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2011/08/18 20:11:06
(fvCGPah/)
42歳の主婦です。熟女でポチャですが露出好きです。
でも主人も子供も居る身では、中々露出する機会がありませんし、皆さんが
やられているような派手なこともできませんが、先日久しぶりにしたのでご報告
します。
先週は主人が夏休みで、家族で主人の実家へ行きました。
主人は1週間丸々休みだったのですが、私はパートの仕事のシフトの都合で、
どうしても先に帰らなくてはならず、結局私だけ先に車で帰ることになりました。
車で2時間程度なので、さほど苦にはなりませんが、渋滞を避けて実家を出たのは
夜の11時ごろでした。
高速よりも下道で帰った方が早いので、下道でのんびり帰っていたのですが、途中で
尿意を催してしまい途中の道の駅に寄りました。
当然お店はやっていなくて、ガラガラの駐車場の奥にトイレの明かりだけがポツンと
光っていました。
トイレの近くに車を停めて外に出ると、少し湿った夜風が昔よく露出していたころを
思い出させました。
昔はよく深夜に車で自宅から少し離れたところに出かけて、人が来なそうなところで
全裸になったりしていました。
その日の風は何故かその頃のことを思い出させるにおいでした。
久しぶりにしたいな、と思うとドンドン興奮してきてしまいました。
トイレに入り便座に腰掛けたのですが、ここでしてしまうのは勿体無いように感じ、
結局用を足さずに個室を出ました。
トイレから顔を出して道の駅の駐車場を見ましたが車は私以外一台も止まっていません。
お店の周りを一回りしましたが、当然だれもいなくて、裏手の公園にも誰もいませんでした。
道路では時々トラックが通り過ぎますが、車の通りも少なく、虫の声だけが響いていました。
ここまで誰も居なければ露出しても大丈夫かも、と思い一度女性用のトイレに戻ると個室で
服を脱ぎ全裸になりました。
誰もいないと分かっているのに、個室を出るときは心臓が破裂しそうなほどドキドキしました。
ゆっくりと洗面台に向かうと明るいトイレの中で全裸を晒した私が映りました。
胸も大きいけど少したれてきていて、お腹もお世辞にも引っ込んでいるとは言えない無様な
姿です。下の毛だけは子供とプールに行くので揃えておきましたが、お尻は大きくて少し
垂れています。
鏡の前に立って無様な裸体を写し、胸とアソコに手を伸ばしました。
乳首をいじりながらクリトリスを触る変態な私が写ります。
クリトリスを刺激するたびにオシッコが漏れそうになりました。
わざと「だめぇ。オシッコでちゃう。」と小さな声を出すと余計興奮しました。
そしてもっとやらしくなりたくて
「オマ○コ気持ちいい・・・。もっと見て。変態なゆきえをもっと見て。」
「アナル見える?こっちも感じるのぉ。」
などと今思い出せば顔から火が出るほど恥ずかしい言葉を連発しました。
興奮も更に高まり、もうトイレの中だけでは我慢できず、思い切ってトイレから
外へ出てみました。
相変わらず虫の声しかしない駐車場で全裸を晒す私。とても主人や子供には言えない
変態妻です。
そして自動販売機の前のベンチに寝そべって大きく足を開いてオナニーをしました。
もうオシッコを我慢することもせず、膣に入れた指を動かすたびにピュッピュッと
オシッコとも潮とも取れない液体が吹き出ました。
濡れた指をなめて更にアナルにもその指を入れました。
片方の手はオマ○コに。もう片方はアナルに。腸壁一枚を隔てて指が中を暴れまわり
ました。
何度かいったあとにまだ冷めない興奮を引きずりながらトイレで一度手を洗いました。
帰ったら主人にメールすることになっているので、あまり長居はできないのですが、
それでもまだ足りなくて、一度時間だけ見ようと車に戻りカバンから携帯を取り出す
といきなり携帯が鳴り出しました。
慌てて全裸のまま出ると相手は主人で、
「まだ着かないの?大丈夫?」と聞いてきました。
自分が思っていたより随分時間が経っていたようで、本当ならとっくに家についている
時間だったようです。
「途中でお腹が痛くなっちゃって」と言い訳しながらも、車外で全裸のまま話す私。
主人は「それならいいけど・・・。まって○○(子供の名前)に代わるから」と言って
今度は子供が出ました。
「ママ?大丈夫。」と聞かれ「大丈夫よ。もうトイレ終わったから」と答える私。
そしてそこから長々と電話で話され、途中で切る訳にもいかず全裸のまま話しました。
さすがに途中で車の中に入りましたが、電話を切ってからは自己嫌悪でした。
それでも心とは裏腹に、まだ体は先ほどの興奮が疼いています。
「ごめんね。こんな変態のお母さんで」と思いながら、また全裸で車を出てしまいました。
どうしても何かオマ○コに突っ込まないと興奮は冷めそうになく、でもバイブなんかも
当然持っていないので、仕方なく車中から探し出したのは、トランクに積んであった
子供用のビニールバット・・・。柄の部分をオマ○コへあてがい、ゆっくりと挿入すると
かなりきつかったのですが、徐々に中に埋まっていきました。
柄の末端の部分が太いカリクビのようになっていて、引き出すたびにオマ○コの気持ちいい
ところにあたり、立ったまままた潮を大量に吹いてしまいました。
ようやく少し落ち着いて家路につき、家に着いたのは結局3時前。
一応主人にメールすると起きていたようで「心配した」と言っていました。
翌日はさすがに眠かったですが仕事には遅れずに行くことができました。
そこから主人と子供が帰ってくるまでの2日間は狂ったようにオナニーをし続けました。