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2011/10/26 08:56:25
(gdTYrFAu)
暑い夜…。
ある有名なお寺に行きました。
仲見世通りからお寺に入り山門を抜け、まずは右手にある、藤棚のような場所に行きます。(以前に来たときは無かったのですが、藤棚の下に背もたれの無い縁台というのでしょうか?が幾つか置いてあります。)
その奥は、トイレになっていて、お寺から見てトイレの右手には、深夜にもかかわらず数人の人影があります。
男女共、かなりお年を召していらっしゃるようですが、どうやらお酒を呑んでいるように見えます。
私の服装は上がNBで黒のTシャツで下はデニムのミニに、白のスケスケTバックです。
Tバックは腰とお尻が紐状で、フロントも幅が狭く、私の薄い陰毛もギリギリで、M字開脚をすると、紐がお尻に食い込み、フロントの三角部分の下からアソコの入口の下の部分が少し はみ出してしまいます
本当は、NPで見せたい気持ちでイッパイなのですが、幾ら露出狂の私でも、多少のたしなみというものも必要かと思い、最低限の布を身に着けてみました。
『ん~.....もしかすると今夜も駄目かも....。』
実を言うと、春先から一昨日までに10数回は露出をしたのですが、今年はまだ一度も満足感のある露出を出来ないでいるのです。
原因は分かっています。
私の単なるわがままなのですが、同じ相手の方とのプレイでは、激しく深い快感を得られるのは、精々2回くらいまでで、つい、新しい相手を望んで場所を変えてしまうからです。
縁台に座り、先程自販機で買ったペットボトルの水を飲み、フッと浅く溜め息をつきます。
しばらくボンヤリと男女のやり取りを眺めながら、
『何処へ行ったら良いのかな.....いっそ、以前に行った映画館にでも行ってみようかしら....。』などと考えながら悩んでいると、ふと、左側から人影が現れ、私の数メートル前を通りすぎます。
少し俯き加減で上目で見ていると、右手に移動した人影は、離れた場所から、私の方を窺っているようです。
チラッと見た印象では、年齢は若いように見えます。(20代後半から30代前半くらいでしょうか。)
身長は私よりは高いようですが、太っているせいか、160㎝ちょいくらいに見え、大きめでパンパンに張ったリュックサックを背負っています。
『どうしよう....私に興味を示してくれているようだけど、私のタイプである おじいちゃんじゃないし.....。』全く悩ましい状態です。
こんなこと、昨年までの私なら、キッパリと避けて場所を移動するなり、帰るなりという行動を取っていたのでしょうが、今夜の私は、どうしても毅然とした行動が取れません....。
横目で様子を窺うと、まだ私の方を見ているようです。
なんだか急に胸がドキドキしてきました。
胸の真ん中が痛いような、あの、おじいちゃんに露出をしている時のような...。『駄目!私のタイプじゃないでしょ?アナタは何をしようとしているの?』自問しても、答えが出ません。
すると、私の否定する気持ちをガラガラと壊すように彼がこちらに歩いて来ます。
どうやら、先程と同じように、私の数メートル前を、今度は右から左へと行くつもりのようです。
すると、それを待っていたかのように、自然と脚を開いてしまいました。
開いたといっても、20㎝程なのですが、薄暗くても、白い生地は見えるはずです、現に、ギョッとした顔つきで立ち止まり1.2歩後退りして、顔だけがコチラを凝視しているのがその証拠です。
『見せちゃった』少しだけ後悔の念が過りましたが、久しぶりの強い快感も同時に沸き上がって来ます。子宮が痛いような痒いようなズキズキとした痺れが襲います。
膣の奥からジュワッと何かが溢れ出てくる感じです
『どうしよう...。』と思いながら、彼の方を見ると、私と目が合ったと同時に左へ行ってしまいました。少し残念感に捕らわれながらも、何事も無かった事にホッとしました。
『きっと余り女性に慣れていないのだわ♪そう言えば少しオタクっぽいかも』と勝手に失礼な想像をしながら、彼の行った方を見ると、ドキッ
お寺の境内の角に立ち、やはりコチラを窺っています。
『また来る気なのかしら....。来たらどうしよう.....。』と思っているのに、何故かミュールを脱ぎ、左足を抱え込むようにして縁台に上げ、丸見えの状態にしている私って...。
薄明かりの中でも、私の目には透けた陰毛と、そのすぐ下にあるシミに透けた小ぶりの陰唇が見えます。
少なくとも、彼が歩いた場所からでも、陰唇をギリギリ隠した程度の下着は見えるはずです。
トイレの右手で飲んでいたお年寄りの男女も今は三々五々に散ったようです。
まだ、2人くらいは残っていますが、ベンチに座って居眠りをしているように見えます。
今、この場所で、存在感のある人間は、彼と私だけのようです。
私は、足の爪を気にしているフリをしながら、横目で彼の方を見ると、私の姿に気付いたように、足早に近付いて来ます。
息苦しさを堪え、子宮の疼きに耐えながら彼を待ちます。
彼の足がピタリと止まりました。
先程、通りすぎた場所よりも近い場所です。
2m程の距離からは、恐らく私の透けた陰毛くらいは見えているはずです。
もしかすると、濡れた下着と、その奥の陰唇さえも見えているのかも知れません。
一歩私に近づいた気がします。
気付かないフリで足の爪を気にするフリをします。
下着に目を移すと、恥ずかしいシミは、先程の倍以上に広がって、シミの中心部は、溢れ出た愛液が雫のように透明の玉を作っています。
『あ、あの~....。』
彼が話し掛けてきました。『えっ?』と彼を見ると、既に1mも離れていない所から、私の股間と顔を交互に見ながら、汗だくの濡れた髪を額に張り付けた彼が、『ひ、1人?さ、触ってもいい?』
私の前にしゃがみ込むようにしながら聞いてきました。
『怖い!』と思いましたが、『何を言っているのですか?』と言いながら、すぐに脚を下ろしキッと睨むように見ると、彼は驚く程大人しくなり、『ごめんなさい、俺、触らなくてもいいんだ、見るだけ....。アンタも見せてたんだから、見るくらいはいいだろ?ね?頼みます!』と両手を合わせ拝むように頭をさげます。
私は、『アンタも見せてたんだから、』という言葉に見透かされているような気持ちにさせられて、つい、『分かったわ、じゃあ見せますから、ここに仰向けに寝てください。』と立ち上がりながら縁台を指差しました。
『え!?ホントに?りょ、了解!』と重そうなリュックサックを地面に脱ぎ捨てるように下ろすと、両袖で噴き出した汗を拭いながら嬉々として縁台に仰向けになりました。
こうなってしまったら、今更後へは退けません。
私は、彼の頭の左側に右足を乗せ、『どう?見える?これで良いのでしょう?』と言うと、『あ、あの、スカートが邪魔で暗くて良く見えません、スカートまくって?』
私は、言われるがままにスカートを捲ります。
『あの、パ、パンツが......。』
『どこかで止めないと、このまま言いなりでは歯止めが効かなくなりそうな気が....。彼も、私も....。』右足を縁台から下ろし、Tバックを脱ぎながら、考えます。
そして、『ねぇ、約束してくれる?約束してくれるなら、ちゃんと見せます。』『な、何を?見せてくれるなら約束するよ。』
『じゃあ、この場だけ。見せたら私は帰ります。約束できますか?』
『分かった。約束する。あ、で、でも、触るのは駄目?触るのが駄目なら舐めるだけでもいいから、ね?た、頼みます。』
『じ、じゃあ舐めるだけなら....。そのかわり約束は絶対に守ってくださいね!』毅然と言いましたが、声は自分でも分かるほど震えていました。
脱いだTバックを左手に握りしめながら、彼の顔を縁台ごと跨ぎます。
少し幅広い縁台のために、私のアソコは、自然と彼の顔に付きそうになります。スカートをオヘソの近くまで捲り、良く見えるようにします。
彼は『おぉ!』と言いながら、両手の親指でアソコを開き顎を引くように凝視します。
頸と顎の境目が無くなる程です
フィに鼻先をアソコに近付けてきました。
『匂うかも...汗と尿と愛液が混じった匂いが...。』次の瞬間、クリに強烈な刺激が襲います。
吸い付いた彼の口が物凄い音を立てながらクリを吸います。
ほんの数秒でイカされてしまいました。
縁台を跨ぐ格好で少し腰を落としているのですが、膝がガクガクとなってしまい、彼の顔に何度もアソコを強く押し付けてしまいます。
でも彼は、吸い続けます。多分、私の体液で彼の口はドロドロだと思います。
私は、左手を噛み、声を押しころします。
次は、私が縁台に四つん這いにされ、頭を落とし、お尻を高くあげる格好させられ、彼が縁台を跨ぐように座り、お尻の穴と、アソコを交互に舐め回します。
何度イカされたでしょう?知らない内に、涙を流しながら、快感にお尻を振っていました。
そして、何時出したのか分かりませんが、彼が舐めながらオナニーをして、大量の精子を放出したところで終わりました。
『ありがとう気持ち良かったわ』と私が言うと、『も、もう会えないかな?』と彼。
『忘れて下さいとは言えないけど、一度だけ♪約束したでしょう?』と言うと、『分かった....。』と彼。
私が身仕度をして歩き出すと、仲見世を出るところまで着いて来ました。
『じゃあ、さようなら』と、少し私のアソコの匂いのする彼にディープ・キスをすると、彼も痛い程私の舌を吸います。
名残り惜しむ彼に背を向けると近くに置いてある自転車に跨がり、もう一度彼にさようならを言い、帰りました。
家に帰り、シャワーで汗を流し、リビングのソファで久し振りの気持ち良いオナニーをしました。
(3度イキました)
今年は、余り多くの経験は出来ませんでしたが、まだまだ、引退はしません
また、気持ちの良い体験をしましたら、書き込みをさせていただきます
その時は、また読んでください♪
長文乱文失礼しました。
誤字脱字は御了承ください。
ありがとうございます。