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2011/09/16 11:59:05
(aeO5yuiE)
一昨日のこと
たまに会う元上司の自宅で一緒に飲んでいる時。
以前誘われた時に断ってしまった事を申し訳なく思っていた私は、酔いも手伝い今度は自分から誘ってみた。
上司は躊躇しながらも「うれしいよ」とキスをする。
手は乳房を揉みしだき乳首を探し当てる。
「マ〇コ」舐めていい?
上司の言葉に私は自らショーツを脱ぎ、すでに潤っている秘部を上司の目の前に差し出す。
すぐにむしゃぶり付いて来る上司。
その舌は確実に一番感じる所を捉え、私の口からは「あ…はぁ…」と吐息が漏れる。
手で乳首を弄び、執拗に一番感じる所を責め続ける上司。
「あぁ…もうだめ…欲しい…入れてぇ…」
我慢できなくなった私のアソコは、たくさんの涙を流しヒクヒクと蠢いている。
上司も自分の衣服を焦るように脱ぎ去り、すぐに中に入って来ようとする。
だが、しかし、
いくら待っても入った瞬間の、あの気持ち良さが得られない。
そっと目を開けてみた。
「ごめん、飲みすぎた」
言いながら、自分でしごく上司がいた。
いくらしごいても固くはならず、そのまま入れようと試みるものの、上司のそれは情けなく入り口であっちに曲がり、こっちに曲がりするだけ。
「ごめん、だめだ」
「いいの、また今度にしましょう」
微笑みながら言ったものの、一度火がついた体の火照りは収まるはずもなく……
服を着、また少しビールを飲んで上司の家を後にした。
続く