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2011/08/11 20:46:25
(eSxl1yY7)
前回に引き続き、「玄関先で…」では8人の方にコメントを頂きました。ありがとうございました。
団地の中での調教は、普段の生活空間と隣り合う中で普段ご近所の方々と普通に挨拶をしている中で淫らな行為、それも誰にでも見られてしまうような公然わいせつ的なプレイに感じてしまうのですが、もうひとつ私たちがしているプレイがあります。
それはいわゆる「ファッションホテル」とも言われる、俗に言うラブホテルに行ってのプレイです。
普通でしょ?と思いますが、私たちは平日の昼間に行きます。少し安めの古い感じか、見た目は新しいが中身はリニューアルぐらいの、サービスタイムが長いホテルを選びます。
まず行くと早速緊縛姿にさせられて、彼の前にひざまづき、しばらく彼のモノをくわえ続けながらご奉仕します。彼はメールチェックをしながらも私の痴態をデジカメに収めていきます。
緊縛姿になるときに付けられたローターのスイッチを入れたり切られたりしながら掻き回されていきます…。
彼のモノが最大になりつつある頃に、彼はフロントへルームサービスを取ります。
持ち込みしてあるワンピースか、春秋のスプリングコートを羽織らされますが中身は緊縛ローター姿のままです。
しばらくして持ち込まれてくるのですが、大抵平日の午後のスタッフは、30代後半から50代前半くらいの主婦ばかり。
私たちの狙いはここです。
「どうぞ…」と中に通してから彼がおもむろに、
「すみません、写真を撮ってもらえませんか?」
と、不倫カップルの記念ツーショットのように誰もシャッターを頼めないようなそぶりで…。
中まで入ったスタッフさんはだいたい断れないので、OKしてくれます。
これからです。
スタッフさんにカメラを渡し、ソファー近くに座らせて…
「ここから彼女の顔を撮れるだけシャッターを押して下さい…」と頼みます。
多分、顔を撮れるだけ…というフレーズに?だと思いますが、その瞬間、私は着ているワンピース(コート)を脱がされ完全緊縛全裸姿にさせられた後、彼はさっきの「定位置」に戻り、いきり立つアレをモロに出した途端に私はホテルのパートの見ず知らずの人の前で彼のモノをくわえ続ける「フェラチオマシーン」とさせられてしまいます…。
「えっ!あっ!!キャっ!」とたじろぎながらも必死にシャッターを切る方々です…。
続きはまたあとで…。