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2011/09/22 11:51:11
(oSDE.lb9)
私大雨になるとビチャビチャにぬれたくなります。
そして、露出します。
露出が好きってよりも、見て頂いて興奮してる男の人に興奮します。
それが若かろうが、老いてようが。
一昨日は大雨が夜7時ごろに降り出して、
NPNBで近くの公園に行きました。
大きく胸元が開いたチュニックにアソコの部分だけ破れたレギパン。
公園には雨宿り出来るキノコこ屋根の机があります。
たどり着くまでに、ビチャビチャに濡れていますから、
NBの私のおっぱいが冷たく冷えて乳首が浮き出ています。
何にも考えていないのに、穴の開いた部分から
そっと触ったおま●こはもう濡れまくっていました。
夜、部屋から雨音が聞こえるとウズウズしていて最近SEXも我慢していたので
雨に濡れてアソコも濡れると我慢も限界になります。
でも、独りでするには何となく味気なく
少し様子見程度にキノコの机の部分に座ってボーっとしてました。
そしたら、80近いお爺さんが近くのトイレの方に見え、
私に気付いたのか、雨宿りにキノコの中に入ってきました。
「こんばんわー」とか「すごい雨ですね。。」とか世間話をしながら、
じんわりいやらしい方向に持って行こうと思い、
「ちょっとコンビニ行くのに下着も付けづにきたら大雨になって。。」
と軽くアピールにしました。
大きく胸元が開いてるのでNBなのは見ればバレバレです。
おじいさんは「年取ってもおとこやから。。。」とチラ見で
話を反らそうとします。
私も火がついてあからさまにおっぱいをアピール。
何度かチラ見してきましたが警戒心が強いのか、
凝視してくれません。
隣に座って目線もあわないしムカついてきたのと、
少し乳首とおま●こを触ったら、もっと気持ちよく
興奮したい!っと思ってこのタイミング絶対に逃すまいと決め
お爺さんに谷間を強調して「寒い。。」と言いました。
もちろんこっちを向いて谷間を見て照れくさそうに
「そんなん見せたら駄目よ、お爺さんやから何もしないけど若い子やったら襲われるよ~」
っと言い出したので、「襲われてもいいの、見てほしいから」
と胸元の開いたチュニックからおっぱいを外に出し、
おもむろに揉みながら見せ付けました。
お爺さんは「おおぉ」「見せんでもいいから、直しなさい」と見ながら裏腹なことを言います。
このお爺さん見たがってると気付き、
「今日は敬老の日やから見せてあげる」とオナニー開始。
お爺さんは「絶対にさわらないから」と一点張り。
そこは諦めて、とにかく見てもらおうと決め、
ビンビンに起った乳首を引っ張ってみたり、
おっぱいを揉みしだいて居たら、やっと凝視して観察してくれました。
「若い子の肌は違う」「乳輪はおっきい」「柔らかそう」
など言いながら、私のおっぱいを見てくれます。
だんだん興奮してきた私は「濡れて気持ち悪いから」とレギパンを脱ぎました。
お爺さんは「脱がんでもいい」と少し引いてましたが
私がパイパンだと伝えると食いつくように見たがり。
「ほらパイパンでしょ」見せ付けました。
お爺さんは「年取っても少しは硬くなる」ってち●ぽを触り始めました。
私が一番興奮するポイントがここです。
その気もないのに、タイプでもないのに、いやらしいことしてる女を見て
興奮しだした男に快感と興奮が訪れます。
オナニーのし過ぎで大きく腫上がったクリトリス。
少し触っただけでイキそうになります。
おっぱいもだんだん暑くなって乳首が取れてしまいそうになるくらいビンビンです。
もともと身体が敏感な私はオナニーといったらクリトリスだけ。
おま●こはち●ぽ専用で自分では触らないと決めていつもオナニーします。
けど今回はお爺さんの前。
特別です。自分にご褒美で指でかき混ぜ気持ちよくなります。
お爺さんの存在をほぼ半分無視しながら、
夢中にオナニーします。
時たま「いっぱい見て」と縋り見てもらい、気持ちよさの天辺に近づく頃に
「イクからおま●こしっかりみてて!!」
と叫び大量に潮を吹いて果てました。
お爺さんは潮吹きをみて興奮してくれました。
気持ちいいのが終わって、おしっこしたくなり
お爺さんの前でおしっこをするのも見てもらい、満足して帰りました。
お爺さんは名残惜しそうにしてましたが自分勝手な私は無視して帰りました。
家に帰りシャワーを浴び、今日の出来事を思い出しながら電マでまたオナニーをしてぐっすり寝ました。