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2011/07/21 04:35:35
(e6cG5NrX)
20代のOLです。
ここに過去の体験を書き込んでいくうちに、抑え込んでいた露出願望に火が点いてしまい、ほぼ毎日何らかの露出をするようになってしまいました。
自己嫌悪に陥りながらも止められません。
本当にわたしって変態です・・・。
数日前も、深夜、いつも使っている秘密の場所へ行き、また1人でこっそり露出してしまいました。
服も靴も脱いで、一糸纏わぬ姿になり、その場を歩き回ったり、踊ったり、ポーズをとってみたり・・・。
この日もこれで十分満足だったのですが、その帰り道、ちょっとしたことから予想もしないことが起こってしまいました。
わたしは来たときと同じ、ノーブラノーパンにワンピース1枚という格好で自転車に乗り、火照った体を冷まそうと遠回りして帰っていました。
途中、自販機でジュースを買っていると、背後からおじさんに声をかけられました。
おじさんは酔っているみたいで、コーヒーを買った後も歩きながらずっと話しかけてきます。
この時まだ体に火照りが残っていたせいか、わたしの中の悪い虫が疼いてしまい、このおじさんならちょっとくらい大丈夫かも・・・と、少し露出してみることにしました。
街灯から離れた場所まで来たとき、ジュースを服にこぼしたふりをして自転車を止め、ワンピースを太ももまで捲りました。
酔っているおじさんは行動が露骨で、「大丈夫?」と言いながら太ももを思いっきり凝視しています。
太ももとはいえ、こんなに見つめられるとドキドキします。
「パンツが見えそうだよ~」
ニヤニヤと覗き込むおじさん。
こうしてギリギリ太ももまで見せてそれで終わろうと思っていたら、おじさんが突然ワンピースの裾をつまんで捲り上げたのです。
「ほ~ら、見えた~」
やばい、ノーパンがばれちゃう、どうしよう、逃げなきゃ・・・頭の中がぐるぐる回ります。
「あれ・・・?お姉ちゃん?パンツはいてないの??」
ばれた・・・どうしよう・・・嫌な汗がにじみ出てきます。
「お姉ちゃん、えっちだなぁ~」
そう言われたわたしは、そのまま固まってしまいました。
するとおじさんは突然、裾をつかんでいる反対の手をわたしの股の間に差し込み、指の腹で割れ目を撫でてきたのです。
おじさんの予想外の行動に、わたしは体がビクッとなり、頭が真っ白になってしまいました。
おじさんの指が割れ目に沿って前後するたびに、脚がガクガクして膝が落ちそうになります。
おじさんは次々といやらしい言葉を吐きながら、指を前後左右に動かし、いじり続けます。
「んん・・・っっ」
我慢できず思わず声が漏れてしまいました。
既に濡れていたわたしのあそこは、おじさんの刺激を受けてますますいやらしい液体を噴き出し、くちゅくちゅと音を立て始めました。
おじさんはニヤニヤしながら、わたしの脚の爪先から太もも、割れ目の奥まで覗きこむかのようにじっとりと眺めています。
見られてる・・・そう思うと、恥ずかしさと快感が混ざったようなゾクッとする感覚に襲われました。
おじさんの荒い息づかいにつられるように、わたしの呼吸も早くなります。
おじさんの言葉責め、舐めるような視線、敏感なところへの刺激と、恥ずかしい音・・・。
わたしは一瞬、もうどうなってもいい、と思ってしまいました。
でもここは道の真ん中。
深夜とは言え、いつ人が来るかわかりません。
わたしは快感に流されそうになるのを抑えて、おじさんを振り切って自転車に乗り、一気に走り去りました。
火照りを冷まそうと遠回りしたのに、ますます体を熱くすることになってしまいました。
自宅に戻るまで我慢できなかったわたしは、途中でビルの階段に忍びこみ、つい最後までしてしまったのでした。
もし、もう少し遠い街で、人気のない場所だったら、あのまま流されていたかも・・・と思います。