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2011/12/04 01:36:44
(vM/CljyD)
以前投稿した続きです。
文章がうまくないので伝わり辛いかもしれませんがお許し下さい。
また小学校低学年の頃の話ですが、たまに帰り道に道端でおしっこをしていました。
一度ではなく、何故か我慢できなくて何度も…誰に見つかってもおかしくない場所だったので、ある日とうとう同じクラスの男子に見つかってしまいました。
私も向こうもびっくりしてしまい、言葉を発する事なく、私はおしっこを残してパンツを上げて走って逃げました。誰かに言われたらどうしよう…そんな心配でいっぱいでしたが、誰にも言われず、その男子も何も言ってきませんでした。
ただ、それが教訓になったのか、私は外でおしっこをするのはやめました。
小学校高学年になり、露出的なことはしなくなりましたが、変わりに性に興味を持ち出したのもこの頃でした。
家にあった父のエロ本(何故かSM系や素人投稿モノ)をこっそり読み、私はますます変態への階段を上っていきました。
その雑誌には素っ裸の女の人が高速道路に立たされている写真や、夜の自動販売機の前で全裸にコート姿をした写真、とにかく野外露出の素人投稿が盛り沢山でした。
小学校の私はとても衝撃を受け、性に好奇心を持ち出した年頃でしたので、何十冊もある変態雑誌を真剣に読む毎日でした。
もちろんいくら変態雑誌でも局部は隠されています。詳しく知りたいけど想像するしかありません。
濡れる…?
イく…?
ザーメン…?
まんこ…?
オナニー…?
今まで聞いた事のない言葉ばかり…
私は少しずつ言葉の意味を理解していき、小学校6年生でやっと自分がしていた気持ちのいい行為がオナニーだという事も知りました。
小学校六年生…自分の部屋でこっそり鏡でおまたを見た時のことを思い出します。割れ目を詳しく観察するのは初めてで、ドキドキしました…指で割れ目を開いて奥を見ようとすると、中からぬるぬるした透明の液体が出てきました。何これ…?これが濡れるってやつかな…?ドキドキしましたがいけないことをしている気分になり、見るのをやめました。
父の変態雑誌が私にいけない知識を沢山植え付けました。
私がこんなサイトで自分を晒して感じているのも、この頃の影響が大きいと思います。
中学生になり、体が大人への成長を始めると、私の行為もエスカレートしていきます。また時間があれば投稿したいと思います。
いつも読みにくい文章ですみません。