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2011/11/15 08:57:15
(xiG4P092)
月曜日は我々派遣は午後出勤~20時までの日で全く美帆とも接触せず、でした
それなのに仕事が終わって着替えに更衣室に行くと美帆がいました
もしかして待ってた?
日曜日のホテルで、最後には私もイってしまい、
なんとなく照れくさい…
「純子さん…私…
忘れられなくて、、、」
「ん? 何を?」
「日曜日の…あそこをくっつけた時の…」
美帆が貝合わせの事を言ってる!
私も全く同じ思いでした
ただ、
それを悟られたくない気持ちと、この時間まで仕事だった疲れから自然と素っ気ない口調になります
「はっきり言いなさい!
そ んなのじゃ分からないし、イライラするの!」
「は、はい!
おまんこ同士をくっつけたこと、です
2人のビラビラが重なって…純子さんの固いクリで、私のクリを擦られて…
おまんこのお汁が溶け合って…
…したいです…
もう一度、、、あの感触が忘れられない… 」
そう言って、
美帆はペタリと床に座り足を開きました
スカートは履いててもNPのおまんこはグッショリ濡れてるのがよくわかります
私に見せながらブラウスのボタンを外し、おっぱいを出して乳首を弄り始めました
切なそうな表情で自分で慰めている美帆…
しかしさすがにここではマズイと。
でも美帆の姿を見たとたん私も濡れてしまい、
一旦頭を冷静に切り替えるのが大変でした
「出るよ!立ちなさい」
駐車場まで行き、乗ろうとした美帆に
「乗るのは全部脱いでからよ!」と意地悪な発言をしました
続きは後程中に書きます
仕事前だったので途中になってごめんなさい