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タクシー運転手と

投稿者:ゆう ◆4.KxX6FtKw
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2011/09/16 11:59:05 (aeO5yuiE)
一昨日のこと
たまに会う元上司の自宅で一緒に飲んでいる時。
以前誘われた時に断ってしまった事を申し訳なく思っていた私は、酔いも手伝い今度は自分から誘ってみた。
上司は躊躇しながらも「うれしいよ」とキスをする。
手は乳房を揉みしだき乳首を探し当てる。
「マ〇コ」舐めていい?
上司の言葉に私は自らショーツを脱ぎ、すでに潤っている秘部を上司の目の前に差し出す。
すぐにむしゃぶり付いて来る上司。
その舌は確実に一番感じる所を捉え、私の口からは「あ…はぁ…」と吐息が漏れる。
手で乳首を弄び、執拗に一番感じる所を責め続ける上司。
「あぁ…もうだめ…欲しい…入れてぇ…」
我慢できなくなった私のアソコは、たくさんの涙を流しヒクヒクと蠢いている。
上司も自分の衣服を焦るように脱ぎ去り、すぐに中に入って来ようとする。

だが、しかし、
いくら待っても入った瞬間の、あの気持ち良さが得られない。
そっと目を開けてみた。
「ごめん、飲みすぎた」
言いながら、自分でしごく上司がいた。
いくらしごいても固くはならず、そのまま入れようと試みるものの、上司のそれは情けなく入り口であっちに曲がり、こっちに曲がりするだけ。
「ごめん、だめだ」
「いいの、また今度にしましょう」
微笑みながら言ったものの、一度火がついた体の火照りは収まるはずもなく……

服を着、また少しビールを飲んで上司の家を後にした。

続く
 
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17
投稿者:(無名)
2011/09/18 22:40:34    (zOx4/PPk)
ゆうさん
レスいちいち気にしないで。
このサイトもアンチ多いから。
嫌なことカキして反応みたいんだよ。
刺激的な体験談アリガトね
16
投稿者:ま~★
2011/09/17 19:46:45    (/FzQG6RW)
擁護して優しくしたら何か有るのかしら…
期待しちゃう(笑)
 
こんばんわ
 
って、擁護する必要も無いと思うけど。
信じなくてイイと言ってますしね
てか、名無しサンはなぜこの話しがフィクションだと思ったの?
余りにも現実離れしてるからとか、出来すぎてるとか?
 
これと言った決め手が無くただ妄想で「コレはフィクションだ」と思ってるなら、名無しサンが思ってるココのスレ主サンと…
余り大差はないですね。
 
まぁ…
 
「何か盛り上がってるな」
 
っと、Hな米の応酬を期待して覗いたんですが、こんな感じだったので少し残念
 
っと、だけ
でわでわ
15
投稿者:(無名)
2011/09/17 01:18:10    (nqEVS5et)
「擁護する俺、いい奴だろ?」気取りほどキモい輩はいないよなぁ(笑)
14
投稿者:(無名)
2011/09/16 23:15:25    (H3XEvZtW)
文句言うなら見なきゃいいじゃん…つーかいちいち書き込むのもどうかと思う。
俺はこういうの好き。例え小説にしたとしても本は読まないしね。
13
投稿者:ゆう ◆4.KxX6FtKw
2011/09/16 19:13:17    (aeO5yuiE)
あら たくさん、ありがとう
いいのよ、ほんとに出版社から声がかかるの待ってるんだから(笑)
12
投稿者:たく ◆M5d4dqf8Ww
2011/09/16 17:43:15    (LVx47O5.)
いちいち中傷するなら、名無しじゃなくて名前名乗れば
11
投稿者:(無名)
2011/09/16 16:29:19    (LKtvWCMV)
はいはい。どこかの出版社から声がかかるといいね
10
投稿者:ゆう ◆4.KxX6FtKw
2011/09/16 15:31:23    (aeO5yuiE)
確かに小説みたいになっちゃったけど、こういう書き方しかできないし、最後のハメた部分は創作。
でも、指を入れてきた所までは事実。
飲み過ぎてたからその辺りで吐きそうになって、慌てて外に出たからね~。
メーターは、私はただの客だし、途中で止められないものなのかは知らないけど、運転手さんはそう言ってたよ。
触ってる最中は、メーターに何か被せてたわ。
そう言えば支払いする時、いつもより安いなって思ったけどね。

信じて!
なんて言わないけど、ご報告まで


9
投稿者:ゆう ◆4.KxX6FtKw
2011/09/16 15:22:57    (aeO5yuiE)
外に出ると運転手は
「スッキリしましたか?」
とニヤニヤしながら言った。
頷き、タバコに火を付けふたりで吸う。
明るい公園なので結構人通りもあり、傍らをチラチラ見ながらおじさんが通り過ぎる。
車に戻り
「オシッコの音聞こえた?」
と聞くと
「聞こえてましたよ」
と運転席で体をひねり、手を伸ばして来た。
私はシートからずり落ちるギリギリまで前に座り、触りやすいようにした。
運転手は胸を触りながら
「俺、バツイチで今ひとりなんですよ。女の人に触れるの久しぶりだ」
と、その手を太ももにずらしてきた。

スカートを捲り上げショーツを見せ、体を後ろの背もたれに預ける。
手はショーツの上からアソコを触り、また太ももへ戻る。

さわり方は優しく、段々と濡れてくるのがわかり
「見たい?」
と聞き、返事を待たずにショーツを脱いだ。
自分でクリを触り、オナニーをしてみせる。
運転手は指で入り口の辺りを触り、少しだけ指を入れてきた。

「トイレに行く?」
と聞きドアを開けてもらう。
運転手は無言で後に続き、今度は身障者用の個室にふたりで入る。

スカートを捲りお尻を向けると、すぐに後ろから運転手のモノが入ってきた。
声が出そうなのを口を押さえ我慢すると快感が増し、余計に声が出そうになる。
下から上へ何度か突き上げ運転手はそのまま中で果てた…

おしまい


8
2011/09/16 12:57:39    (DDdLN5Nr)
料金メーターのカウントは、支払い以外は止めれないけど。
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