくれました。
中2のお姉さんのアソコはしっかり毛が生えてて、クリトリスを触ると下の穴からヌルヌルとした液がいっぱい出てきました。
お姉さんが私のアソコを触わりながら
「今日の事は内緒だよ」と指を入れられ、いっぱい気持ち良くしてくれました。
性に目覚めた小3夏休みでした
 
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47
投稿者:ポチ
2011/12/14 08:47:40    (saNRCLem)
あすとらいあさん、いつもコメントありがとうございます
内心は早く全部書ききってしまいたい!
でも時間の都合上、ホント途切れ途切れでスミマセン
続きです

ホテルに入るなりYさん達の事は忘れて2人の世界。
ただ、以前と違ってお互い心も求めてる。

「別なヤツに見られたんだ?」
「ここも弄られた?」
「こんな風に音を立てた?」
「オマンコ入れてって言ったんだ?」
「された事、全部言いなよ」
「まさか、後ろも?」

「ううん、してない」

「いっぱい厭らしいオマンコって言われた?」

「ううん…淫乱オメ…コって」
どんどんお汁が溢れてきます

「凄く濡らしてる!
オメコって言われるのが好きなんだ?」

「Y、明美ちゃん。
美樹のオメコに入れるから見てくれよ」

Tさんがアソコの事を呼び替えました。

何度も逝ったあと、
「中に出すよ。美樹の淫乱オメコの中に!」

Tさんの熱いドロドロした白い液が私の中に沢山入ってきました。

初めての中出し。

Yさん達は完全に観客になっていました。

「2人にザーメン入ってるの、見てもらいなよ」

方向を変えて足を開きました

「あン…出ちゃう…」

トロリと中の液が出てきます
「AVよりエロイな…」
「ホント、大人のセックスだね」
Yさん達の会話に満足気なTさん。
「美樹、こっちも…いいよな?」
流れ出たザーメンでゆっくりお尻を刺激しました。

実は昔にアナルも一度だけ経験あるけど、、、

「ゆっくりするから、力抜いて」

何かとても変な感覚です

Tさんはバックからアナルにオチンポの先を入れて、座るような体位に変えると2人からはアナル挿入も空洞のオマンコも丸見えなんです。

2人が生唾を飲みます

「Tさんの入ってくる!何か、何か変なの!」

「何が?何が変なんだ?」
「欲しい…アソコも…アソコにも欲しい!!」

ぐっとアナルに根元まで挿入された感じです

「いゃ~!欲しい!!」

「Yのを入れるか?明美ちゃんに聞いてみろよ」

急に自分達に話が回ってきて2人が動揺してます。

明美先輩が
「Tさん、いいの?Yが美樹に入れても…」

「明美ちゃんがいいなら、ね」
Yさんが上ずった声で
「明美…どうしたら?」

「入れなよ…美樹なら仕方ないよ(笑)」

「T、いいのか?」

「ああ…入れてやってくれ」
Yさんが動揺しながら脱ぎました

そして、ゆっくり私に近づき、先を当てました。

クチュクチュっと音を立てます

「あぁー!」

何度も何度も果てました

初めての3P、そして4Pと快楽のみに没頭しました
46
投稿者:あすとらいあ ◆Zeurdfl2k6   astraia
2011/12/14 07:24:56    (Za1/IXxo)
おはようございます
なるほど 結局はTさんに戻ってしまったのですね う~む しかしこの後も二転三転ありそうですねぇ 楽しみです
45
投稿者:ポチ
2011/12/14 05:26:13    (saNRCLem)
続きです

時は夏。大阪の専門学校に行った明美先輩から遊びに来ないかと連絡があり、久々に再会しました。

すっかりあか抜けてイキイキしてる様子。
最近ディスコにハマってるらしく、服飾系の明美先輩の部屋には奇抜な自作衣装が沢山ありました。

その夜明美先輩と久々に絡みましたが私は不完全燃焼で、
「美樹さぁ、結局はTさんが好きだったのね」と言われました。

「美樹が優勝した日、部室で凄かったって聞いたよ」
「OB会に美樹を連れて行くってYさんに言ってしまったから一緒に行こうね!」

後にその言葉通りに明美先輩は私を連れてOB会に出席しました。

第一部の会場は学校での親睦テニスで、Tさんとも1年ぶりの再会でした。

「なぜテニスを続けなかった?なぜお前を諦めたか解らなかった?」これが第一声でした。

言葉に詰まる私の手を引っ張り、思い出が詰まった部室に連れて行かれました。
「…あれから…誰かと…した?」
返事に困る私を無視して
「お前を忘れようとしたけど、、、無理だったよ
結婚したけど、抱けないんだ」
「……」
「他のヤツで感じたか?」
「……」

身体を引き寄せられた瞬間電流が走るような衝撃が。
「Tさん、、ダメ、、」

「OB会、脱け出すぞ」
「えっ?でも…」
「Y達が来るなら来てもかまわないさ」

こうして一部から二部会場に移動する時、私達は脱け出しました。
その展開に興味津々のYさんと明美先輩もついてきました。

と言うか、Yさんが車を出してくれて私達は後部座席に乗り込みました。

車に乗り込むなり、またネットリとディープキスをされ
「車では始めるなよ(笑)」とYさんにからかわれました。

4人でホテルに同室で入り、Yさん達を無視した会話が続きました。
「美樹、全部見たいんだ。剃ってもいいか?」
頷く私のアソコを10分程で綺麗に剃りました。
44
投稿者:ポチ
2011/12/14 01:49:16    (saNRCLem)
続きです

いくら見られるのが快感とはいえ急に人が入って来るとは予想外でした。

「ちょ、ちょっと…何?」
真さんは気にせず結合部を見せつけるような体位にして突き上げます。

「ここね、自由に出入りできるのさ(笑)
嫌な人はドアの鍵をするけどね」

『こんな若いお嬢さんが淫乱とは羨ましい!』と侵入者男性が言います

「聞こえてたでしょう?
見てやってくださいよ」

『ええ。滅多に拝めませんからね~
もっと近くで見ても良いですか?』

「勿論!」真さんは自分のを抜きました

『おぉ!汁が湧き出て素晴らしい!』

入ってる時よりも羞恥心が興奮になり、パックリ開いたアソコからは勝手に流れ出てきて…

『大きなおっぱい…ね』女性が言います

おそらく40代位の2人に舐め回すように身体を見られ落ち着かない私。

すると男性が自分のパートナーの身体を触り始めました

『お嬢さん、見てやってくれるかな?』

女性の股間を持ち上げて開きました

アソコはどす黒いビラビラが伸びてお世辞にも素敵とは思えない代物です。

「君は、複数は嫌?」真さんが聞きました。

正直、それには興味なく、まして目の前で始めかけている世代は…

確かに今までも中身の濃いセックスはしてるけど、パートナーは定着型でした。

私は首を横に降り、真さんの期待を裏切ったのです。
その時点で一気に私達はプレイに冷めてしまい、
身支度をして中年カップルを後に部屋を出ました。

「君ともっと楽しめると思ったけど?」

「私も。でも、、、」

この真さんがユキズリの初めての相手で、
この後しばらくは頭からセックスが消えてしまいました
43
投稿者:あすとらいあ ◆Zeurdfl2k6   astraia
2011/12/12 11:02:04    (IknaEfbx)
美樹さんに じらされてる感じです(^_^;)ハイ
次も期待してます
42
投稿者:ポチ
2011/12/12 09:05:07    (fsJ57KQp)
この男性(真さん)は30才。今風に言うなら羞恥プレイや露出好み。
そのホテルらしき宿に入るとオバサンがお茶を持って前金を受け取りました。
時代を感じるこの場所に幻滅したのをわかってる素振りです。

ところが、
どこからか女性の喘ぎ声がして、次第にはっきり聞き取れるまでに…
相手の男性の声も筒抜けで見えなくても行為の様子が手にとるように分かります。
「凄いだろ?隣に人が入ったのを知って、見られてる気分になるのさ。
君は人のセックスを見た事はある?」

「…あります…」

「その若さでやるなぁ(笑)じゃあ、見られた事もあるね?」

「あります」

「OK!楽しめると思うよ

ベッドに押し倒されると、隣室の声が一瞬途切れました。
―Fカップはデカイね
―乳首ピンピンだよ
―オヤオヤ、グッショリだ
―オマメが飛び出してる

リアルな状況中継がされ、多分隣室のカップルが息を潜めて聞いているのでしょう

「厭らしいオメコだね~汁を吹いてパクパク口を開けてるよ」
「…言わないでよ…見てないで、何とかして…」

「もう、オネダリか?
まだまだ、これからさ」

さらに実況中継は続きます
時折アソコからタラリと熱いモノが流れ出て、またそれを指摘されて…

「お願い、触って」

無視されました

「ねぇ、もう限界…」

「どうして欲しいか言ったらね(笑)」

何度も言わされ、ようやく真さんの気の済む台詞だったのでしょう
「ヒャァ!」

今まで焦らされて待ってただけにいきなりの手マンに言葉が出ません!
ピチャッピチャッとお汁の飛び散る音が響きます。

すぐに絶頂になり、休む間もなく巨大なモノを挿入されその間もずっと恥ずかしい言葉を言わされ続けました
隣室の声も激しく、顔も知らない相手と同室している気分でした。

何度も絶頂を迎えた時に入口の扉が開き、中年の男女が入ってきました。
41
投稿者:あすとらいあ ◆Zeurdfl2k6   astraia
2011/12/12 07:55:32    (IknaEfbx)
はぁい 続き 大人しく待ってます
40
投稿者:ポチ
2011/12/12 05:33:26    (fsJ57KQp)
離れた日以降は全国総体や国体、その関連合宿等や進路で慌ただしく月日は過ぎて行きました。

そして私が高校卒業後の新入社員研修に行ってる時にTさんは結婚しました。

時代はバブル最盛期。夜の街も賑やかです。
色んな人と出会っても興味持てず、虚しい日々でしたが、
ある日飲みに行った先で、
「今からセックスしないか?好きなんだろ?」とストレートに声をかけてきた男性がいました。
「普通のでは満足できないわ」
大抵はこれで引き下がるのですが、この男性は
「だから声かけたんだよ」と余裕の笑顔。

店を出て車に乗るなり、その男性はズボンからアレを出しました。
「何考えてるの!こんな場所で!」車は飲み屋街の路上です。

「だから、好きなんだろって誘ったんだ。見ろよ」
その人のモノは太さも長さも最大で、オマケに少し曲がった反り方が目を釘付けにしました。

「見てるだけでオメコ濡らすなよ(笑)」

その言葉を聞いて、カッとアソコが熱くなりました。

何故だか分かりませんが、その女性器の呼び方にも身体が過剰に反応しました。
その瞬間抱きしめられてキス。人通りのある路上で、車の中とは言え驚きました…キスしながら私の手に自分のモノを握らせました。

おっぱいの大きさを確かめるかのように下から持ち上げ、乳首を挟みました。

もう、アソコは大洪水…
男性は唇を離し、
「濡れてるだろ?淫乱なオメコですって顔に出てる(笑)」
そう言って車を出しました
さっきまでの強気な自分が崩れてしまった瞬間でした
着いた所はホテルと言うより連れ込み宿と呼んだ方が似合う場所でした。
10棟ほどの戸建てになってて、車を降りた時にまた抱きしめられキス。いきなりスカートの中に手を入れられ、ストッキング越しにアソコを掴まれました。

「やっぱり、スケベなオメコだよな」
余裕の台詞の相手に何も返せず、室内に連れられていきました。

続きは後程です
39
投稿者:あすとらいあ ◆Zeurdfl2k6   astraia
2011/12/10 12:28:23    (hl9b3fXp)
切ない話ですねぇ
(>_<。)
次も期待してます
38
投稿者:ポチ
2011/12/10 09:30:29    (em43kL0P)
お気遣いありがとうございます。今朝は初霜でした!
続きです

Uさんと朋子先輩は、きっとTさんと私やYさんと明美先輩の類似だと思ったので、食事が終わった時に
「邪魔者は早く退散したいです」と伝えました。

朋子先輩がやたらとニコニコしてたのが妙に印象的ではありましたが…

そのまま私を送ってくれると思いきや、
「ちょっと夜景を見に行きたいから、美樹も付き合ってね」と言われ、
状況的に仕方なく同意しました。
隣町に抜ける道を外れて山側に入り、しばらくすると展望台がありました。
確かに星はきれいですが寒いし直ぐに車に入りました。
すると前の席で2人がイチャイチャし始めたのです。

「ちょっと、先輩…Uさんも…私もいるんですよ~」
朋子先輩から
「一緒に参加してよ」と意外な返事があり。

「Yさんが貴女のおっぱいが凄いってUさんに言ったの(笑)
そしたら、何とか見たいって煩くて!
それに、この前の事件の時に部室で明美と絡んでたでしょ。あれ、ずっと見てたら凄かったし~」

「今の心境では、なかなか…」と答えましたが全く無視されて、2人は始めてしまいました。

明美先輩もそうですが朋子先輩はそれ以上に激しく淫らな台詞を平気で口にします。
そして、
Uさんが鞄から紐を取り出して朋子先輩の手を後ろに縛りました。
その上、首輪をつけたのです…
首輪には鎖がついていて…
何なの?この2人…
寒空に2人は車を降りて行きました。

「美樹ちゃんもおいで」Uさんが呼びます。

降りれない…降りたらヤバイ気がして動けませんでした
「美樹ちゃん、こいつは自分の前で俺が他の子とするのが興奮する変態なのさ。だから、こっちにおいで」
なおさら車から出れません
「朋子、オシッコは?
美樹ちゃんに見せてやりなよ(笑)」

恍惚の表情で朋子先輩は放尿を始めました

私もHは好きですがUさんは生理的に苦手で、わざわざ絡みたくない相手です。
帰りたくて、車から出たくなくて、、、

突然Uさんが私の方のドアを開けて車外に引きずり出されました!

「何するんですか!」

逃げては捕まり、また振り払って逃げる、体力的にも腕力もかなわず、ついに捕まってしまいました。

勢いよく一台の車が上がってきて、クラクションを鳴らしました!
…Tさん?

押さえつけられてるUさんの手を噛み、来た車の方に走りました。

Uさんが必死で追いかけてきます。

と、その車から数人が降りてきて、私は助かりました
TさんとYさんがUさんを捕まえて止めてくれたのです。
明美先輩が首輪をつけて繋がれてる朋子先輩に近寄りおもいっきりひっぱたきました。

「あんた、最低よ!」

助かった……足が震えて身体の力が抜けてその場に座り込んでしまいました。

Tさんが駆け寄って抱きしめてくれた時に、一気に涙が出て止まらなく、その間ずっと抱きしめてくれていました。

Tさん達に送ってもらい車から降りる時、
「試合が終わったらゆっくりしような」と、ようやくスランプから脱出できた気持ちになりました。

やがて進級し、後輩達ができ、1年前を思い出しました。
昨年同様の夏合宿。
明美先輩らが引退し、私は新副部長になり日夜練習に没頭しました。

いつの間にか春がきて、最上級生になり、時たまレズプレイの相手はしますが、男性はTさんしか絡む事はありませんでした。

そして、実力もつけ、全国総体予選の日程が発表された日、Tさんから衝撃的な話しがありました。

お見合いした相手と結婚を前提に付き合うよう決めたそうです。
年の始めの合宿で、実はTさんにプロボーズをされましたが、卒業と同時に結婚は考えられず曖昧な答えでした。
ただ、
商売上やはりいつまでも独身では居られない的な事は言ってましたが…

私はセックスには興味あっても一度も恋愛に興味は持てませんでした。

ただ、Tさんはずっと部活指導をしてくれる人だと過信してたのです。

相手ができた以上、私に恋愛感情もある自分に対するケジメだと言い、指導者から抜けるとの宣告でした。

全国総体予選まで後3週間と言う時に突き放され、ぽっかりと心に穴が空いた気分でした。

練習も身に入らず、また生理的にも身体は満たされず……無様な自分を恥ました
指導に残ってくれてるYさんは色々気遣いをしてくれましたが、大会が近づくにつれ奮起出来ない焦りと投げやりな気持ちが続き、そのまま大会を迎えました。
その一回戦。
うんと格下の相手にズルズルと先行され、あと一点で敗北、まで追い詰められました。
とっくに戦意喪失で、終了の声を待つ身になってました。
Yさんがタイムを取りましたが、もう言葉を聞く気になれずそのままコートにいると本部席がざわつき、マイクごしに声がしました。

「美樹!何を無様な試合してるんだ!」Tさんの声でした。

「そんなに無駄な3年間だったのか?
もうプライドも無しか!?

部室で待ってる!必ず優勝カップを持ってこい!」

なんて派手なアドバイスなんだろう…格好わるい…
でも、
温かいな…

そこからは何かが吹っ切れて、平常心に戻りあっさり逆転して試合を終え、どんどん勝ち抜き、最後の決勝戦でもストレート勝ちで優勝しました。

お祭り騒ぎの会場から抜け出し、学校の部室まで行くとTさんが待ってました。
優勝カップを持ったままTさんに抱きつき、長いキスと包容の後、貪るように絡みました。
身体の全てが性感帯になって、もう堕ちてしまってもいい…そんなセックスでした。
「扉くらい閉めてやってくれよ~」Yさん・Uさん、その他何人もの部員が見ています。

「見たけりゃ、どうぞ」
笑ってTさんが答えます

皆に結合部も、揺れるおっぱいも…いっぱい見られ、初めて潮吹きをしました。
いつの間にか皆が帰り、
Tさんとの別れを自覚して2人で号泣しました。
その後、最初で最後のホテル泊まりをし翌朝は別々に出て、終止符を打ちました
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